keeprunningのブログ

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you are my sunshie
my only sunshine


you makes me happy
when skies are grey


you'll never know dear
how much i love you


please don't take my sunshine away..














Twitterの存在を忘れるくらい、泣き腫らして、思いを巡らせた。




ちょうど昨日、famous last wardsを聴いてMCRが愛おしくて堪らなくなって、Geeにyou are my sunshieの歌詞を送ったところなんだよね。


6年間で夢もやりたいことも変わって、大切なものをいくつも失ったけど、いつも私を奮い立たせてくれて、初心に戻してくれる曲は変わらないまま。











2006年にMCRと出会い、大切な曲に出会った。

2年後にFrankのインタビューを読んで、自分の信念とFrankのモットーがリンクして、夢を見つけることができた。

私をNJに導いてくれたのもMCRで、この大学に来て、このゼミに入ったのもその夢があったからで。

一昨年の年末はあることがあって絶望の淵に立たされてたけど、

mcrmyがよく言ってる、"MCR SAVED MY LIFE"、まさにそれだった。










あとthe brack paradeが本当に好きだったから、the black paradeが死んだときはまるでMCRが終わったかのように落ちてたけど、MCRが繋げてくれた。


Danger Daysが出るとなったときも、正直the black parade以上に好きになれるはずがないとさえ思ってた。

それでもまだ、MCRは私の目の前で輝いていてくれた。 


Reading FesでBrian Mayとプレイしているのを観て、

もうあの頃の弱い部分も見えるMCRじゃなんだなって思った。完全にヒーローだよ。



こうやって、彼らの人間性だけじゃなく音楽性にも絶対的信頼を置くようになった。


どんなに方向性が変わってもどの曲もなぜか大好きだった。Geeが影響を受けたバンドも、なぜか大好きだった。


今思えば最後に出したミュージックビデオはMCRの集大成として最高だね。












人生で最後に見るのはMCRがいいとも語ってたばかりなんだ。


私にとってMCRは奇跡のような存在で、ライブに行って彼らと同じ空間にいたことも、今でも夢じゃなかったのかと思えて。


それでも最後に記憶に残したいと思えるバンドはMCRぐらいしかいなくて。


だから今夏スマパンを観ようと思う。

GerardとMikeyが音楽をやることを決心したバンドで。


それで締めることができたら幸せ。







でも前々から言ってたけど、最終的に行き着きたいところは、彼らと写真を撮ったり最高のライブに行ったりというとこじゃなくて。

彼らの影響で築き上げてきた信念を貫いて、夢を追い続けること。

そこにサウンドトラックとして彼らの音楽が常に存在してたら素敵だなと。











後悔があるとすれば、#SingitforJapanの恩返しができなかったこと。


次来日してくれたら親しいMCRファンに呼び掛けて、自らが企画立てて何かしようと思ってた。










これからも


MCRを人生のサウンドトラックとして、

自分の人生を真っ直ぐに生きたい。


それが彼らへのせめてもの恩返しになると信じてる。












Geeが今朝載せてた画像、I brought~のジャケットを彷彿とさせる。



これがGee, Mikey, Frank, Rayにとって、世界中のmcrmyにとって、
新たな始まりであってほしいと、幸せであってほしいと心から祈ってる。







Stay beautiful, keep it ugly.


photo:01












P.S. ブログやTwitterでケミ友さんと出会って楽しく過ごせたのもMCRのおかげ。泣いてしまって楽しめないだろうならもう会えないけど、皆さんが音楽と共に、幸せであることを願ってます。

not afraid and keep running.





2013.03.23
ふらんき




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