研究所★研究所~小さな研究所とぼくたちのミッションと~

世界には星の数ほど、研究所があります。ぼくが住んでいる京都府綾部市には数えただけでも4つもあります。グンゼ研究所、京都府畜産研究所、NPO法人間伐材研究所、そしてぼくの半農半X研究所。研究所とはミッション。すてきな研究所を探す旅にでかけましょう。

京都・綾部は若狭や舞鶴が近いので
綾部市民には、釣り好きが多いようです。

市内を流れる由良(ゆら)川や
上林(かんばやし)川では鮎釣りもできます。

子どもの頃は小川で
フナを釣るのが好きでした。
昔はいい川がありましたね。

でも、ぼくは魚よりも昆虫派でしたが・・・。

さてさて、今日、「研究所★研究所」が
ご紹介する研究所は、

「日光鱒釣研究所」(NO.0173)です。
http://www9.plala.or.jp/masu-ken/index.html

栃木県日光市を流れる大谷川の
鱒釣りを中心に紹介されているのですが

「地域」×「大好きなこと」という黄金の公式で
できている研究所です。

「地域」×「大好きなこと」。

これはほんとうに大事なポイントです。

住んでいる地域または通っている地域と

そして

大好きなこと。

この2つがあれば、研究所はもう
できたようなものなのです。

2006.05.30 研究所★研究所 塩見直紀
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先月末、サンダーバードで
ぼくが住むまちまで訪ねてくれた人がいます。
富山から特急で京都・綾部まで。
ありがたいことです。
それにしてもサンダーバードって
かっこいいネーミングですね。
ぼくにとって、富山とは
やはり散村(散居村)です。
家がかたまらず、散らばっている。
小学校の頃だったか、教科書で航空写真を見て
衝撃を受けました。
いってみたいところ、そんな集落があるところが
富山の砺波(となみ)だったのです。
さてさて、今日、
「研究所★研究所」がご紹介する研究所は、
谷口新一さんの「住みたい富山研究所」(NO.0172)です。
住みたい富山研究所、略して、「ST研」。
とっても充実したサイトですね!
富山というテーマをこれからも追い求め、
どんどん世界に発信していってもらいたいです。

今日もすてきな研究所に出会えました。

2006.05.27 研究所★研究所 塩見直紀
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研究所のテーマ、
「時間軸×空間軸」というのもいいですね。

たとえば、奈良の飛鳥とかいい感じです。

すきな地域の歴史・文化を探究する
研究所がいっぱいできたらって思います。

さてさて、今日、
「研究所★研究所」がご紹介する研究所は、

「海坂藩研究所」(NO.0171)です。
http://www.e-yamagata.com/unasaka/

海坂藩。

知る人ぞ知る東北の藩です。

海坂藩をつくったのは
誰かというと、作家の藤沢周平さん。

以下はホームページにある
設立趣意です。

当研究所は、東北地方に存在する架空の小藩を
真摯に研究し続ける架空の研究所です。

ひらたく言えば、周平さんに関することをあれこれと見つけては、
マニアックな喜びに浸ることを至上の喜びとしております。

海坂藩研究所は、山形県が産んだ偉大なる作家
藤沢周平さんのことを探求し

良識と善意によって培われてきた、
研究成果を発露する場でありたいと考えております。

藤沢さんの蒔いた種はきっと
ずっとずっと咲き続けることでしょう。

海坂藩研究所ってすれにしても
すてきな研究所ですね。

2006.05.25 研究所★研究所 塩見直紀
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京都市を「自転車都市」にしたいと
NPO法人環境市民のみんなががんばっています。
京都市内はほんとうに自転車に乗っている
ライフスタイルの人が多いですね。
そういえば、嵐山に住んでいた頃、
わが夫婦も2台、買いました。

さてさて、今日、
「研究所★研究所」がご紹介する研究所は、

「自転車ツーキニスト」疋田智さんの
「江東自転車研究所」(NO.0170)です。
地名+キーワード+研究所という名づけ方ですね。

疋田さんのミッションは
自転車で会社まで行ってみようよ、です。
自転車ツーキニスト、すてきなネーミングですね。

なぜ疋田さんが研究所を
立ち上げたのか。
知りたい人はぜひ以下のブログを読んでみてください。
ヒントがいっぱいです。
http://www.melma.com/backnumber_16703_3103919/

21世紀はますます自転車のあるライフスタイルの
人が増えるでしょう。
疋田さん、ますますお忙しくなると思います。
疋田さんの本は

・「疋田智の自転車生活スターティングブック」ロコモーションパブリッシング
・「自転車とろろん銭湯記」ハヤカワ文庫
・「大人の自転車ライフ」光文社知恵の森文庫
・「自転車ツーキニストの憂鬱」
・「日本史の旅は自転車に限る!」木世(えい)出版社
などたくさんあります。作品リストはこちらです。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handle-url/index=books-jp&field-author=%E7%96%8B%E7%94%B0%20%E6%99%BA/503-5674224-1466363

2006.05.18 研究所★研究所 塩見直紀
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その時が来れば、出会える研究所がある。
そんな気がしています。
今日、また新しい研究所と出会い、
そんなことを思いました。
「研究所★研究所」ブログで紹介した
研究所も今日で「169」となります。
ずいぶんたくさんの研究所と会えましたね。

さてさて、今日、
「研究所★研究所」がご紹介する研究所は、

山梨の「日本上流文化圏研究所」(NO.0169)です。
http://www.town.hayakawa.yamanashi.jp/JORYU/index.html

以下は理事長の下河辺淳さんのことばです。


山を捨て、川を失った20世紀文明は、
上流を過疎化し、荒廃の山としています。

都市化・工業化が近代の表現であった明治100年は、
日本を経済大国にしました。

しかしこの延長線上に何が見えるのでしょうか。
真の豊かさが問われています。

そもそも日本列島は縄文の時代から、
人々は上流文化を実らせながら、
人と自然の関係を大切にしてきた
歴史と伝統を持っています。

ここで上流文化圏を再生させ、
海洋文化圏との交流の中に
日本列島の真の豊かさを求めて、
地域の人々とともに活動したいと思います。

***

日本上流文化圏研究所は

山梨県早川町が1996(平成8)年7月、
町交流促進センターを拠点に設立したものです。

水の循環を基盤として人間の生活圏を考え、
中でも「水系」を最も重視した活動をすることで
普遍的な価値を創造することを理念としています。

以下のホームページに

藤井経三郎さんの特別報告

「日本上流文化圏研究所がひろげ、生み出したもの
―花粉が全国に飛散し、受精を始めている」がありました。
たくさんの気づきをいただけます。

http://www.yafo.or.jp/self/self1/self1_html/report2.htm
まだまだ知らないすてきな研究所が
この国にはあります。

2006.05.13 研究所★研究所 塩見直紀
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「商店街」をテーマとする
ミッションにあふれた研究所はないかな。
googleで検索していると、
おもいがけない研究所に出会いました。
たしかにこのテーマはありますね。
なんでいままで思いつかなかったのだろう。
さてさて、今日、
「研究所★研究所」がご紹介する研究所は、

金沢の西田畳店の
「健康畳研究所」(NO.0168)です。
職人魂と研究所。
やはりこうあってほしいです。
西田畳店さんのキャッチフレーズは
「和の心」。
これをなくすと、
地球も身体も健康でなくなるのかも。
健康・環境・教育・観光。
これは21世紀の希望のジャンルだそうです。
4つをつなぐのがICT
(ITの間にコミュニケーションがあるもの)。
地球と私たちの健康って、大きなテーマですね。
2006.05.11 研究所★研究所 塩見直紀
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国内外で、1度、訪ねてみたいなあと思うところは
ノートに書いているのですが、

東京にある「昭和のくらし博物館」(since1999)もその1つです。
http://www.digitalium.co.jp/showa/index.html

館長は

家具・道具および建築を中心として
生活史を研究されている
小泉和子さん(京都女子大教授)。

さてさて、

今日、「研究所★研究所」がご紹介する研究所は、


その小泉和子さんが主宰されています
「生活史研究所」(NO.0167)です。
http://www.coara.or.jp/~baika/kouen01.html

日本家具、室内意匠、生活道具史がご専門の小泉さんが
http://www2.kyoto-wu.ac.jp/gakubu/staff/koizumi.html

主宰されている「生活史研究所」にとっても興味があります。

小泉さんの主な著書には

・『和家具』(小学館)
・『箪笥』『家具と室内意匠の文化史』(法政大学出版局)
・『道具が語る生活史』(朝日新聞社)
・『道具と暮らしの江戸時代』(吉川弘文館)
・『図説イギリス手づくりの生活誌』(東洋書林)
・『昭和のくらし博物館』『ちゃぶだいの昭和』(河出書房新社)
・『占領軍住宅の記録』(住まいの図書館出版局)
・『和食の力』(平凡社)など多数。

小泉さんの編として、
『洋裁の時代~日本人の衣服革命』

などがあるのですが、

歩く研究所って感じですね。

いまの時代に必要な、大事なメッセージをいっぱい

教えてくださいそうで、


ぼくはずっと小泉さんを注目しているのです。


2006.05.10 研究所★研究所 塩見直紀
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何気ないものでも
あれ?なぜだろう?
って思い、
データを集めだすと、研究しだすと、
いろんな可能性が見つかっていく。
人はなぜそれに気づくのか。
不思議ですね。
今日、「研究所★研究所」がご紹介する研究所は、

「マンホール友の会」の会長である
安藤彰記さんが運営されている
「マンホール研究所」(NO.0166)です。
http://www.coara.or.jp/~baika/kouen01.html
安藤さんは
下水道の仕事を始め、
マンホールのふたに興味を持つようになり、
旅行先で記念にマンホールの写真を撮るようになったそうです。

そのころインターネットを始め、
マンホールの素晴らしさを
インターネット上で発表しようと考え、
ホームページを作ったとのこと。
「マンホール図鑑」にはたくさんの
マンホールが載っています。
ぼくが住む京都・綾部もありました。
すごい!
ますます「マンホール研究所」のミッションが
遂行されますことを祈っています!
2006.05.05 研究所★研究所 塩見直紀
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ぼくの研究テーマは
「半農半Xという生き方」ということになります。
1995年、半農半Xというコンセプトが生まれたので
おおげさにいえば、
研究歴10年
ということになるのかもしれません。
研究歴。

今日、「研究所★研究所」がご紹介する研究所は、
三浦梅園(1723―89)研究歴30年という
北林達也さんの「三浦梅園研究所」
(NO.0165)です。
三浦梅園

名は晋(すすむ)。字(あざな)は安貞。梅園は号。


江戸中期の哲学者、経済学者、自然科学者、医学者。


豊後の国東(くにさき)郡富永村

(現,大分県東国東郡安岐町大字富清)に生まれ、


諸侯から招聘を受けてもすべて辞退し,

生涯この山村で医を業とし、かたわら家塾を開いた、といいます。


地域通貨の時代。
いま梅園が注目されているのですが、
北林さんの研究も、また、さらに注目されることでしょう。
人はなぜそれをテーマとするのか。
ほんとうにおもしろいですね。
何がその人物をひきつけ、
研究に没頭させるのか。
ほんとうに不思議です。
2006.05.02 研究所★研究所 塩見直紀
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