JAZZ SPOT “J” 引用 店主 ご挨拶 2014年10月20日、 ジャズスポット「J」は開店36周年を 迎えます 早稲田大学モダンジャズ研究会 (ジャズ研)のバンド仲間が集まり 株式会社ノース・ウエスト エンタープライズを設立、 幸田稔、森田一義(タモリ)たちが 中心となり ジャズスポット「J」を開業しました ところが、1980年冬、 店が原因不明の火災で全焼するという アクシデントに見舞われました その窮地を救ったのが亡き赤塚不二夫さん です 赤塚さんは再建委員長としてお客様や ミュージシャンに カンパを呼びかけ、物心両面の援助をして 下さって再建に至りました ジャズ研OBの“タモリ”氏も「J」 の取締役宣伝部長として 強力にバックアップしてくれるメンバーの ひとりです 36年の間には、色々なことがありました ここまで来れたのは「J]を支えてくれた お客様や ミュージシャンの皆様のおかげと、 スタッフ一同感謝しております 今後も40周年をめざして、 JAZZとお酒、おいしい料理を まごころを込めてお届けしていきたいと 思います バードマン幸田 今回のコンサートを企画された JAZZ SPOT “J” 初めてここを訪れたのは 19歳のときだったそうです 大学の友達が 『一回行ったらすごく良かったから 一緒に行かない 』と誘ってくれて大学生にしては敷居の高いライブハウスに 出かけることになりました 当時お酒も飲まないで ジンジャーエールだけでずっとずっと 聴いていたんだそうです 田舎から出てきた娘は都会のJAZZの音に キラキラした視線を なげかけていたんでしょうね 幸田さんから声を掛けられたそうです 『なにか楽器やってるの 』そんな会話があってから しばらくして 輝&輝の二人は、“J” を訪れ 演奏しておられるアーティストの方々と 津軽三味線でセッションするチャンスを いただくことになるのです 輝&輝を受け入れてくださった バードマン幸田さんも アーティストの方々もお客さんも 温かい方だったんでしょうね~~~ 有難いことです そして、ひよっこ輝&輝は セッションの難しさと楽しさを味わい、 その虜なっていくのでした 初めて“J”に出かけた日に 当時厳しい寮生活をしていた娘から 電話がかかってきて 『門限に間に合わなくなって 友達の家に 泊まらせてもらうことになったから もし寮から連絡来たら お母さんからも謝っておいて・・・』 と言われ 『どこにいるの 』と心配したことが 今では笑い話のように思い出されます | |
大阪で仕事が続くはずだった娘たちから
乗れない状況でして
18時まででも十分楽しめるわけで
外へ導かれると
そんな輝&輝は、笑顔を測定
OFFが入ったからと
お出かけのお誘いがあり
行ってきました
ハリーポッター
ハリーポッター
スヌーピーの耳をつけ
バタービールの髭をつけ
ローブを試着して
スマスマで見たとおりの木村拓哉バージョン
やりたい放題です
この時期の平日、開園時間が10時から18時
あっという間の1日でした
ハリーポッターもするすると入場できて
2回楽しみましたが
フラフラになり3回目はやめました
こんなに待ち時間が短かったのは
お客様少なかったんですよね・・・
お客様少なかったんですよね・・・
なんと
本日メンテナンス日((((;゚Д゚)))))))
ハリウッドドリームザライドやシュレックアドベンチャーなど運休です Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
ハリウッドドリームザライドやシュレックアドベンチャーなど運休です Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
久しぶりのアトラクションで
貧血状態にならないか心配して出掛けのですが
乗れない状況でして
18時まででも十分楽しめるわけで
おかげでハリーポッターゾーンを満喫してきました
オリバンダーの店では
映画のように杖の箱がぎっしりと並び
オリバンダーが杖を選んでくれるパフォーマンス
映画のように杖の箱がぎっしりと並び
オリバンダーが杖を選んでくれるパフォーマンス
なんと娘が選ばれし者に選ばれ
『あなたにピッタリの杖』を与えられ
外へ導かれると
お買い上げご相談でした(笑)
埃がかむったままの演出された箱
優しきもの
に与えられるというこの杖
に与えられるというこの杖娘のハリーポッターオタクを見抜かれ選ばれちゃいました
これから
津軽三味線の舞台でこれで魔法をかける
津軽三味線の舞台でこれで魔法をかける
と『魔法の杖』の購入を決めました
何かいいこと起きそうな予感
娘たちと母たちの久しぶりのOFF
最近楽しみがいっぱいでもったいない日々です
そんな輝&輝は、笑顔を測定
おしい
もっともっと笑顔になれるんですね
輝&輝は今年もきっと頑張ります

』と誘ってくれて













