たまに泣きたいなーと思うことがある。
我慢していることが多かったりするとそんな気持ちになる。
職場の理不尽なこととかw
そんなことでずっと耐えてきて、それで泣ける映画を見てスッキリさせるというのが多いかな。
こうした感動って心の栄養になると思うのです。だから積極的に見ていきたいなぁと思っています。
たまに泣きたいなーと思うことがある。
我慢していることが多かったりするとそんな気持ちになる。
職場の理不尽なこととかw
そんなことでずっと耐えてきて、それで泣ける映画を見てスッキリさせるというのが多いかな。
こうした感動って心の栄養になると思うのです。だから積極的に見ていきたいなぁと思っています。
何でも学びにはなるでしょうけれど、映画は最高の教材だと思っています。
これをしたらいい、したらだめ、こんなことをするとこうなる、こうなれる。
映画に教わったことは数知れず。
面白いから見るという側面もあるけど、学ぶために見るという要素の方が大きいかな。
20世紀少年のコミックを途中まで読んでいて、ずっと結末が気になっていました。
一緒にコミックを読んでいた友達(←私のねw)が転勤で遠くへ行ってしまってから、自分だけで読むのがちょっと寂しくてそのままになっていたのです。
でも続き、そして結末は気になる!
ってことで、映画の最終章を見ることに。3で最終章なんですね。1も2も観たいけど、結果を知るには最終章かなと思って飛ばしてしまいましたw
今はDVDのレンタルをしに行かなくても自宅で動画が見れるサービスがあるので便利ですねー。このサイトで20世紀少年の映画が見れることを教えてもらいました。
最後に、ネタバレになってはいけないので書きませんが、トモダチの正体は私の予想と異なってました。
やっぱり見て良かった。スッキリしました( *´艸`)