自分にネタが無いことを良いことに…
今まで散々出てきておる友達Bちゃんの恋愛事情です。
木曜日に2ヵ月ぶりに逢い、2ヵ月ぶりに聴きました、今彼さんとの事情。
他に元彼さんとの事情などもあるのですが…また別でアップします。
どっちかって云うと元彼さんとの事情の方が内容は深刻なんだけどね。
さてBちゃんの今彼君は8歳年下。
えーっと…D君として昨年秋から登場しておる子です。
なのでお付き合い期間は9ヶ月目…かな?
先に登場人物紹介。
Bちゃん … 私と切っても切れない関係な友達。(というか親戚)
D君 … Bちゃんの今の彼。Bちゃんより8歳年下の営業職。
E君 … D君の同期の同僚。Bちゃんより8歳年下。Bちゃんのことがどうやら大好き。
Fさん … D君とE君の先輩。元々同僚だったけど春から転勤で関東へ。
こんなもんかな。私の入り込む余地はないです。(笑)
まずは私の気持ちさておき、ありのままを話すぜ。です。
少し前…D君は自動車税の支払が自分で出来ず、Bちゃんにお金を借りました。
コレは返済済み。
Bちゃん的には、有難うやら助かった!やらの一言も無いのが不満っぽい。
っていう前置きがあった上で…
最近D君についての愚痴をずっとE君に聴いて貰っているらしいBちゃん。
しょっちゅう、毎晩?なのかな?まぁ頻繁に聴いて貰っておるらしいです。
Bちゃんは、もうE君が可愛くて可愛くて可愛くて仕方が無いようです。
E君の写真を見せられて、可愛いでしょー♪って云われたけど、「大学生」みたいね…としか返事が出来ませんでした。可愛いかどうかなんか知らんのですよ。私は。
そしてE君はE君で、年上好きでBちゃんのことをとても気に入っておるようです。
…気に入ってなきゃ、そんなに愚痴に付き合ってもくれないでしょうしね。
どんな流れでそんな話になったのかは知りませんが、
BちゃんはE君に愚痴ついでに
「D君ってば、私に借金したことがあるんだよー」と話したそう。
そうしたらE君から…「実は俺も貸してるねん…」
と、突如降ってわいた借金事情。
E君は続けます。「社員は皆知ってるけど…DはFさんからも金借りてる…」
Bちゃん「いくら?」と詰め寄ります。電話でだけど。
E君「俺は8万。Fさんは…いくらか判らへん…」
Bちゃん「Fさんに訊いてみるわ!!取り合えず私がD君の借金について知ってるんは内緒やで!!」ですって。
さて次はFさん問い詰め。
BちゃんはFさんの送別会にも出席してて顔見知り…仲良いのかな?
Fさんから「何かあったらいつでも連絡して来て良いよ」と言われる程度の間柄。
Bちゃん「ちょっと小耳にはさんだんやけど…Fさん、D君にお金貸してるってほんと?」
Fさん「えーっと…まぁ車検代を貸したことはあるなぁ…」
Bちゃん「いくら??10万以上??」
Fさん「それよりは多いくらいかなぁ…」
BちゃんとFさんとの会話はコレくらいなのかな?
そんな訳で聴いただけだけど、少なくともD君は同僚に20万前後の借金があることが判明。
Bちゃん「こんなことがあったんやけど…どうしたらいいやろ?」
私「え???どうしたいん???」
イマイチBちゃんがどうしたいのか私には見えないのでした(笑)
よく判らないけど…私がビール飲みながら出したお返事は
お金関係の価値観はよう判らへんけど、
Bちゃん自身が D君にちゃんと清算して欲しいと思ってるんやったら、
遊びに行く時間と費用を削ってでも先に返済させたらええやん。です。
Bちゃんは私に相談(?)する前に、私がアイドル崇拝中のマスターにも相談したようで
マスターからは「20万なんかはした金やん。気にするな」と言われたそう。
信じられる?信じられへんヽ(`Д´)ノって吠えてはったけど…
それはそれでひとつの意見と違うかなぁ…です。視点が違うだけです。
で、二人で飲んだ後に、マスターのバーに行きました。
すみません…10日ぶりです…です(;´▽`A``
マスターのお怪我は…歩き方を工夫しておるからか目立たなくなってました…ほっ。
Bちゃん「マスター!こないだ話した彼氏の借金のことやけど…みさきちはこう云うてるで!」
いきなり飛び火です。どっちかって云うとBちゃんの気持ちは私寄りだったらしいです。
いや、私がBちゃん寄りの意見を云っただけなのかもしれないけど。
マスター
「それやったら…Bちゃん。
君が全額返せば?D君への投資。ちゃんと借用書も用意してさ。」
私「あーそれ良い。もし別れたとしたら借用書あったら利息も取れるで」←酷
Bちゃん「え?え??何で私が出さなあかんの?????」
マスター・私「だから、借金一本に絞るだけやん。債権者になればええねん!」
Bちゃん「えー…(´・ω・`)」
大分しぶってはりました。結局どうするのかは知りません。
マスター「そもそもほんまにE君はD君に金貸してるんやろか?」
私「そうやんね…どうにもこうにも疑わしいよね…」
Bちゃん「E君はそんな嘘云う子やないもん!!!!」
私「Bちゃん…E君に対してフィルターかかり過ぎやと思うで…」
信じやすい。ってのは良いことだと思うんだけどね。まっすぐ素直で。
でも、それってほんまなん??を一瞬でも疑うことを知って欲しいと思うのでした。
私も大概…今まで散々信じて、信じたけど裏があったり…を見てきちゃったから、なかなか直球で信じられないんだよね。
良い例として…
水泳の富田選手だっけ?の窃盗がどうのこうののニュース。
Bちゃん「絶対冤罪やで!!富田選手可哀想!!!」
私
「ほんまにやってへんねやったら何で最初に無実を訴えへんの?
そもそも何でカバンに物突っ込まれた時点で中身確認せえへんの?
誰かに着せられた罪やったら、ハッキリ云わへんと判らへんよ。
ってことで一回捕まったらええねん。」
ああ…自分の歪みっぷりが、残念の極みです…
そりゃぁ日本人選手だから、私だって冤罪で合って欲しいとは思うけど…余りに対応が悪かった…悪すぎたのです。私から見るとグレーっぽい黒です。
Bちゃんにとっては真っ白みたいだけど(;´▽`A``
借金は無しとは別に…Bちゃんは私と同い年。
再婚願望がとてもとても強いのです。
でもね…D君が絶対に結婚相手…でなくても良いんですって。
まぁ私もそれで良いと思うのです。
そしてBちゃんは自他共に認める「お金のかかる子」
D君のお給料は…正直Bちゃんよりも少ないのです。
その流れで…
私「じゃぁ次の相手はE君やね…」って云ってしまいました(笑)
マスター「E君やと…D君と給料一緒やで(笑)」
そして…今回は登場しない Gさんという金持ちの男友達が最近出来たBちゃん。
Gさんに行くのかなぁヽ(´ー`)ノ 次回乞うご期待。です。
はぁ…目まぐるしいわね。
過去までさらったら…Bちゃん関連、男性登場人物アルファベット網羅できると思う(笑)
今まで散々出てきておる友達Bちゃんの恋愛事情です。
木曜日に2ヵ月ぶりに逢い、2ヵ月ぶりに聴きました、今彼さんとの事情。
他に元彼さんとの事情などもあるのですが…また別でアップします。
どっちかって云うと元彼さんとの事情の方が内容は深刻なんだけどね。
さてBちゃんの今彼君は8歳年下。
えーっと…D君として昨年秋から登場しておる子です。
なのでお付き合い期間は9ヶ月目…かな?
先に登場人物紹介。
Bちゃん … 私と切っても切れない関係な友達。(というか親戚)
D君 … Bちゃんの今の彼。Bちゃんより8歳年下の営業職。
E君 … D君の同期の同僚。Bちゃんより8歳年下。Bちゃんのことがどうやら大好き。
Fさん … D君とE君の先輩。元々同僚だったけど春から転勤で関東へ。
こんなもんかな。私の入り込む余地はないです。(笑)
まずは私の気持ちさておき、ありのままを話すぜ。です。
少し前…D君は自動車税の支払が自分で出来ず、Bちゃんにお金を借りました。
コレは返済済み。
Bちゃん的には、有難うやら助かった!やらの一言も無いのが不満っぽい。
っていう前置きがあった上で…
最近D君についての愚痴をずっとE君に聴いて貰っているらしいBちゃん。
しょっちゅう、毎晩?なのかな?まぁ頻繁に聴いて貰っておるらしいです。
Bちゃんは、もうE君が可愛くて可愛くて可愛くて仕方が無いようです。
E君の写真を見せられて、可愛いでしょー♪って云われたけど、「大学生」みたいね…としか返事が出来ませんでした。可愛いかどうかなんか知らんのですよ。私は。
そしてE君はE君で、年上好きでBちゃんのことをとても気に入っておるようです。
…気に入ってなきゃ、そんなに愚痴に付き合ってもくれないでしょうしね。
どんな流れでそんな話になったのかは知りませんが、
BちゃんはE君に愚痴ついでに
「D君ってば、私に借金したことがあるんだよー」と話したそう。
そうしたらE君から…「実は俺も貸してるねん…」
と、突如降ってわいた借金事情。
E君は続けます。「社員は皆知ってるけど…DはFさんからも金借りてる…」
Bちゃん「いくら?」と詰め寄ります。電話でだけど。
E君「俺は8万。Fさんは…いくらか判らへん…」
Bちゃん「Fさんに訊いてみるわ!!取り合えず私がD君の借金について知ってるんは内緒やで!!」ですって。
さて次はFさん問い詰め。
BちゃんはFさんの送別会にも出席してて顔見知り…仲良いのかな?
Fさんから「何かあったらいつでも連絡して来て良いよ」と言われる程度の間柄。
Bちゃん「ちょっと小耳にはさんだんやけど…Fさん、D君にお金貸してるってほんと?」
Fさん「えーっと…まぁ車検代を貸したことはあるなぁ…」
Bちゃん「いくら??10万以上??」
Fさん「それよりは多いくらいかなぁ…」
BちゃんとFさんとの会話はコレくらいなのかな?
そんな訳で聴いただけだけど、少なくともD君は同僚に20万前後の借金があることが判明。
Bちゃん「こんなことがあったんやけど…どうしたらいいやろ?」
私「え???どうしたいん???」
イマイチBちゃんがどうしたいのか私には見えないのでした(笑)
よく判らないけど…私がビール飲みながら出したお返事は
お金関係の価値観はよう判らへんけど、
Bちゃん自身が D君にちゃんと清算して欲しいと思ってるんやったら、
遊びに行く時間と費用を削ってでも先に返済させたらええやん。です。
Bちゃんは私に相談(?)する前に、私がアイドル崇拝中のマスターにも相談したようで
マスターからは「20万なんかはした金やん。気にするな」と言われたそう。
信じられる?信じられへんヽ(`Д´)ノって吠えてはったけど…
それはそれでひとつの意見と違うかなぁ…です。視点が違うだけです。
で、二人で飲んだ後に、マスターのバーに行きました。
すみません…10日ぶりです…です(;´▽`A``
マスターのお怪我は…歩き方を工夫しておるからか目立たなくなってました…ほっ。
Bちゃん「マスター!こないだ話した彼氏の借金のことやけど…みさきちはこう云うてるで!」
いきなり飛び火です。どっちかって云うとBちゃんの気持ちは私寄りだったらしいです。
いや、私がBちゃん寄りの意見を云っただけなのかもしれないけど。
マスター
「それやったら…Bちゃん。
君が全額返せば?D君への投資。ちゃんと借用書も用意してさ。」
私「あーそれ良い。もし別れたとしたら借用書あったら利息も取れるで」←酷
Bちゃん「え?え??何で私が出さなあかんの?????」
マスター・私「だから、借金一本に絞るだけやん。債権者になればええねん!」
Bちゃん「えー…(´・ω・`)」
大分しぶってはりました。結局どうするのかは知りません。
マスター「そもそもほんまにE君はD君に金貸してるんやろか?」
私「そうやんね…どうにもこうにも疑わしいよね…」
Bちゃん「E君はそんな嘘云う子やないもん!!!!」
私「Bちゃん…E君に対してフィルターかかり過ぎやと思うで…」
信じやすい。ってのは良いことだと思うんだけどね。まっすぐ素直で。
でも、それってほんまなん??を一瞬でも疑うことを知って欲しいと思うのでした。
私も大概…今まで散々信じて、信じたけど裏があったり…を見てきちゃったから、なかなか直球で信じられないんだよね。
良い例として…
水泳の富田選手だっけ?の窃盗がどうのこうののニュース。
Bちゃん「絶対冤罪やで!!富田選手可哀想!!!」
私
「ほんまにやってへんねやったら何で最初に無実を訴えへんの?
そもそも何でカバンに物突っ込まれた時点で中身確認せえへんの?
誰かに着せられた罪やったら、ハッキリ云わへんと判らへんよ。
ってことで一回捕まったらええねん。」
ああ…自分の歪みっぷりが、残念の極みです…
そりゃぁ日本人選手だから、私だって冤罪で合って欲しいとは思うけど…余りに対応が悪かった…悪すぎたのです。私から見るとグレーっぽい黒です。
Bちゃんにとっては真っ白みたいだけど(;´▽`A``
借金は無しとは別に…Bちゃんは私と同い年。
再婚願望がとてもとても強いのです。
でもね…D君が絶対に結婚相手…でなくても良いんですって。
まぁ私もそれで良いと思うのです。
そしてBちゃんは自他共に認める「お金のかかる子」
D君のお給料は…正直Bちゃんよりも少ないのです。
その流れで…
私「じゃぁ次の相手はE君やね…」って云ってしまいました(笑)
マスター「E君やと…D君と給料一緒やで(笑)」
そして…今回は登場しない Gさんという金持ちの男友達が最近出来たBちゃん。
Gさんに行くのかなぁヽ(´ー`)ノ 次回乞うご期待。です。
はぁ…目まぐるしいわね。
過去までさらったら…Bちゃん関連、男性登場人物アルファベット網羅できると思う(笑)