さいきんいろーんなことに
心がやられて身体壊れて
いつも楽しいことが
楽しくなくて
ひとと関わることが怖くなって
自分の弱さに負けたり
大切な一人と離れたり
あたしの大切な人の一人の
旅立ちが決定したり
いろんなことがあった。
そのなかで思ったこと書く。
長いよ笑
あたしね
自分のことを
ちゃーんと見ようと
してくれたひとを
大切にできるひとに
なりたい。
人間って都合の良いときだけ
いっしょにいて
都合が悪くなると
掌を返したように離れてく。
だから、正直すごく怖い。
実際ともだちも少ないし
少なくていいやって思う。
でもね?だからこそ
あたしを受け入れてくれる
解ろうとしてくれるひとが
いるのはすごく嬉しいし
大切にしたいんだあ。
いつでも、どこでも
味方でいたいの。
そんなの、あたしの
自己満かも知れない
だけど便乗して
異口同音するだけの
味方なんかじゃなくて
相手を思ってるからこそ
ダメなときはダメ、
良いときは良い、って云える
そんな味方でいたい
上辺だけの優しさなんて
要らない、必要なのは
ちゃんと向き合える
ほんとの優しさだけ。
そんな優しさをもった
味方でいたいし
がんばれ、だけじゃなくて
一緒に歩んであげたい
たとえ分岐点に
たどり着いたとしても
応援したいし
ずっと味方でいたい。
もしなにかあれば
駆けつけられるくらい
見守ってあげたい
支える、なんて
大きなことは言えないけど
あたしにだって
傍にいてあげることくらいは
できるでしょう?
いっぱい甘えさせてくれて
こんな弱いあたしを
支えてくれるから。
自分だって
頑張りすぎてるのに
優しすぎるから、
つい甘えちゃう。
でもごめんねは
もう言わないよ。
だって、
いつかね?
あたしが強くなれときには
あたしが支えてあげるんだあ
だからあたしは
そのときまで
"ありがとう"って
いっぱいいっぱい
伝えていくの
でそのときがきたら
今までごめんね
でもこれからは
いままでいっぱい
支えてくれたぶん、
一緒に支えあって歩こう
って伝えるの
だからまだまだよろしくね?
そんなふうに思えるひとに
出逢えたあたしは幸福者。
あたしの幸せの一部を
築いてくれてありがと。
だいすき
《It is in the moment of
decisions that your destiny
in shaped.》