タマシイはまだまだ京セラを彷徨っているみっちです。
この夏、色んなことでいっぱいいっぱいでブログが書けなかった私。
だけど、今回の参戦録は、どんな形であれ残しておきたい!
ってことで、、初日と二日目の参戦で覚えてる限りのこと、感じたことを少しずつ書いていきたいな~。(´∀`)
曲別の細かい感想?は、また別記事で書けたら書きます。←ほんと?
どうしても書いておきたいこと…
たいすけ。。。
もう、大丈夫だね( ´艸`)
初日は私自身もなんだかふあふあしてたのか、LIVE最初の方の太輔のことはあんまり覚えてないんだけど💦
今回の大阪LIVEで、いつもの太輔を、
しっかりと自信を取り戻したよね( ´艸`)
なんだか今回、すっごい頑張ってる。そう感じた。
あ、無理して頑張ってるっていうんじゃなくてね。
いっぱい手を振り、目を凝らしてファンの方しっかり見ようとしてくれてた。
そう感じました。
初日は一塁側、翌日はかなりメンステ寄りの三塁側だったから、正面からの表情はモニターでたまに確認するぐらいしか見れなかったんだけど。(←基本、双眼鏡)
(私から見える範囲で)どこから見ても、太輔はとびきり眩しいオーラを放ち、キラッキラのアイドルだった。
本当にこの人は。
LIVEする為に生まれて来たんじゃないかと思うほど、その姿は輝きに満ち溢れてた。
ある意味ショック死
するかと思うほど衝撃的で、オラオラで色気ダダ漏れなたいすけぴ満載な流れのセトリ。好きすぎてたまらん~。・゜・(ノД`)・゜・。なんだけど、
今回のLIVE、ひとつだけ願いが叶うなら…一曲だけもう一度聴けるなら、私は
証を選びます。
まだスポットライトの当たらない薄暗いセンステに、ギターを片手に持った二人の影…
ライトが当たり、少し二人で会話するその時にはもうすでに、心臓が飛び出るかと思うくらいドキドキしてて。←私がね(^_^;)
前奏が始まると、もうウルウル( p_q)
なんなんでしょ、あの優しい音色…( p_q)
残念ながら、参戦した二日とも私のお席からはその表情を見ることは出来なかったけど、
横に並んだ二人の姿が
とにかく愛おしくて仕方なかった。
慣れないギターを抱え、緊張せずにはいられない太輔と
そんな相方を隣に
「俺がしっかりリードするから。大丈夫」
まるでそんな風に言ってるかのような
力強くも優しい空気を身に纏い、安定感のあるギターを奏でる北山さん。。
真面目な太輔のこと。
きっと、いっぱいいっぱい練習したよね。
最高のパフォを見せたいって気持ちはもちろんのこと、
足、引っ張るわけにはいかないもんね。
一生懸命覚えたであろうコードを押さえる指の動きが、まだどこかぎこちないながらも滑らかで。
あんまり(ほとんど?)左手見てなかったんじゃないかな。。
さっきも言ったように、正面の姿はモニターでたまに見るぐらいしかできなかったから、定かではないんだけど。。。
モニター越しではあるけれど、
コードが変わるたび、シンクロする二人の左手の動き…
同じ時に同じように動くの。
同じ曲で同じコードを同じように弾いてるから当たり前なんだけど、
そんなことでさえ、とっても嬉しい。
ステージの上で楽器演奏するのって、経験ある方ならご存知と思いますが、とーっても緊張しますよね。
…
ましてやドームで!
二人のギターのみ!
歌も歌わなきゃ、だなんて…
その緊張は想像を絶するものだと思うのです。
本当によく頑張ったね。
一生懸命なギターの音色といつもの優しい優しい歌声。
気持ち、しっかり届いたよ。
ありがとう。
あんなに素晴らしい時間、空間を共有できて
想いを直に感じることができて
本当に幸せだった。
みっくん、ありがとう

そして
太輔、ありがとう

やっぱり私は…
太輔が大好きだよー




