いやぁ、またまた前回アップした時からかなりの月日が経ってしまった。
1年振り???
まぁ、その間に増え続けている手羽先のぽち袋コレクション。
今回は下記のぽち袋をご紹介!!
まず、一つ目は・・・
「百鬼夜行」を表現したぽち袋 (左が表面、右が裏面)
これ今、一番の私のお気に入りとなっています。
「百鬼夜行」とは九十九神(捨てられた古道具が化け物や妖怪に姿を変えたもの)が夜の闇の中を行列し、ざわざわと徘徊するという言い伝えがあり、このぽち袋の絵はその様子を表しているそう。
また、日本では古来、生き物と同じく道具にも魂が宿っていて、道具を大切にするという意味を込めて描かれている絵だそうです。
魂を宿した古道具が、なかなかユニークに描かれていて、楽しくなってしまうのは私だけでしょうか?(笑)
次にご紹介するのは、赤塚不二夫さんの「天才バカボン」のぽち袋。
手に取ると「これでいいのだ~」と何となく言っちゃいそうになりません?
これは結構、お渡しする皆さんに喜ばれるぽち袋の1つなんですよね(*^^)v
久々の手羽先のぽち袋コレクション、如何だったでしょうか?
本とはまだまだ沢山あるんですけど、アップが間に合わないという。。。((+_+))
なんとかアップしたいんですけどねぇ。。。
ゴールデンウィークの時にでも頑張ってアップしようかな。。。