子宮の日出遅れてしまいましたが。国のガイドラインの二年に一回検診を受けていても、子宮を手放す可能性があった。頸部切除でトラケレクトミー手術を終えても、リンパ切除した足は常に熱感と怠さ、浮腫を併せ持つ。妊娠も高リスク、再発の不安、未来への不安、死への恐怖、ワクチンすら打っていたら違ったのではと後悔の日々。私は子宮頸がんワクチン接種を強くススメます。どうか予防できる癌で苦しむ人が減りますように。