「自分のスタイル、テーマとなる言葉を一語決めると、服や物が取捨選択しやすくなる」
ということが書いてあって。
ようやくノートに書き込むことができた。

fancy schmancy
【大変優雅な、おしゃれな、意匠の凝った】
wow! it's fancy schmancy!
雰囲気としては、インスタグラムでめちゃくちゃ凝ったおしゃれな朝ごはんを見た時の、あの感じ。笑
このfancy schmancyって言葉の雰囲気が好きで。前からこれにしようと思いながら踏み切れなかったのは、
この言葉がjealousy(嫉妬・羨望)を纏った皮肉めいたものでもあるから。
さっきのを皮肉を込めて訳すなら、
「たいそう手の込んだ朝ごはんですこと!朝から暇があってうらやましいわ!」
って感じかな。
昔から嫉妬や敵意を向けられるのが辛くて。
嫌で。
目立たないように目立たないように生きてても、敵意的な視線は変わることはなく~・・・。
でも今回、この言葉を自分のテーマに据えて、
少し踏ん切りがついた。
わたしの好きな、
ファンシーな、幻想的な雰囲気と、
ディティールまで精巧に細工が施された美しい服や物やスタイル。
これを自分が自信を持って身につけていく・体現していくってことは、
その過程で、
抗いようもなく人の嫉妬や羨望を浴びて生きて行く
ってことなのかもしれないな。
最終的には嫉妬されない人になりたいけどw
必要な通過点なのかも。
そんなこんなで、今日は初めてのバレエピラティス体験に行ってきます!
では!
