中秋の名月
高1のものです!
今さらなんですが中秋の名月についてです。
中秋の名月と満月がずれるのはなぜかと学校の先生に考えてくるように言われたので調べてみたのですが、よくわかりません。
中秋の名月と満月は全く別のもの、と考えていいのでしょうか?
中秋の名月はただの旧暦の8月のど真ん中の月、満月は15日前後であやふや、と認識すればいいんでしょうか?
だから満月とは関係ないからずれて当たり前、ということなんでしょうか?
すみません、補足お願いします!
- 回答 -
#3です
太陰太陽暦では、朔日を新月、15日を満月としています
朔日の新月は、定義ですが、15日の満月は見なしです
新月が1.9日(朔日の22時頃)ならば満月は16.4日になります
補足の解釈でよろしいでしょう(太陰太陽暦の規定で微妙な差異は生じますが)
(この記事は「教えてgoo!」より引用させて頂きました。)
[イベント]東芝、無線LAN機能を搭載したSDHCカード「FlashAir」の体験イベント、細川茂樹さんと豊田エリーさんが活用法を伝授
東芝は、9月21日、無線LAN機能を搭載したSDHCカード「FlashAir」の体感イベント「『東芝FlashAir』商品体験イベント ~体験FlashAir×トリックアート~」を東京・新宿の新宿ステーションスクエアで開催した。
【写真入りの記事】
「FlashAir」は、IEEE802.11b/g/n準拠の無線LAN機能を搭載したSDHCカード。普通のカードと同じようにデジタルカメラに入れて、撮影した写真をその場でスマートフォンやタブレット端末にワイヤレスで転送することができる。イベントでは、カメラ好きの俳優・細川茂樹さんと豊田エリーさんが登場し、自分なりの写真撮影の楽しみ方や「FlashAir」の魅力について語った。
“家電俳優”として知られる細川さんは、写真撮影にもこだわりをもっていて、スマートフォンでの手軽な撮影から一眼レフでの本格的な撮影まで、幅広く楽しんでいるという。「最近のベストショットは中秋の名月。次(に満月になるの)は8年後だから、絶対に撮り逃したくなかった。もちろん(ISO)感度の高いカメラで撮影しましたよ」と語った。
一児の母である豊田さんは、子供の写真を撮影するのが一番のお気に入りで、成長の記録として日頃から写真を撮りためているという。また旅行をするときにもカメラは手放せないと語り、「将来は旅先での写真を使って旅本を出したい」という夢を明かした。
日頃から「FlashAir」を愛用しているというお二人。細川さんは「FlashAir」の写真だけでなく、PDFなどのデータも転送できる点がお気に入りで、プライベートだけでなく仕事にも活用しているそうだ。ダイビングが趣味の豊田さんは、「水中での撮影に『FlashAir』は欠かせない」と話し、「防水ケースからカメラを出さないで、簡単に写真を共有できるのがうれしい」と「FlashAir」を活用したフォトライフを語った。
トークセッション後には、ステージ上のトリックアートを背景に「FlashAir」をセットしたカメラで写真撮影。細川さんと豊田さんを撮影した写真をその場で会場のタブレット端末に転送するデモンストレーションを行った。
また、トリックアート撮影に参加すると、撮った画像を「FlashAir」を通してもらえるイベントは来場者で大賑わい。このほか、世界の絶景を撮影した写真が入った「FlashAir」のデータを自由に共有するデモなどで、参加者は「FlashAir」の機能を存分に活用して楽しんでいた。
(この記事は製品(BCN)から引用させて頂きました)
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