ゼロ磁場ゼロ磁場は役行者尊が示された聖地です。大日如来の化身です。1300年前からの教えは「この世で悩んでいる方で私を信じる人を救うためまた豊かな生活ができるようにするため遣わされた」です。信じましょう。祈りましょう。信じる事と祈ることができるのは人間だけに与えられた崇高な行為です。

 また「ゼロ磁場で焚く護摩の炎」は五つ以上の効力があるようです。①芳香療法 ②音療法 ③赤外線 遠赤外線療法 ④光療法 ⑤陽子線療法の五つです。最近「御灰」と「葉緑素効果」(クロロフイル効果)があることがわかりました。これらの療法に「ゼロ磁場」の「氣」が重なると参拝者全員平等に「奇跡」が生じるようです。「奇跡」を引き寄せましょう。幸せになりましょう。

 今年初めての不思議が目の前に現れました。気温は昨日より高く5度ですが、蝶が動く温度ではありません。それにもかかわらず、ゼロ磁場の参道で明るい青紫をした「ちょう」に出会いました。冬で温度は5度ですよ。蝶がこのような時期に草の上で羽を広げていることがありえますか私は色紙かと思って踏みつけようとしたら、さっと飛んで逃げたのです。びっくりしました。写真に撮りましたがあまりうまく撮れませんでした。

 ちょうどそのとき参拝者の方がご夫婦でおいでになりましたので、蝶の確認をしていただきました。之で安心しました。疑い深い方が写真の捏造といわれかねませんからね。ゼロ磁場を信じない方はすべて疑いますからね。

 なぜ蝶が今現れたのか、不思議でしょう? 事実は疑ないことです。私の前に役行者尊 大日如来尊があらわされたのではないかとも感じられました。なぜ蝶なのか?  ほかの生物ではないのか そういえば昨年1122日に気温6度のとき「へび」が現れ 「陸の竜蛇さん」となずけたことを思い出しました。

 私は生物が専門で蝶採集では誰にも負けないと自負していますので、蝶を出現ささせられたのではないかと思いました。蝶はたぶん「ムラサキシジミ」ではないかと思います。「コツバメ」の可能性もありますが、よく見ないうちに飛び去りました、不思議と思われませんか???

なぜ蝶なのか蝶は何を表しているのか誰か霊能者の方教えてください。

11111時から「護摩祭り」があります。「竹斬り行」で「氣」の存在を確かめてください。「氣」を信じない方を連れてきてください。びっくりします。

ゼロ磁場は役行者尊が示された聖地です。大日如来の化身です。1300年前からの教えは「この世で悩んでいる方で私を信じる人を救うためまた豊かな生活ができるようにするため遣わされた」です。信じましょう。祈りましょう。信じる事と祈ることができるのは人間だけに与えられた崇高な行為です。

 また「ゼロ磁場で焚く護摩の炎」は五つ以上の効力があるようです。①芳香療法 ②音療法 ③赤外線 遠赤外線療法 ④光療法 ⑤陽子線療法の五つです。最近「御灰」と「葉緑素効果」(クロロフイル効果)があることがわかりました。これらの療法に「ゼロ磁場」の「氣」が重なると参拝者全員平等に「奇跡」が生じるようです。「奇跡」を引き寄せましょう。幸せになりましょう。

 私が属している松江ヨット協会は毎年1228日に「餅つき」をします。

皆さん餅つきをしたことがありますか、ヨット協会の会員の子供はだれも「餅つきを経験しています。子供用に杵を備えています。

 餅つきはずいぶん手間がかかるものです。餅つきをするまでの準備を述べてみます。まず前日にもち米を水につけておきます。石臼を使っていますこの石臼は砂岩の「きまち石」です。前日からうすに水を張っておきます。

 餅つきの当日米の水氣を切って、セイロにいれ蒸し器で強火で蒸す。蒸しあがったかどうかは指でつまんでみます、少し粘り気が出たようなとき、熱湯で暖めておいた臼に入れ、杵で米粒がくっつくまでこねます。けっこう力が要ります。米粒同士がつながるとつく作業にはいります。

つくときには力任せに振り落とさないで杵の重さで下ろします「ペッタン」という音が出ればそのときがベストです。返し手とつき手との意思疎通が大切です。ヨットのスキッパーとクルーの関係と同じです。うまく疎通できれば餅のできはよくおいしい餅になります。返し手はぬるま湯で手をぬらしリズムを合わせ餅を真ん中に折りたたむ感じでおこないます。リズムを整えないと手を打つことになります。つき手と返し手の「氣」が会うことが一番大切です。

 「ペッタン」という音は人の心もくっつけるような心地よい音です。一人で餅をつくことはできません。ヨットも一人ではできません。必ず他力が必要です。私たちは一人で生活できません助け合いが必要です。互いに助け合い感謝しあうことが豊かな人生を送ることになります。 感謝しあいましょう。

 ゼロ磁場は役行者尊が示された聖地です。大日如来の化身です。1300年前からの教えは「この世で悩んでいる方で私を信じる人を救うためまた豊かな生活ができるようにするため遣わされた」です。信じましょう。祈りましょう。信じる事と祈ることができるのは人間だけに与えられた崇高な行為です。

 また「ゼロ磁場で焚く護摩の炎」は五つ以上の効力があるようです。①芳香療法 ②音療法 ③赤外線 遠赤外線療法 ④光療法 ⑤陽子線療法の五つです。最近「御灰」と「葉緑素効果」(クロロフイル効果)があることがわかりました。これらの療法に「ゼロ磁場」の「氣」が重なると参拝者全員平等に「奇跡」が生じるようです。「奇跡」を引き寄せましょう。幸せになりましょう。

 今日28日は「しまいお不動さんの日」です。ゼロ磁場「護摩祭り」のときの導師のお寺 延命寺(斐川町阿宮)で内護摩がありました。12月のお不動さんは

「大根供養」があります。大根を護摩の炎にかざし一本一本導師が祈祷されます。無病息災の祈願をされ一年間健康で豊かな生活が送れるようになります。

 写真を撮ってブログに乗せようとしましたが、ゼロ磁場のブログには「ゼロ磁場の炎のみ写真を載せれ!との意味なのか、 電池が切れて写真が撮れなくなりました.。 今後もゼロ磁場以外の炎はブログに乗せませんのでそのつもりで見てください。

 今日のうち護摩の炎の特徴は炎が多く枝分かれして燃えました。ちょうどクリスマスの木のように真ん中に太い炎が燃えそれを取り囲むように枝分かれした炎が30個近く燃えあがりました。炎の先端は竜が火を噴いているような感じがしました。参拝者の方々の煩悩を燃えつくして、清らかに浄化する炎でした。

しまいお不動さんらしい内護摩の炎でした。

 大根供養とは大根が太陽のエネルギーをいっぱいに受けて葉が大きくなります。葉の中に大宇宙の「氣」がはいり、地中の「氣」は根にはいります。大根は大宇宙の「天の氣」と「土の氣」がいっぱいに入っています。その大根を祈祷していますので大変効力があるわけです。延命寺では伝統的におこなわれている行事です。

 11111時から「新春護摩祭り」があります。おいでください。