BlueRuse・Kiss -2ページ目
 

皆さんこんばんは!
 
最後まで題名と表紙で迷いに迷ったB.R.さんですよっと。

ちなみにこっちは最終選考で惜しくも敗れた方です。

こっちの告知用ブログでは没供養でお披露目。

この前にも試作品として何枚か表紙は作りました。

ことごとく没りましたWWW

この表紙もかなりいい線いってたんですけどね。

歌仙さんの彼岸と彼岸花をかけてるし

有名な与謝野晶子のともかけていて

美味しいかなって。

ただこれだと表紙で思い切りネタバレな上に

やはりオリジナリティにかけるかなぁ。

二次創作なんだし自分出していこ!ということで

まわりまわって結局 原点回帰。

最初に考えていた「夜伽の満ち欠け」になりました。

前回の「夜伽の満ち欠け」が【満月編】

今回は「夜伽の満ち欠け」の【新月編】

その名のごとく

「満ち」て「欠け」るわけです。

なのでピクシブの方の表紙は同じ表紙の色が反転している。

長く続いた「瞬花帳」シリーズがこれで完全に出そろいました!

これでやっと次のシリーズにいけます(苦笑)

本当はもっと早くに次に行きたかったけど

気持ち的にこのシリーズを書ききらないと

次に行けそうになかった。

この話を読んでモダモダしたら

この話の続きである本編を読んでスッキリして下さい(笑)



本編では明かされることのなかった歌仙さんの書きつづった恋文、贈り物とおもしき京紅、自身も力不足と気づいていたのになぜ部隊長として進軍し続けたのか。
検非違使によって折られる前の歌仙の心は・・・。


「夜伽の満ち欠け」/「Rui」の小説 [pixiv] http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=7782199







 


みなさん、メリークリスマス♪

今年はサンタとしてプレゼントをお届けにやってきました。

こんな日になんてもんUPするんだって感じの

表紙や内容になってますが(笑)

よく読むとおめでたい話のような

そうでないような?

あなたの目で確かめてみて下さい。

今回の話に登場する二人は以前から考えていた

前にオマケ漫画でチラッとでてきた襲撃犯。

実はその二人の話もちゃんとあって題名も決まってたり

歌さにのケンカと〇〇と二人のアレは

まったく別の話を想定していたのだけど

どれも長いこと上手くまとまらず煮詰めていったら

三つが一つの話に収まった。

めでたしめでたし(笑)

今回も表紙を作るの楽しくて

特にこういうダークなのってすごい楽しい。

今回に限ってはイラストにしようか散々迷って

何枚か作って没。

めでたく練習の肥やしになりました。

最終的にフリー素材をお借りして作りました。

ペインターとAzの両刀にも少しづつ慣れてきましたね。

最近は直接描ける機材と机が自動で上下する

スイフトが欲しいですサンタさん。

このシリーズも幼少期編はこれでコンプリートですので

ぜひ、お暇な時に読んでコンプリートした達成感を

味わって頂ければと思います。




歌仙とケンカした主が駆け落ち!?
過去と現在と未来が交錯した時、歌仙が真剣必殺・乱れ牡丹を放つ!!
驚愕の事実に鯰尾は馬糞を投げてしまうのか。

鶴丸「驚きだぜ。クリスマスとやらのテンションで話の内容がまったく説明されていない。そんな訳でみんな、連隊戦がんばれよ!」

「紅い憂鬱」/「Rui」の小説 [pixiv] http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=7617046


それではみなさま、よいクリスマスを!



 


皆さんこんばんは、お久しぶりのB.R.です。

こんな会社辞めてやるー!

と、ついに辞めました。

只今ニート生活を満喫しております。

今度はどんな仕事をしようか

何が自分にできるのか

どんな人生にしていきたいのかを真剣に考えて決めようと

模索しながらオタク街道を突き進んでます。

お蔵入りになるはずだった話も

回想やらアニメやらグッツやらで公式が押し寄せて

燃料ができたので勢いで書きあがりました。

今回はストーリー性を捨てて三人の気持ち

「ヤキモチ」をテーマに書いた作品です。

三人の関係性を楽しんで頂けたらと思います。


「歌仙と僕と小夜」/「Rui」の小説 [pixiv] http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=7490199


 


こんばんは!

我が本丸も一周年!

ということで記念に歌さに小説を書きました。

元ネタは自分が初期刀を選ぶ際に

歌仙さんをはじめて見た時の台詞なので

いろいろヒドイですWWW

それ以外は私じゃない妄想なので安心して下さい。

以前のシリーズとはまったく違う現実的な歌さに。

一話完結です。




結婚目前に彼氏に捨てられた審神者と

初期刀になれなかった歌仙さんの話。

「【細かいことは】僕を好きだと証明してくれ【言わなくていい】」/「Rui」の小説 [pixiv] http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=7207373




 

こんばんは

 

ちょっと来ない間にエディタが新しくなって

 

ビビってるB.R.です。

 

ソハヤと大典の鍛刀に精根尽き果て

 

成果は何も得られませんでした!!ってんで

 

ムシャクシャしてやったWWW

 

嘘です。

 

熟考の末にできたのをいつUPしようかと考えてた。

 

一ヶ月一更新はやはり刀ラブには合わない気がする。

 

ゲームが早すぎて下手すると公式設定に置いてかれる。

 

まぁ二次創作なんで

 

そこまで気にすることもないのかもしれないけれど

 

寄る辺のないゲーム世界だからこそ

 

せめて公式の設定くらいは指針にしたい。

 

絵は遅筆だけれど

 

小説ならなんとかついていける・・・たぶん

 

 

今回は瞬花帳シリーズ粟田口編です。

 

粟田口一人一人と主のお話。

 

これ単品でも話はわかるようにしてありますし

 

時系列で本編と照らし合わせると

 

なお良しな感じにしてみました。

 

そんな遊び心もくわえつつ俺得な作品ですが

 

みなさまにも楽しんで頂けたら幸いです。

 

 

 

「君に集いし紺碧の」/「Rui」の小説 [pixiv] http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=7164431

 

 

 

 




こんばんは、生理でなんかもういろいろいろいろ


予定を狂わされたB.R.です。


今回のUPはまだ幼少期編のほのぼのだったはずなのに


あまりの需要の低さに心折れたのと


その次の小夜が来たヤキモチの話が迷走し過ぎて


煮詰まっていたら


夏の暑さにやられてSMチックなこっちが出来上がるも


「こんなん歌仙さんじゃねぇー!!」怒


と自分にキレるほど誰かわからないキャラに


何回も書きなおし


ついに胃痛の原因だった仕事の新人が移動願いを出して


彼との仲も回復の兆しを見せ始め


いきなり生理で沈没し


唸りながら


そうだ!これだ!



ようやくラヴラヴ?な感じに近づいた。


もうSMが性癖なんで諦めて下さい。


そんな本丸もあるってことで勘弁して下さい。


もしかして正気に戻ったらいたたまれなくて


やっぱり下げちゃうかもしれませんが


とりあえず今書ける精一杯の歌さにはこんな感じです。









「夜伽の満ち欠け」/「Rui」の小説 [pixiv] http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=7091394










瞬花帳・番外編に漕ぎ出しましたよ~イエ~イ!


転生編やら闇堕ち編やらいろいろ考えては


没の山ができてゆく。


そうして最終的には原点回帰で


やっぱり番外編を書ききってから先に進もう。


ということに落ち着きました。


なのでまだ少し番外編をいくつかUP予定です。



歌仙兼定(本体)展示おめでとうございます!


初日に行ってきちゃいましたよ!


美しかったです。


描き下ろしイラストも美麗で感激。


パネルも大きくて「・・・歌仙さん!」ってなりました。


急速に歌仙沼が歌仙滝に変化して急降下。


しばらく熱は冷めそうにありません!





政府からの定例招集が下り、僕らはさっそく本丸の報告に出向くことになった。

まだ本丸について間もない僕らはそこで大事なモノを手に入れる。



「唯一無二の光」/「Rui」の小説 [pixiv] http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=7020899










ま、間にあっ・・・ガクッ


メッチャ白いです。


こんならくがき漫画やらイラストで


何に手間取ったってコンビニスキャンした画像を


パソコン用にゴミとばしたり解像度いじったり


ぼやけないように加工することだよ!


おもに小説に入れられなかった幼少期編のギャグ。


ここにUPした一枚は


幼少期編で没になった話。


小夜が本丸に来た時に


畑当番を初期刀の権力でもって一度もしなかった歌仙さんが


小夜のために柿の木を植えたというワンシーン。


思春期の方では主の回想として一文でつづられました。


誤解がないように説明すると


初期刀・歌仙さんは馬当番と畑当番をしたくないがために


朝・夜の料理当番、近侍、出陣、演練、刀装作り、鍛刀


万屋へ買い出し、をほとんど引き受けていたから許された。


という設定があった。


漫画だと作者の年齢ひくい子供みたいな感じになりましたが


小説読んだらけっこうエグイので驚いて下さい(笑)





ほのぼの幼少期編まんがはこちら↓


僕と歌仙の徒然日記 | Rui [pixiv] http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=57454046











みなさん、こんばんは!


最近オシャレに目覚めたB.R.さんでっす!


ついに完結編です。


自分にしては今回長い話だったので


妄想を書きとめるのに必死であまり凝った作りにはできなかった。


怒涛のごとく最終回まで突っ走りました。


あれだけ熱をあげた初期刀を折っちゃうわ


二振り目との両片思いもピーでピーだわ


リアルじゃドMなB.R.は


書き手じゃドSですよWWW


ちなみにB.R.は初期刀・歌仙さん派です(笑)


読む人によってハッピーエンドにも


バッドエンドにもになる結末なので


どうなるかはあなたの感性次第です!




次からは


小説に入れられなかった幼少期編を


ギャグ漫画でUPしていく予定。








僕は・・・僕はもう迷わない!

決めたんだ、最後まで逃げずに戦うって。

もう誰も死なせない、この道が正しかったことを証明する!


「瞬花帳 【完結】」/「Rui」の小説 [pixiv] http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=6881027














どうもみなさん、こんばんは。


B.R.さんですよっと!


話しも佳境に入ってまいりました。


今回は前回から一年後ということで


ストーリーテラーに鶴丸を選んでみたものの


鶴丸の性格が迷子(笑)


だってうちの本丸にまだ鶴丸いないから!


噛ませ犬のモブキャラがベタ過ぎて吹くとか


いろいろツッコミどころの多い回でもあるけど


これは・・・!と思うシチュがあるのもこの回なので


楽しんで頂けたら幸いです。




主が引きこもっている間、僕は部屋にある初期刀の残した数々の記録を手に取って主の軌跡をたどった。紐解くほどに今とは別人の主。僕の心に愛しさと憎しみが芽生えて・・・


「瞬花帳」/「Rui」の小説 [pixiv] http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=6854527