今日は
自己肯定感が高いとこうなる!
という良い見本のお話です😊
娘(小1)と仲良しのお友達が
海外旅行に行ったのですが
娘にだけお土産🎁がなかったそうです。
娘は少し怒っていました。
「うちのだけ忘れたっていうんだよ😡」
皆さんが親だったら、どう感じますか?
私の場合はザワザワしました。
・意地悪されてるのかな
・嫌われているのかな
・仲間外れの前兆だったらイヤだな
…なぜうちの子だけなんだろう…
「お友達になんて言ったの?」
って聞いてみたら
「うちも〇〇ちゃんにだけ
お土産買ってこないからね!って言った」と。
うんうん、やられっぱなしではないな😆
なんて思いながらも、言葉がキツイなぁと
やや不安を感じつつ・・・
私「で?〇〇ちゃんはなんて??」
娘「場所によるってさ。」
ん?場所による?
なんで相手に主導権が?
と混乱する私をよそに
娘「うち、次はどこに旅行に行くの?」
って!行く場所、教えてあげるんかーい!🤣
娘のお人好しぶりに救われる思いでした✨
その後もそのお友達とはとても仲良し🥰
名前を聞かない日はありません。
お土産がないだけで
・仲間外れ
・いじめ
と決めつけていたのは、
大人の私だけのようでした😅
うちの子はまだ子どもなので
自己肯定感が高いんですね⤴
なので、
・自分は友達に好かれている
・友達と仲が良い
と信じています。
娘としては
・もう!私のも覚えておいてよね!!
くらいの感じなんですね。
経験豊富な大人の方が
つい先回りしてしまうんですね。
・子どもが傷つかないように
・子どもが悲しまないように
つい過保護になってしまう。
過保護にすると
・守ってもらう弱い存在
・自分の力で解決できない存在
だと思わせてしまう。
これでは子どもの自己肯定感を
下げてしまいます。
先回りなんかしなくても
「子どもが傷ついて悲しむときは
いつでも受け入れる」
っていう姿勢があれば
きっと大丈夫なんだろうと思う😊
子どもの力を信じていきたいですね💪
しかし、相手を信じるためには
自分を信じることが先。
どんなときでも自分を受け入れられる。
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