お久しぶりです、みさきです。
夏ぶりですね…すっかり秋ですね。
私の恋愛事情はなんでしょう(´・ω・`)良く判らないです。
「行きつけバーのマスターを好いておる。」筈なのですが
それ以上?なんていうか…別にこの恋が実りますように★みたいなものがないので
マスターと逢っても 別段友達と話すのと変わりません。
そんな様が気に入ったのか、
マスターの友達からは凄い勢いで求愛されておりますが、スルーです。
そもそも既婚者だしね。(笑)
もう…色々考えるのがしんどいから既婚者に恋するのはないのです。
ない。と決めたらないのです。
それは前記事の「遠距離恋愛はない」と同じ感じです。
とても男気のある良い男なんですけどねぇ。良いお兄ちゃんで行き止まり。
週末。そうこないだの日曜日。
マスターから誘われて、「ウィスキー試飲会」に参加してきました。
去年は誘われなかったイベントに今年は沢山誘って貰ってます。
去年よりきっと仲良くなれてるってことでしょう(笑)
もちろん2人きりではなく大勢で楽しむイベントに。です。
で、そこに参加したのは良いのですが、女性は私と…もう一人23歳の娘さん。
後から参加でご夫婦も居たので、女性3人 男性6人かな。
この23歳娘さんの話ってココに書いたこと…ないか。
よくバーで終電逃した時に逢っておったのですが、
ほんとよく逢うのに一度も挨拶を交わしたことがなかった娘さんです。
物凄く女の子…とにかく女の子。可愛くて可愛くて甘い匂いがしそうな女の子。
バーで飲んでる時も、もう…寒気がするほど可愛いの(*´Д`*)
聴いてるだけで、女性の私の身だと鳥肌がブワワワワって。
でも相手をする男性からしたら、もうたまらんのだと思います。だって可愛いもの。
相性的な問題を見越してなのか、はたまた自分と彼女のお喋りタイムを邪魔されたくないのか、今まで一度もマスターは彼女と私の席を近くに設定したことがありませんでした。
隣に並んだ男性は瞬時に彼女の恋人的な立ち位置になれます(笑)
今回を例にすると…遅れてきたバー常連の男の子が、娘さんの彼氏かとスッカリ思ってしまったほどです。
寄り添って腕を組み、ポッキーを彼の口に突っ込み、一口食べたところを娘さんが食べる。という光景を…まぁこの遅れてきた男の子以外でも見たのですけどね。何人の男にそれやるんだ…
まぁ可愛いから良いか。
誘った手前もあるし、可愛いからもあるだろうけど…後半はマスターが彼女の彼氏でした。
…私はマスターに惚れてる筈なんですが、羨ましいなんて一欠けらも思いません…
ただただマスターが楽しそうで何より…ってのとお世話大変っすね。でした。
ずーっと腕組んでべったりでしたな…凄いなぁ…です。
私は本当にマスターに惚れておるのでしょうか?(笑)
あんまりウィスキーを飲まないので、何杯目かでフラフラしておったのですが
私以上に 娘さんはフラフラでございまして…
イベント終了後がもう大変に大変にございましたが…
面倒なので詳細を書くのは辞めます。
ただ書いときたいことだけ書くことにしましょう。
グロッキーな彼女をマスターがタクシーで家まで送ることになったのだけど(結局無理だったんだけどね)私その時彼女から潤んだ瞳で見つめられ言われたのです…
「お願い…ついてきて…」って。
断固拒否したのですが、ついて行ってたら彼女、私に向かって吐いたのでしょうね(笑)
彼女から見て私がどう映ったのかなんて知らないですが、
彼女にとって「女性」ってものは、皆ライバルなんだろうなぁって思ったのでした。
そして彼女にとって「男性」は虜にしないと気が済まないものなんだろうなぁって。
自分がかける迷惑は男性にとって喜び。だとか思ってるのかしら?
最後の最後まで皆に迷惑かけてもそれが当たり前だと思えるって凄いよ。
私だったら申し訳なくて、後は自分一人で処理するわ。
汚物まみれのワンピースをマスターに洗わせるって相当です…
またバーで逢うこともあるだろうけど…あるのかな…
話すことはあっても友達になることは無いと思いますわ。
私が一線引いちゃってるからね。
コレを経験として、彼女が素敵な女性になって行く様が見れたらそれで良いや♪
夏ぶりですね…すっかり秋ですね。
私の恋愛事情はなんでしょう(´・ω・`)良く判らないです。
「行きつけバーのマスターを好いておる。」筈なのですが
それ以上?なんていうか…別にこの恋が実りますように★みたいなものがないので
マスターと逢っても 別段友達と話すのと変わりません。
そんな様が気に入ったのか、
マスターの友達からは凄い勢いで求愛されておりますが、スルーです。
そもそも既婚者だしね。(笑)
もう…色々考えるのがしんどいから既婚者に恋するのはないのです。
ない。と決めたらないのです。
それは前記事の「遠距離恋愛はない」と同じ感じです。
とても男気のある良い男なんですけどねぇ。良いお兄ちゃんで行き止まり。
週末。そうこないだの日曜日。
マスターから誘われて、「ウィスキー試飲会」に参加してきました。
去年は誘われなかったイベントに今年は沢山誘って貰ってます。
去年よりきっと仲良くなれてるってことでしょう(笑)
もちろん2人きりではなく大勢で楽しむイベントに。です。
で、そこに参加したのは良いのですが、女性は私と…もう一人23歳の娘さん。
後から参加でご夫婦も居たので、女性3人 男性6人かな。
この23歳娘さんの話ってココに書いたこと…ないか。
よくバーで終電逃した時に逢っておったのですが、
ほんとよく逢うのに一度も挨拶を交わしたことがなかった娘さんです。
物凄く女の子…とにかく女の子。可愛くて可愛くて甘い匂いがしそうな女の子。
バーで飲んでる時も、もう…寒気がするほど可愛いの(*´Д`*)
聴いてるだけで、女性の私の身だと鳥肌がブワワワワって。
でも相手をする男性からしたら、もうたまらんのだと思います。だって可愛いもの。
相性的な問題を見越してなのか、はたまた自分と彼女のお喋りタイムを邪魔されたくないのか、今まで一度もマスターは彼女と私の席を近くに設定したことがありませんでした。
隣に並んだ男性は瞬時に彼女の恋人的な立ち位置になれます(笑)
今回を例にすると…遅れてきたバー常連の男の子が、娘さんの彼氏かとスッカリ思ってしまったほどです。
寄り添って腕を組み、ポッキーを彼の口に突っ込み、一口食べたところを娘さんが食べる。という光景を…まぁこの遅れてきた男の子以外でも見たのですけどね。何人の男にそれやるんだ…
まぁ可愛いから良いか。
誘った手前もあるし、可愛いからもあるだろうけど…後半はマスターが彼女の彼氏でした。
…私はマスターに惚れてる筈なんですが、羨ましいなんて一欠けらも思いません…
ただただマスターが楽しそうで何より…ってのとお世話大変っすね。でした。
ずーっと腕組んでべったりでしたな…凄いなぁ…です。
私は本当にマスターに惚れておるのでしょうか?(笑)
あんまりウィスキーを飲まないので、何杯目かでフラフラしておったのですが
私以上に 娘さんはフラフラでございまして…
イベント終了後がもう大変に大変にございましたが…
面倒なので詳細を書くのは辞めます。
ただ書いときたいことだけ書くことにしましょう。
グロッキーな彼女をマスターがタクシーで家まで送ることになったのだけど(結局無理だったんだけどね)私その時彼女から潤んだ瞳で見つめられ言われたのです…
「お願い…ついてきて…」って。
断固拒否したのですが、ついて行ってたら彼女、私に向かって吐いたのでしょうね(笑)
彼女から見て私がどう映ったのかなんて知らないですが、
彼女にとって「女性」ってものは、皆ライバルなんだろうなぁって思ったのでした。
そして彼女にとって「男性」は虜にしないと気が済まないものなんだろうなぁって。
自分がかける迷惑は男性にとって喜び。だとか思ってるのかしら?
最後の最後まで皆に迷惑かけてもそれが当たり前だと思えるって凄いよ。
私だったら申し訳なくて、後は自分一人で処理するわ。
汚物まみれのワンピースをマスターに洗わせるって相当です…
またバーで逢うこともあるだろうけど…あるのかな…
話すことはあっても友達になることは無いと思いますわ。
私が一線引いちゃってるからね。
コレを経験として、彼女が素敵な女性になって行く様が見れたらそれで良いや♪