チップを払う場面はいつ?
海外に行くとチップという制度が気になります。
初めて海外に行くとチップを払わなきゃ!ヽ(*'0'*)ツ ってなってお会計の時にドキドキします。日本にはないシステムなので余計に緊張しますよね。
そこでチップを払う場面を紹介します♪
『食事などをした時、あなたが何かしらのサービスを受けた時』
こんな時は、チップを払うといいと思います。
チップを払う明確な基準はありません。チップは受けたサービスに対して「ありがとう」という気持ちを込めて払うものです。なので絶対に・毎回・必ず 払わなけらばいけない!っというわけではないからですヽ(゚◇゚ )ノ
- ホテルで荷物を運んでもらった時
- ベットメイキングしてもらった時
- 料理を運んでもらった時
こんな時、私たちは「ありがとう」っと言いますよね? この言葉が自然に出た時にチップを渡すと覚えておきましょう!
チップを払う金額って?
じゃあ、チップを払う時いくら払えばいいの?
これはマジで悩みます!(´_`。)
だいたい、支払い金額の15%〜20%と言われています。
「なんじゃそれ!!! 結局いくらやねんっ!」ってなります(笑)
そんな私たちのために、レシートに書いてくれています♪
「Suggested Tip」ってレシートの下に分かりやすくチップの金額とパーセントが書かれています。
15%ぐらいだなぁっと思えば $6,68 を払えばいいんです。
チップに慣れていない私たちには、すごく便利!
ちょっと少なかったかな?とか 多すぎたっ! とならないのでいいですね☆
もし、書いていないレシートや伝票をもらったら、スマホの電卓で頑張って計算してください(x_x;)
チップを払うタイミングは?
計算できたーヾ(@°▽°@)ノ
「ちょっと待って、これいつ払うの? いつ渡せばいいの?」ってなります。
大丈夫です。安心してください。
お会計の時に渡すだけです!
チップが入ったものなら
店員さんはスーパー笑顔で受け取ってくれますよ♪
このチップの制度に慣れていない私たちは
絶対パニックになりますオロオロ(゚ロ゚;))((;゚ロ゚)オロオロ
ハワイに行く前に少し知っておくだけで、落ち着いて対処できますね。
だって、初めての海外旅行って思われたくないもん!海外に慣れてます感出したいんです!(笑)
ちょっと知ってるだけでドヤ顔できちゃいますからね(・∀・)ニヤニヤ

