番組改編「美女アナたちの“勝ち組・負け組”」
改編期の嵐は女子アナたちにとっても例外ではない。
三顧の礼で迎えられる者がいれば、寂しくお払い箱になる人も‥‥。
女子アナ評論家の丸山大次郎氏いわく、
今春の番組改編は、女子アナたちの
「勝ち組・負け組」がはっきり分かれる結果になった。
「勝ち組の代表例は夏目三久(28)。
コンドーム写真流出で日テレを退社してから、
わずか1年余りで古巣に復帰。
ギャラも1本80万円の破格待遇と言われていますから、
本人もさぞ気分がいいでしょうね」
復帰の舞台となるのは「真相報道バンキシャ」。
平均視聴率16%と、
報道番組としてはかなり高い数字を誇る
同番組への起用は、まさに凱旋と言っていいだろう。
菊川怜、鈴江奈々とバンキシャの歴代女性キャスターは
ミニスカ姿でも視聴者を魅了してきただけに、
今後は夏目の「見せ方」でも視聴率が左右されるはずだ。
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