近頃、児童書が読みたいなぁ!と思うことがしばしば。
でも、図書館に行くにはちょっと時間がなく。
そうかといって、本屋さんで買うのもなぁ・・・と思いながら、部屋の本棚をごそごそ探してみたらあった!!
それも5冊も!γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
もう、凄く懐かしい本ばかり。
確か「トトのおおてがら」以外は、私が小学校1~3年の時に読んだ本。
「ナイチンゲール」は友達のお父さんからの誕生日プレゼント。
「ガラスのおしろ」は叔母からのプレゼント。
「パパがくまになるとき」と「ガリレオ」は母にねだって買ってもらったような。
「トトのおおてがら」は私が小学5年生の夏休みに、学校以外の合宿に参加して左手首の骨をポキッ!!としたことがあって。
その時に、引率していた責任者の方からお見舞いで頂いたという思いで深い本。
成長するにつれて処分した本や引っ越しなどで処分した本が沢山あるけど、この5冊は何故か手放せなかったんだよなぁ。。
多分、このまま墓場まで持って行きそうな気がするヾ( `▽)ゞ
因みに「ガリレオ」は高校2年の夏休みの宿題に、「偉人の伝記を読んで感想文を書く」というのがあり、その時にこの本を読み返して書いたところ、先生から「よく書けている」とお褒めのお言葉を頂きました(*^^)v



