pureness*s blog


2077年、
トムクルーズは、52号のパイロット、パトロールの警備を担当している。
基地にはもう1人、ビクトリア(写真)が居る
彼女と連絡をとりながら毎日を過ごしてる。
トムクルーズは精神病なのか、バックラッシュの場面が何度もでてくる。(ウザイ)

パトロール中に故障した機体を見つける。
その場所はむかしラクビー場ところだった。
犬が急に出てきてトムに吠えかかる。
そこではその墜落していた166号の修理を行う。

バイク(カワサキ?)で海だったところを疾走する。
不審な場所にでくわし、ワイヤーをバイクに固定し崖を降りる。
トムクルーズは見えない敵?と思われる物に対し発砲を繰り返す。
しかし体を固定してたワイヤが切れ転落してしまう。
そんなところに166号が現れる・・・・・・・・

トムはある夜、核爆発らしき大きな爆発が発生し建物自身が振動し光と共に目が覚める。
異常を知った トムクルーズは着替えてスグさま出動する。
その現場では人間とおぼしき棺桶(カプセル)を数個みつける。
どこからともなく、光線がその棺桶に照射され次々に破壊されていく。
トムは1体だけを基地に持ち帰る。

彼女の名前はジュリアと言うらしい。(冒頭の街灯で出てくる彼女)
既に、彼女はトムクルーズの名前ジャックと言う事を知ってるので
トムは驚く。

ジュリアは、ビクトリアとジャックが普通の関係じゃない事に
笑美(失笑)をこぼす。
その態度に気に入らないビクトリア・・・・・・・。