なんと!
なんで開けんだろう????
ずっと開けなかったので
引っ越ししました。
しかしこっちは色々書いてんな~~。。。
で、引っ越し先はこちらです
http://xymox.blog19.fc2.com/
ようやく...
なんで開けなかったんだろう????
以前は
http://xymox.ameblo.jp
で行けたんだが、噂では
http://ameblo.jp/xymox/
でアクセスすると行けるとも・・・・
やってみたけど無理でした~~~~~!!!
しかもamebloのホーム(トップ)にも行けなくなってしまっていた。
で、
http://ameblo.jp
の所に、wwwを入れてみたらなんとトップに行けた!
で、これはいい!とおもいログインしてみたら、
また、メンテナンス中の画面が・・・・
で、再びTopヘ戻ってみたらしっかりログインは出来ているんだが
どこをクリックしてもメンテナンス中の画面が・・・
もうどうしようなく、もしかしたら、とIEからブラウザ-を切り替えてみる事に。
で、NSをダウンロード。。。。。。。。。。
結果、同じく・・・・
地域的な事があるのか?
wwwは地域性があるのか?それじゃぁワールドワイドじゃぁないジャナイ!!!
参ったね.......ほんとに.....
で、少し時間を置き、改めてIEでログインしてみた。
ブログ内検索があったのでxymoxを検索。
いくつか出て来てそこをクリックしたら見事に辿り着きました。
もうなんでこんな苦労話書いてンだか。。。。
とりあえずここに来れる事は分ったが、
あしたは来れるか分からない。
また検索してくるのかな、めんどくさいなぁ~~
だって、どうアクセスしてもメンテナンス中なんだもの・・・・
では、みなさんに僕のPCから未だに見れるメンテナンス画面をお届けします。。。。

素敵でしょう~~~地域限定www画面!
不思議!

問題!何が見えるでしょうか?
??????わ
?????か
????る
???か
??な
??
?
自然界には、なんでこんなのが生きてるんだろう?
っと思ってしまう生き物がたくさん存在している。
でもそれは必ず意味がある。
共存のためなのか。。。。
僕の住む地域ではまだ今では珍しい動植物が生息している。
いつこの地域から姿を消してもいい状態ではあるが。。。。
自然を残したい気持ちは人一倍あるが
現実、車に乗り、電気を使い、ゴミを出す
たとえば、山や森、田畑が削られ道路ができる
工事中を横目で見ては心を痛め
出来てしまえばアクセルを噴かしている。
「便利になったなぁ」・・・・・・・・・・と
喉元過ぎれば熱さを忘れ
快適さには勝てない自分がいる。
僕らは次世代に受け継ぐ役割を絶対に持っている
次世代に何を残せるか。
言葉も同じように生きていれば変化していく(以前も書いたが)
同じように自然も変化して行くが
自然が作り出した「自然」と
人が作り上げた「環境」とでは
雲泥の差がある。
共存と破壊
人は矛盾を背負って生きてるのかなぁ。
さてさて、一番上の写真はこれです!
ジャジャ~~~~ン!!

ナナフシでした~~~
珍しいでしょ?
もし見かけても持って帰らないでくださいね。
彼らも次世代へ受け継ぐ役目を持ってますから!
しかし不思議な生き物だなぁ~~
疑問・・・・
先日の会場下見の時に
とある会場でスタッフに言われたこと。
スタッフ 「ジャンルは何ですか?」
Xymox 「まぁ基本的にはノンジャンルです」
ス 「うちはクラシックが基本で、Jazzはお断りしています」
X 「なぜですか?」
ス 「Jazzの方はタッチが違うじゃないですか。強いし。。。」
X 「そうですかねぇ」
ス 「弦をひっかいたり・・・」
X 「クラシックでもタッチの強い曲はありますけど・・・」
ス 「それはかまいません」
X 「・・・・・・」
ス 「Jazzでもやさしい(静かな)曲ならOKです」
X 「そうですか・・・・・」
こんな感じの会話が続いた。
いったい何が言いたかったんだろう。
クラシックの方が乱暴というか力強い曲いっぱいあるのに。
どこまでのクラシックを指してるのか疑問だなぁ
たとえば「ガーシュイン」などは一応クラシックにカテゴリーもされているが、
ジャズの要素がふんだんに使われている。
現代音楽の過激なものはクラシックといえどもピアノをひっかいたり
弦に釘やねじ、ボルトをはさんだり、とてもじゃないけど
「やさしい」とは言えない。
しかし、なぜ、すぐにジャンルわけしたがるんだろう?
昔から疑問なんだけど、たとえばピアノと言った場合
「クラシック?ジャズ?」の二つくらいしか聞かれない。
で、あまりピアニストも「私はポピュラーピアノです」とか言わない。
よ~~~く考えてもらいたいのだが、
よほど(想像をはるかに超えた領域で)乱暴に弾くか、
鍵盤以外を叩いたり、殴ったり、けったり、かじったりしない限り
ピアノを壊す弾き方をする人は見たことないし、聞いたことがない。
鍵盤を弾いている限り、そんな簡単に壊れないでしょ?
壊していいですよ、といわれても先に指が壊れると思うんだな。。。
確かにいろいろな人が弾く以上、なるべく変な癖はつけたくないのはわかるし
神経を立ててしまうのもよくわかる。
でも何を根拠にクラシックはいいが、ジャズは駄目、なのか?
たとえば
「私はロックピアニストです。今回は静かでやさしい曲を演奏します」
という人と
「私はクラシックピアニストです。今回はロックっぽく激しいアレンジで演奏します」
と言った場合、どうするんだろう・・・・・・
やはりクラシックピアニストを選ぶのだろうか?
ここ数日ちょっと考えている議題です。
みなさんも是非考えてみてください。
会場視察!
今度はピアノをメインに置き
会場選びをし、数件歩き回った。
ヨーロッパの代表的なピアノと
なかなか見る事の出来ない
NewYork Steinwey
ん~~~なかなか。。。
しかし、これ~~!っていうピアノに当たらなかったのだが
色々考えさせられたな~~
確かにいいピアノなんだけど
面白い事に即戦力になるのは
国産ピアノ
それは言い方を変えると
すぐ使えるけどその先は見えている・・・っていうこと
それにくらべ即戦力にはならないけど
時間を共にして仲良くなると
どんどん表現力が増してくるのが、
有名所のピアノ
そのためには普段どれだけいいピアノに触れているか、
になってくる
ちょっとショックだったなぁ。。。。
でも、そうでなくちゃ面白くない!
ちょっと手強いけど、仲良くなった時の
音を想像するとたまらない!
で、そんなこんな歩いていると
面白い店にぶち当たる
まずはアンティークの変わったお店
オルゴールがおいてあり
しかも巨大な!
聴かせて頂いたら、まじで感動でした。
歴史とか職人とか、贅沢とか、安らぎとか
遊び心とか、なんだろう、本当に楽器として
(もしかしたら当時は娯楽だったかも知れないが)
成立しているような・・・・
貴重な体験だったなぁ。
CDでよくあるオルゴール集(僕は嫌いな部類)
とか比べちゃいけません!!!!
で、そこにあったなんと1939年製の
「Steinwey」
めちゃくちゃきれいだった。
ほ、欲しい!!!!!
で、またまた偶然別の場所で
「世界のTOY PIANO展」とかいうのやってって
これまた興味深く潜入(入場無料でしたが)
試弾が出来たので触って来ました!
すごい!!!!おもちゃじゃない!楽器!!!!!
本当に楽器としての音がしてた
これまた欲しくなった。。。。。
雰囲気だけでもどうぞ・・・
こんなのまで・・・・
そしてこんなのも!!
いや~~音を聴かせてあげたいね!
ま、そんな訳で
偶然とは言え面白い出会いがあったなぁ。。。。
まだまだ精進しないと、と覚悟も決めました。
まずは9月くらいに照準を合わせて動き始めます。
そこから弾けて行く予定です!!!
こう御期待!
マンナ・カッテドコ
マンナ・カッテドコがなんと地元で公演!
久々のベテラン役者と繰り広げる
摩訶不思議な芝居
枠に囚われない自由な発想の
お二人に混ざって、シモシュも楽しんで参りました!
しかし、あの二人は楽屋での会話が
また楽しい!
しかも勉強になるんだ、これが!
結構ためになる。
最近の子どもの会話の中に出てくる
「キモい」
から始まったんだけど、
言葉はどんどん変わってくる、
それが標準語というか
国民に認知され
新しい言葉となる。
と、いう話し
例えば今も書いた
「新しい」
は、今の人は全員「あたら・しい」
と読む。
しかしその昔は
「あらた・しい」
だったんだって!!!
話によると「言いにくいからいつの間にか逆になった」
らしい。
そうやって言葉は変化しているんだそうな。
だから「キモい」ももしかしたら数十年後には
辞書に載る言葉になっているかも知れない。
きれいな日本語とか正しい日本語って
どこまで遡れば・・・・(さかのぼるってこういう字なんだ!!)
さり気ない会話から深い話になり
そして、アホな芝居をして(失礼!)
最高な大人達だ、本当に!!!
なんで・・・・
夕方家の前。
車を走らせていたら
ヘッドライトに浮かぶ
怪しい影・・・・
なんで!!!?????
ここに亀がいるの?
先日螢を見て、キジを見て、蛇を見て
今日、、、、、家の前で亀を見た。
楽しすぎるこの環境!
しかし何と言う品種の亀なんだ?
品種?っていうのか?
亀は何類?
は虫類?白亜紀?
甲殻なんとか・・・?
恐竜的?
怪獣なんとか?
しかし不思議な生き物だな。
のっっっっっそ~~~~~~~~って動く。
ウサギと亀の話、本当に亀は勝ったのだろうか?
ウサギは何時間寝ていたのだろうか?
いや何日寝ていたのだろうか?
もしかすると、亀は途中でひからびてしまい
妄想の中、ウサギに勝った、と思い込んでいるだけなんじゃないか?
それか本当は首と同じように足がもっともっと伸びて、
すばやく本当は走れるんじゃないか?
普段足の先っぽしか見せないで
相手に「のろま」を印象付けて
油断させて相手を負かす。
まぁジャッキーチェン風に言えば
「酔拳」みたいな。。。。
「亀拳」という拳法作ってみては?
と、妄想しているのは
僕でした・・・・・・
鎌倉市保育園コンサート
とは言っても、ほとんど遊び!
身体を使ったり、声を出したり
暴れたり・・・
梅雨に入り、庭で遊べない園児達の
欲求不満(?)も結構高まっている感じだったので、
シモシュ炸裂~~~~!
ッて感じでしたね。
対象が0~6才という幅もあるので
こちらのスタンスが重要!
大人と違って気を使わないので
愛想笑いもしなければ
おつき合いの拍手もしない。
そのかわり面白かった場合
大人と違って周りを気にしないので
爆裂してくれる。
そんなわけで毎回保育園は真剣勝負!
「子どもだから」とか
「言葉通じないから・・」
とかそんな事はそれこそ通じない。
だから全力で1時間、やり通す。
朝から変なテンションで
スタッフにアホ扱いされながら
本番に臨み、終わってみると
抜け殻状態!
しかし、僕の作った遊びで
保育所の先生達が早速遊んでくれてたりすると
無条件で嬉しい。
また楽しい子ども達と遊びたいなぁ~
「うちの保育園でもやってほしい~~~~!!」
と思われる方、ご一報下さい!!
どこへでも行きますよ!!(予算にもよりますが(笑))
ライブの前に・・・
田植えをすると言う事で、なんと手伝わせて頂きました!!
中学校くらいに学校でやったきりかなぁ~と思うくらい
久々にやれると言う事で、午前中やって来ました!
雨が降っていたので、上はカッパ、下は短パン。
素足にていざ田んぼへ~~~~!!!!
にょめ~っとむぬぇ~と泥な感じがたまらないね、これが!
意外と泥の中は温かかったなぁ。
友人のお父さんがイセキの「早苗」(田植機)で大体は
やってくれるので、機械ではやれない角の方や、
仕上げというか最終的にはやはり人の手による
「手植え」の作業をした。
やはり自分の手で植えると
出来上がりをすでに想像してしまう。
無事に育つだろうか、
台風とかで倒れやしないか・・・
そもそも植え方はこれでいいんだろうか・・・・
僕のだけ育たないのではなかろうか・・・
そんなこんなで午前中の作業が終了して
いつも見ている田園風景も不思議と違って見える。
「あそこは僕がやったんだぁ」
面白かったなぁ~~
明日は早朝、鎌倉市の保育園で
シモシュの「ワクワクコンサート!」
一人で約1時間やって来ます!
そんな訳なんだが
田植えしたので、普段使わない筋肉が・・・・
ま、足から大地のエネルギーたくさん吸ったから
元気になるでしょう~~
稲も元気に育って欲しい!
大した事ではないが
今年に入ってずっとやりたいやりたい、と言い続けて来たが
仕事に追われて戸ピッシャン、抜けたーらどんどこしょ~
という感じだったので、下半期に入ってようやく
行動が伴って来た。
ライブハウスのオーディションも受けてみたいし、
先日行ったお店も今年中に絶対やる。
遅くなりましたが、やりますよ~~~
待ってて下さいね!
みなさんがピアノをゆっくり楽しめるように
精進の毎日です。




