TPP後の日本の未来もこうなります。確実に。
この記事を読んで、
「アメリカのことだから自分にはまったく関係のないこと」
なんて他人事のように思っていませんか?
今のアメリカのこの状況はTPP後の未来の日本の状況なのです。
社会的な環境のせいもあるとは思うのですが、
多くは、“食”に原因があると私は思います。
どうして食と精神疾患が関係があるのと疑問に思われる方は
こちらの動画で勉強してください。
この動画の大塚貢先生は『給食で死ぬ』の著者で
非行で荒れた中学校に赴任して、
「給食」と「花」で優秀校に変貌させ、
その後教育長として赴任した長野県真田町を「非行ゼロの町」に大変身させた
教育に賭ける情熱に溢れた先生です。
この講演会の中では食事と学力や精神疾患の関係性について繰り返し語られています。
TPP後の日本は今のアメリカのように農薬、添加物、遺伝子組み換え食品が溢れ、今の何倍も精神疾患の子供が増えるでしょう。
恐らくこの流れは変えることのできない大きな流れです。
一人一人が世界的な流れに逆らうために声を大きくして叫ぶことも大事ですが、
まずは自分や家族の健康のためにしっかりとした知識を身につけ
今のアメリカの子供たちのようにならないための方法を知ることも大切です。
誰だって子供は可愛いでしょ?
健やかに元気良く成長して欲しいと思うはずです。
それには安全で安心して口にできる栄養価の高い食べ物が必要です。
スケールメリットクラブで提供しているお米や調味料、健康食品はどれも自信を持って安全だと言い切れるものばかりです。
それでも現代の日本で生きている限りは農薬や添加物、化学物質を体内に取り込まないというのは難しいものです。
毒素を取り込むのを防ぐのを難しいなら排出してあげれば良い。
「希望の命水」はきっとその助けになると思います。