茉夏のはずが真冬に行われた

「茉夏のsounds good!!」の握手会



レーン割りが面白い感じになってて、混み具合はどっこいどっこいかな?と思っていた




そんなことを思いながら土山から11時7分発の電車に乗り込んだ

イベントは12時からだ





無論、間に合った訳がない



着いたのは12時半


中にはいると優子の笑い声が聞こえてきた



自分のもらった座席番号を確認せず二階へ行き

ガラガラの三塁側に座った


三塁側はほぼ自由席だったのでスペースち余裕を持ってナゲットと茉夏を聞いた



ここまでは順調



イベントも終わり、握手会がスタートする

運営「では、整理番号1~500の方はスタンドにおりてきて下さい」



自分の整理番号を確認すると







20568








あほですやん




この番号は完全にループ勢の番号ジャマイカ




そして今回はなぜかなかなか次の番号の人を呼ばないから①の大島レーンと⑥の板野・小嶋ペアのレーン以外はガスガス

てかこの2レーンが多すぎた



そもそも、今回はかなり人少なかったように思えた



もう、あkbもオワコンですな


photo:01





そうして過ごすこと3時間


4時30分をすぎた頃
ついに呼ばれた


迷わず⑤川栄・高橋レーンへ




俺はフィールドに降りた時にはすでに意気消沈してて、早く帰りたいと心の底から思っていた







テントに入った瞬間に疲れという疲れが全て飛んで行った




今回は支店の全握並みに剥がしがゆるくて余裕でキャッチボールができた




この10秒もないことで俺はまたしてもヲタ卒から引き離されることになった



こんな害悪握手会があるせいで僕はなかなかヲタ卒することができないじゃないか!






結論:りっちゃんは天使そのもの





キラキラおわりキラキラ




関西ではようやく今週の日曜日に真夏のsounds goodの握手会が開催させる



真夏って夏のシングル


すでに次シングルの銀紙は発売
その次のシングルUZAまでTVで披露されている




運営さん遅すぎるよ…



全握の順番は関西がいつも最後

握手会が行われる時は
いつも次のシングルが披露or発売されてる



握手券間違える危険性があるしこういのやめてほしいよ(´;ω;`)




そんなわけで、ついに全握のレーン割が発表されたわけ


①大島優子
②渡辺麻友
③柏木由紀
④篠田麻里子
⑤高橋みなみ
⑥小嶋陽菜
⑦板野友美
⑧宮澤佐江
⑨河西智美・川栄李奈
⑩峯岸みなみ・横山由依
⑪梅田彩佳・北原里英
⑫高城亜樹・島崎遥香
⑬内山奈月・岡田奈々・小嶋真子・前田美月
⑭(※AKB放送部終了後) 伊豆田莉奈・大島涼花・名取稚菜・藤田奈那・武藤十夢・森川彩香
 




今回のあきちゃのペアは次世代エース()()のぱるる


塩で有名なぱるる


いままでならペアの人が塩であろうとなかろうと関係なくあきちゃレーンに向かってたけど


今回は…


⑨にものすごく魅力を感じる…




今回大阪に初めてくるりっちゃんのレーンに行ってみたい…


しかし、あきちゃはジャカルタに左遷される前のラストチャンス


今回の握手券は1枚…


おそらく全握は今回が最後の参戦に…



悩む…



りっちゃんかあきちゃ…



うおおおおおおおおおあwせdrftgyふじこlp




キラキラおわりキラキラ








人生はポケモン



人は人生をいろんなものに例えるけど、自分はポケモンだと思う




ポケモンはまず始めに

ほのお、くさ、みずタイプのポケモンのうち一匹を博士からもらえる


これは人間でいうと生まれた時に
心(性格)、技(学力)、体(運動神経)のどれかをもらえるということになる


俺は出遅れたせいか、
そこらの草むらで捕まえたピカチュウ(コミュ障)をもらうはめになった



次に
主人公は各地のジムリーダーを倒しバッチを集めようとする

これは、義務教育のこと


ストーリー中は楽しい
トレーナーは弱いしサクサク進む
ライバルたちとの関係や敵の邪悪な陰謀を阻止したりととても楽しい

それと同じで小中学校は楽しい
とくに本気で勉強することもなくぬくぬくと過ごすことができる

ちなみにジムリーダー=テスト




バッチを集め終えると、次はポケモンリーグ


ここからはストーリーとは違い、四天王一人一人が強い

彼らを倒すには、より経験値を獲得したりして自分のポケモンたちを強くしなければいけない


つまり、高校


今までとは違い課題テストがレベルアップ
模試という強力な敵もいる




四天王を倒したからといって油断してはいけない

最後にはチャンピオンがいる



大学受験


この強大な敵を倒してやっとエンディングを迎えることができる





チャンピオンを倒してからはらすることがないんじゃないの?とか思われがちだがそんなことはない

ここからが本番


ポケモンの真骨頂
育成が始まる


まず育成したいポケモンを選び、どのような技構成するか、誰を意識する努力値配分にするかを思考

次に理想個体を孵化厳選
ひたすらに育て屋の前を往復する作業

良個体が生まれたら努力値を間違えることないように振る

こうしてようやく実践レベルのポケモンが出来上がる


ここまでくるのに相当な時間を要する



これの流れは大学と一緒


受験に受かったので、これから勉強をそんなにしなくていいんじゃね?と思ってしまう

だけど実際はどの単位をとるかを自分自身で決めて、いろいろな専門知識を身につけなければならない

こうして、社会に出ても通用するような自分を育成していく




パーティーが組めるほどポケモンを育成したのならば、各地の大会やwifi対戦を利用して実践にうつる


十分な技術を身につけたのならば、就職し実際に社会に出て活躍して行く








完全に

ポケモン=人生

じゃないの?



キラキラおわりキラキラ





実は










彼女できました






一つ下です






















次元が



じゃんけん



それは、この世のすべての頂点に立つ
すべての人が平等かつ公平な立場に立って戦うことができる競技である



勝つ方法は立った一つ



圧倒的運命力を手にすること



これが最大にして唯一の攻略法でもある




この競技を利用し
人材を厳選する




それが




じゃんけん選抜!!!





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今回のこのイベント


始まるまで過去最大級に盛り上がってなかった


日時すら知らないヲタも多数(自分もその一人)


蓋を開けると、面白かったといえば面白かったけど後半は飽きちゃ


原因は推してるメンツ&難波勢がマッハで敗退
ってのが大きい


あと、いつものメンツが初戦突破しまくったからかな



結果、
自分としてはあまり面白くない選抜になった



一位が次世代エース()候補の島崎ってのがなんか八百長臭・・・




連続選抜中の小嶋さんが負けたということで有吉が楽しみだなぁ(`・∀・´)



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1位島崎遥香
2位仁藤萌乃
3位横山由依
4位内田眞由美
5位篠田麻里子
6位阿部マリア
7位竹内美宥
8位中村麻里子

以下
板野友美
木本かのん
梅田彩花
前田亜美
中田ちさと
上野圭美
柏木由紀
松原夏海


キラキラおわりキラキラ