本日、Microsoftが、SkyDrive、Outlook.com、Office 365にPDFファイルの閲覧機能を追加した事を発表しています。
また、SkyDriveではPDFファイルの編集機能も追加されており、PDFファイルを表示し、画面左上の「WORDで編集」をクリックする事でPDFファイルの内容をコピーしたWordファイルが新たに作成され、編集可能になります。

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本日、Microsoftが、SkyDrive、Outlook.com、Office 365にPDFファイルの閲覧機能を追加した事を発表しています。
また、SkyDriveではPDFファイルの編集機能も追加されており、PDFファイルを表示し、画面左上の「WORDで編集」をクリックする事でPDFファイルの内容をコピーしたWordファイルが新たに作成され、編集可能になります。

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同社オフィシャルブログ「Access Blog」 |
Microsoftは2日(現地時間)、同社オフィシャルブログ「Access Blog」において、Access 2013で作成したアプリケーションを動作させられる「Access 2013 Runtime」を公開したことを発表した。Microsoft Download Centerからダウンロードできる。
「Access
2013 Runtime」は、Access 2013で作成したアプリケーションをAccess
2013がインストールされていないPCでも稼働させるためのランタイム。カスタマイズの必要が無いAccessで作成した成果物の再配布が用意になる。
日本語を含む38カ国語のインストーラーが用意されており、日本語版は「AccessRuntime_ja-jp_x64.exe」(261.0MB)と
「AccessRuntime_ja-jp_x86.exe」(199.9MB)の32/64ビット両方がダウンロードできる。
Twitterでは、これまでも政党や立候補(予定)者の認証済みアカウントをとりまとめていたが、参院選特設ページが公開されたことにより、参照しやすくなった。選挙区別の詳細ページでは、各候補者のツイートを1つのタイムラインで読むこともできる。
なお、4日の参院選特設ページ公開当初、千葉県・茨城県・福岡県のページで、間違ったアカウントや他地区のアカウントが表示されていたが、訂正されたことが翌5日付けで発表された。

米Microsoftは、7月の月例セキュリティ情報7件を7月9日(日本時間10日)に公開する。このうち6件が深刻度の最も高い「緊急」レベル、残る1件は1段階低い「重要」レベルとなる。4日の事前通知で明らかにした。
事前通知によると、緊急レベルの6件では、Windows、Internet Explorer(IE)、.NET
Framework、Silverlight、Office、Visual
Studio、Lyncに存在するリモートコード実行の脆弱性に対処する。いずれもWindows
8を含むサポート対象のWindowsのほとんどが、極めて深刻な影響を受ける。
既に情報が公開されているWindowsのカーネルモードドライバの脆弱性も、今回の更新プログラムで対処する予定。
重要レベルの1件では、セキュリティソフトウェアの脆弱性の修正を予定している。