龍族宇宙人はその後シュメールに文明を造る基礎素質を持った人間を見つけだし、

DNA操作によりシュメール女性をハイブリッド化しました。

更に送り込んだ16名の青森ハイブリッドと交配させより強い純血統種をつくり出しました。

遂に龍族宇宙人が目指した最優秀地球人が誕生したのです。

そして指導者として文明へのサポートをさせました。

その後大量の青森ハイブリッド達を日本から移動させてシュメール文明を築かれました。

そして、

この青森シュメールハイブリッド達はエジプトに移動しエジプト文明建設に関わっていくこととなります。

ここで大事なことを言っておきます。

シュメール文明建設時に日本に残った青森海洋民族がいたということ。

当然エジプト文明建設時にもシュメールに残った民がいたということです。

この残った民が後のユダヤ人と呼ばれる人々に繋がっていくのです。

ちょうどその頃別種族のエイリアンが地球にやってきます。

飛来した別種族のエイリアンとはエジプト文明つくりで共に助け合う協定を結びました。

しかし後に裏切られます。

16000年前に青森文明をつくった龍族エイリアン達は7000年程前からシュメール文明を建設しています。

地球に別の種族がやってきたのは5000年程前のことです。

ではその別種族のエイリアンとは、

それがデービット・アイクが書いた『大いなる秘密』の爬虫類人レプテリアンです。

日本語的にいうなら蛇族エイリアンです。

いったいどこからそのエイリアンはやってきたのか?青森文明をつくったのは金星経由でやってきた龍星の龍族エイリアンです。

そしてエジプトにやってきたのは火星、月を経由して飛来したオリオン系惑星ノバティラ星の蛇族エイリアンです。

この2つのエイリアン達はエジプト文明を巡って対立するようになりました。ここから聖書でいう神話の始まりとなるのです。

対立の原因のひとつにはピラミッドの存在があります。

16000年前にやってきた龍族の宇宙船ではエネルギー補給が必要な旧型だったが11000年後にやってきた蛇族の宇宙船は性能も武器も格段に進歩し真空重量エネルギーと磁場を利用したいわゆる宇宙エネルギータイプですでにピラミッドは必要なかったのです。

龍と蛇との対立。それは神話でいうアダムとイブの物語。アダムとイブとは龍族が造った龍族遺伝子を持つ人間。それに智慧を与え騙したのが蛇族ということ。

対立の結果格段に進歩した宇宙船と高性能の武器を持つ蛇族が龍族とハイブリッド達を追い出します。

これがアダムとイブのエデンの園からの追放なのです。

ピラミッドという言葉は神代文字(日来神宮)が起源です。

龍族エイリアンは日本で12カ所の燃料補給施設を造りました。

青森に降り立ったのは先遣調査隊で地球でエネルギー補給施設の建設と金採取が主目的でした。

そこで原住民と交流したストーンサークル、ピラミッド建設に協力させたです。

龍族は日本の青森に文明を築きその後、飛騨高山、皆神山をベース基地とし金を採取しました。

では新しくエジプトに飛来した蛇族はいったい地球資源の何を求めてきたのでしょう?

一方の蛇族は金ではなく大量のヘマタイトが必要だったのです。

クリスタルつまり水晶やヘマタイトは地球ではありふれた鉱石だが、

彼らの惑星ではほとんど使い切ってしまいエネルギー波動が惑星規模で低下していたのです。

では惑星規模の波動低下とはどういうことなのか?

ここからの話は物質脳の人間には到底理解出来ない内容ですが。

あくまで神視点の話であるとご理解ください。

根源的に宇宙とは想念で作り上げられたホログラムなのだそうです。

当然、創造主の想念です。

その想念により物質も造られているそうです。

また想念は生物の心をも作り地球も想念というエネルギーを放出しています。

ガイア地球、ガイア宇宙そして生物も想念により生命を与えられているということです。

では龍族の欲しがる金、蛇族の欲しがるはどういう作用があるのでしょう?

金はより想念の貴賓化、想念の躍動力を高める。

クリスタルは想念の増幅と整流。

蛇族の惑星では惑星全体の想念低波動化が惑星全体のエネルギー低下を招き、

その結果蛇族の惑星では悪事、衝突、仲間割れが耐えなくなっていたのです。

また蛇族はYAP遺伝子が皆無の種族です。

闘争本能のみの好戦的エイリアンなのです。

因みに現在YAP遺伝子が皆無なのが中国人、朝鮮人なのです。

龍族遺伝子YAPを持つ日本人としてはDNA的には中国人、朝鮮人とは水と油なのです。

まさに天と地ほど相違した関係なのです。