sevenのブログ

sevenのブログ

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!

職場で問題を起こし、現在停職中という身分にある。

身分は有するが収入は得てはいけない・・・

まぁきつい処分だ。


営業があると何かしら課長が電話してきて、営業しろって言う圧力をかけてくる。

収入はないのにだ・・・

つらい現実だ。

先ほども電話があり、昼から行くから・・・

午前中に電話してきて次官は言わずに昼から行くから・・・

身分は有しているので従わざるを得ないが、ずっと部屋に拘束である。

また営業しろという話かもしれないし、もしかしたら停職があけたときの話かもしれない。

おそらくは営業しろという話だろうが・・・


自分がこうなって、世の中にはこんな人もいるのかってつくずく思うことが増えた。

心を刃物でグサッとさしても平気な人たちだ。

30数年生きてきて、ここまでひどい人間がいるのを現実として理解していなかったのは、平和な気もするが、

世の中はひどいものだなって思えた。


今はいつ来るか課長を待つのに、心が落ち着かないので、かなり久しぶりにブログをしてみた。

読む人がいないのはわかっているが、簡単な日記と思っているので、いいのだ。

昨日は実家の大掃除を手伝い、今日はアパートを少し掃除した。

実家の大掃除をして、昔の写真やら手紙が出てきた。

懐かしくなった。


懐かしくなり方が僕の悪いところで、昔の彼女は何をしているのかなって思ってしまった。

何事も執着してはいけないって言う考え方をしたいのになかなかできない。

最近たくさんよんでるほんによると、執着が一番いけないらしい。

執着・・・なるべくしないようにしたいがもともと、執着してしまうほうなので難しい。


久しぶりに小説をよんだ。

小説家の人は、発想がすごいと思う。

僕も書いてみたいが、今までよんだものの影響を受けすぎる気がする。


今、ネットをしている人がいて買い物をしている人もいて、海を眺めている人もいて、

地球の反対では寝ている人もたくさんいて・・

なんて事をとめどなく考えたりする。

あまり何かを進めることのない親によんでみてといわれ、よんでみました。

半分も読まないうちに自分に合わないと思いやめました。


お金持ちで有名な人が、自分のことを棚に上げすぎて人にものを言ってるふうに感じたからです。

誰でも、人にものを言うときは自分の事は棚に上げます。

ただ、この本をよんで思ったのが上げすぎかなって・・・

そのままの感想を親に話しました。

もちろん世代も違うし考え方も違うから、人それぞれ響くものは違うだろうけど、

ためになる部分もあったけれど、これ以上は読めないなって感じた一冊でした。


その中でも共感できたというか心に入ってきたのは本を読みなさいっていう部分です。

ほんは自分の想像力が膨らむからいいって言う風なことが書いていました。

僕もそう思いました。

あまりよむほうではないけどそう思いました。

ということで最近は少しずつよむようにはしています。

もともとエッセイは好きだけど小説はあまり読まないので、小説ははまりにくいけどそれでもよんでいます。


陰と陽。これはたいてののことに備わっていることだろうけど、それをできるだけ理解して生きて生きたい今日この頃。