どうも!こんばんわんちわ!
今年初の投稿ですね!
今年も気が向いたときに投稿しますね!
今回は登場人物多め?かな?
実際に自分の住んでいる場所ではないので
覚えていることを細かく書いていきますね!
(というか…実際にある場所なのだろうか…?)
そして、私は学生に戻っていた!
ちゃんと高校生!でも実際に通っていた学校の制服とは違うし、
電車通学でもなかった。(実際はチャリ通してました)
ではスタート~
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目を覚ますと自室だった(自分の部屋は実際の部屋と同じ)
部屋を出る。
部屋を出てすぐの階段を降りて、リビングへ。
朝ごはんのヨーグルトを母と軽く食べて
家を出る準備をする。
私が準備をしている間に母も支度をして玄関へ
玄関は私が降りてきた階段の前(?)で
土間を上がるとすぐ4帖ほどの畳になっている。
(かなり珍しいが母のこだわりらしい)
その4帖ほどの畳の間にはお客さんと談笑できる
小さなスペース(小さい机と座布団がある)があり、
母はその場所で待っていた。
(ちなみに廊下はフローリング)
私「お待たせ」と一声かけ
母と私は駅の方へと歩き出した。
家を出て左へ曲がり、ちょっと歩いて
線路に突き当たり、右へ曲がると駅が見える
最寄りの駅は大きい駅で2つの路線の駅があるので
実質駅が2つある感じ。
近くに車庫もあるみたいで線路の数も多い。
途中でY字路で道が分かれる。
普段なら右へ進み、ちょっとだけコンビニで寄り道をして駅へ向かう。
そのコンビニにはいつも見かける少しふくよかな金髪ロングの女性にいつも会う。
全然知り合いとかではないが、時間帯的にいつも見かける人ってだけ。
でも、今日は母の用事の都合上右へ進むところを左へ進む。
(どちらの道からも駅には入れる)
駅の入り口手前で母とわかれ、私は学校へ向かうべく駅へ入っていく。
こっちから入ったらちょっと遠いんだけどな~…
と思いながら、いつものホームへ向かう。
ホームへの階段を降りると、
いつもコンビニで見かける金髪ロングの女性がいてしっかりと目が合ってしまい
お互いに「あ。」と声が漏れてしまう。
金髪ロングの女性は「いつもあのコンビニで会いますよね」
私「あ、そうですね。今日はちょっと行かなかったんです。」
と軽く会話をする。お互いに認知してたんだと思い、
さっと会釈して離れる。
その場にいるのが少し気まずくて、コンビニで買えなかった
飲み物を買うために少し離れた自動販売機へ向かう。
すると、なんとそこには推しがいた…!
(推しと言っても、アイドルとかそういうのじゃなく、
よく行くイベントのスタッフさんである。)
「え!?なんでいるの!?」と声を掛け、
相手もびっくりした顔をして、
私のことを認識する。
その時もうすぐ電車が来るというアナウンスがなる。
私は飲み物を買うことを思い出して、
自販機へ向かう。
すると、推しが私の横に立ち、
推し「いつもお世話になっているので!
買いますよ!!!」
私「いやいやいやいや!!??だめだよ!!?
私が買ってあげるから!ね!どれがいい!?
それに買ってもらったら私飲めないし!!!!」
と謎の問答を繰り返してたところで…
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起きました…
推しが可愛かった…
私の推しへの推し方は
・推しへ触らない
(物の受け渡しとかの不可抗力も極力避ける)
・推しの迷惑にならない
・推しに迷惑をかけない
・推しの邪魔をしない
なので、きっと触らないようにでも買わせないようにと
必死だったんでしょうねw
想像ができるw
普段の私を知ってる人が上の問答をみてると
いつも通りのくるみさんだなと思われそうw
夢の中でも推し活とファンサができて朝からにこにこでした♡
それでは、ぐっばい!