ドラゴンタトゥーの女*
先週は今話題にされている洋画、ドラゴンタトゥーの女の試写会にいってきた試写会が行われた場所は国際フォーラムという広い会場話題にされているだけあって、かなり豪華な試写会だったと思う見る前は色々な演出があって、有名な水墨画の人がドラゴンの絵を描いたり曲にあわせてダンサーが登場して、モデルのナナオちゃんがでてきたり、結構派手でかっこいい感じだったかもそれからスペシャルゲストでは、主演女優のルーニー・マーラとデヴィット・フィンチャーが出てきて会場もかなり盛大に盛り上がってたルーニーは普段だと映画のイメージとは全然違って清楚なお嬢様だったな監督のデヴィットは話を手短にすませながらも、笑いながら会場を楽しませたりしてくれてとっても面白い人だったいつも見る作品のイメージとは真逆な感じがしたかもしれないそして見た映画の感想というと、文句なしの素晴らしい作品かなりきわどいシーンや残虐なものも結構あったけれど、これはこれでデヴィットらしい個性あふれる作品なのだと納得個人的には、そういうものも趣味だったりするので、かなり見ごたえのある映画だったなそしてなによりも、この作品は女性の強さと弱さを感じるものでもあった主演のルーニーは、この個性的なキャラクターを見事に演じきっていて物凄いはまり役だったな映画ではこんなにもかっこいい役柄だったのに、普段の姿を見てびっくりすぎたそれから、一部だけれど映画のなかでは彼女のちょっとした七変化的なものもみれたりするから、そういうところも見どころかもしれない兎に角この映画は、ぜひともおすすめだなと思った鬼畜な場面も多いけれど、かなりかっこよくていけてます