久々の更新。
最近いろんなことを思い、考えることが多くなってきたので、
それらのことを雑にまとめてみようと思いました。
つまり、自己満の塊なので面白くなくても関係なく書きます。
おそらく大量に書くと思うので、とりあえずタイトルは1にしました。
まずは、軽めに最近はまっているアニメについてでも書きます。
私ははまりやすく冷めやすいので、
一度はまると生活がそればっかりになります。
そして最近のほとんどの生活を費やしている作品が、

ARIAです。
ざっくりARIAの内容を書くと。
今から未来の話で、
人間が火星に住めるようになったころ。
火星に今のヴェネチアを再現したネオ・ヴェネチアという町が舞台。
そこで観光客をゴンドラに乗せて案内するウンディーネという職業があった。
そのプロになるべく地球からやってきた少女が主人公の話。
前編癒しずくしで、事件が起こらなければ、悪人も出てこない、
ミステリーもない、恋愛もちょっぴりしか出てこない、戦いもない。
なので、好き嫌いが分かれる作品。
ドラゴンボールとか、ワンピースみたいな
一般的に有名な作品ではないけど、
おたくの中では相当高く評価されている作品だと思う。
自分はもともとこの作品を知ってはいたが、
昔はあんまり興味を持てなかった。
そんなときに出合ったバイトの後輩が意外にも
ARIAファンだということで、
なんとなく漫画を読んでみたのがすべてのきっかけ。
なんとなく読んだ漫画があまりにも面白くて、
最終巻は危うく泣きそうになった。
そして、このまま終わらせたくないっていうのが
理由でアニメを見始めた。
アニメははっきり言って漫画ほど威力はなかったが、
見てるうちにそれもはまった。
だけど、
そのうち癒しが続きすぎて
・・・あきた。
それから大分時間がたった。
なんとなく、
ニコ動で癒し系のアニソンを
探していたらARIAの曲があった。
アニメ見た時にはあんまり気にしていなかったが、
良く聞いてみるとめちゃくちゃいい曲だった。
それから、ARIA熱が復活。
現在に至る。
どんな作品でも見るときの自分の心境で
感じ方が変わる。
昔アニメを見てた時は、
面白い、面白くないが大きかった。
今から考えると、
すごい楽なひと時だったんだろうなと思う。
今じゃあ、何をするにも
これでいいのか?
っていう自問がついてくる。
だから、単なる娯楽としての作品はあまり見なくなった。
そんな中、この作品を見てると、
めちゃくちゃ得られるものがでかい。
今の人生にダイレクトに関係しなくても、
何か得した気分になれる。
だから、次々話を進めていける。
次は何があるのだろうかと。
今思い浮かぶ心に来た話は、
鏡が自分の姿を写すように
人(他人)は自分の心を写す。
っていうセリフがあった。
自分が周りを嫌っていたら、
周りも自分を好きにはならない。
自分が笑顔になったら、きっと周りの人も笑ってくれる・・・
そんなことを教えてくれる作品。
他にも言葉にして述べるのには難しいような
いい話がいっぱいある。
登場人物が全員個性を持っていて、
すごいうまい具合に組み合わさって感動が生まれていく。
つくづく天野先生はすごい方だ。
半人前の主人公達がいろんな人と出会い、
努力をして一人前になり、
うれしい事なんだけど迎えなければならない別れという過程が
なんともリアルで今でも最終巻を読みたくない病が再発する。
とりあえず今は
漫画を読みながらアニメも同時に見て
ラジオを聞いて、
通勤時や移動時にはサントラを聞いてる生活です。
同じ監督作品のたまゆらを次に見ようと思っているのだが、
まだ、ARIAすべてをつくすには時間がかかりそう・・・。
最後にARIAの好きな曲をあげときます。
次は今のバイトを通して思うことでもまとめます。
最近いろんなことを思い、考えることが多くなってきたので、
それらのことを雑にまとめてみようと思いました。
つまり、自己満の塊なので面白くなくても関係なく書きます。
おそらく大量に書くと思うので、とりあえずタイトルは1にしました。
まずは、軽めに最近はまっているアニメについてでも書きます。
私ははまりやすく冷めやすいので、
一度はまると生活がそればっかりになります。
そして最近のほとんどの生活を費やしている作品が、

ARIAです。
ざっくりARIAの内容を書くと。
今から未来の話で、
人間が火星に住めるようになったころ。
火星に今のヴェネチアを再現したネオ・ヴェネチアという町が舞台。
そこで観光客をゴンドラに乗せて案内するウンディーネという職業があった。
そのプロになるべく地球からやってきた少女が主人公の話。
前編癒しずくしで、事件が起こらなければ、悪人も出てこない、
ミステリーもない、恋愛もちょっぴりしか出てこない、戦いもない。
なので、好き嫌いが分かれる作品。
ドラゴンボールとか、ワンピースみたいな
一般的に有名な作品ではないけど、
おたくの中では相当高く評価されている作品だと思う。
自分はもともとこの作品を知ってはいたが、
昔はあんまり興味を持てなかった。
そんなときに出合ったバイトの後輩が意外にも
ARIAファンだということで、
なんとなく漫画を読んでみたのがすべてのきっかけ。
なんとなく読んだ漫画があまりにも面白くて、
最終巻は危うく泣きそうになった。
そして、このまま終わらせたくないっていうのが
理由でアニメを見始めた。
アニメははっきり言って漫画ほど威力はなかったが、
見てるうちにそれもはまった。
だけど、
そのうち癒しが続きすぎて
・・・あきた。
それから大分時間がたった。
なんとなく、
ニコ動で癒し系のアニソンを
探していたらARIAの曲があった。
アニメ見た時にはあんまり気にしていなかったが、
良く聞いてみるとめちゃくちゃいい曲だった。
それから、ARIA熱が復活。
現在に至る。
どんな作品でも見るときの自分の心境で
感じ方が変わる。
昔アニメを見てた時は、
面白い、面白くないが大きかった。
今から考えると、
すごい楽なひと時だったんだろうなと思う。
今じゃあ、何をするにも
これでいいのか?
っていう自問がついてくる。
だから、単なる娯楽としての作品はあまり見なくなった。
そんな中、この作品を見てると、
めちゃくちゃ得られるものがでかい。
今の人生にダイレクトに関係しなくても、
何か得した気分になれる。
だから、次々話を進めていける。
次は何があるのだろうかと。
今思い浮かぶ心に来た話は、
鏡が自分の姿を写すように
人(他人)は自分の心を写す。
っていうセリフがあった。
自分が周りを嫌っていたら、
周りも自分を好きにはならない。
自分が笑顔になったら、きっと周りの人も笑ってくれる・・・
そんなことを教えてくれる作品。
他にも言葉にして述べるのには難しいような
いい話がいっぱいある。
登場人物が全員個性を持っていて、
すごいうまい具合に組み合わさって感動が生まれていく。
つくづく天野先生はすごい方だ。
半人前の主人公達がいろんな人と出会い、
努力をして一人前になり、
うれしい事なんだけど迎えなければならない別れという過程が
なんともリアルで今でも最終巻を読みたくない病が再発する。
とりあえず今は
漫画を読みながらアニメも同時に見て
ラジオを聞いて、
通勤時や移動時にはサントラを聞いてる生活です。
同じ監督作品のたまゆらを次に見ようと思っているのだが、
まだ、ARIAすべてをつくすには時間がかかりそう・・・。
最後にARIAの好きな曲をあげときます。
次は今のバイトを通して思うことでもまとめます。