賞味期限に食べきれそうもない絹豆腐があったので、水切りして漬けました。


time 24時間
環境 常温


なんかチーズみたいになった!
もうちょっと長く漬け込んだらもっとまったりして美味しそうかもです。


これ、3歳児が妙に気に入って半分近く食べられちゃいました。

塩分…
夏中「かりもり」なる瓜を糠漬やら醤油漬けで食べていたのですが、9月も下旬になるとなかなか手に入らなくなってしまったので代替品…


冬瓜、糠にイン!


初めてだったので時間塩梅が分からず、とりあえず半日漬けたら…
めっちゃ糠吸って…
大変なことに…。。

皮を剥いたためでしょう、かなり早く漬かります。
そして水分が多い野菜だからでしょう、その水分がもれなく糠ジュースになりました。


噛むごとにジュワ〜と滲み出てくる糠水…


米がどれだけあってもたりないやつ。。。

もう少し研究が必要だぁぼけー



余談ですが

ベーシックな野菜は年中手に入る時代。
とはいえ、かりもりみたいなマイナー夏野菜はやっぱり夏しか出回らず、スーパーに並ばなくなるとやっと夏の終わりを感じます。



余談その2

なぜ代替品を冬瓜にしたかというと故郷では冬瓜を「かもり」と呼んでまして、かりもりとは全くのベツモノなんですけど名前が似るって不思議だなぁって。

…てか「かりもり」も地方呼称の可能性ありなのか?