ハローワークで止められた
働く気持ちをふるいたたせてハロワの相談窓口に向う座っているのは、優しそうな年配の女性である「A社を受けたいのですが」と、話してみる「ここ、遠いですよー」「もっと、遠いところに通ってました」「交通費も6,000円までですし、残業ももっといっぱいありますよー」「あと、B社が気になってるんですが」「ここは、かなりうるさいですよー。電話中そういうの絶えられますかー」やたら明るく答えてくれるハロワの女性 次々と、会社のブラックな部分を教えてくれる「考えて、また来ます」と席を立つ私う~ん!正直に言ってくれて良かったのか?気持ちを奮い立たせたつもりが、しおしおのぱーになってしまった給料安くても休みが多ければオッケーだったのが、年金の先延ばしを聞き、心細くなってきた株をするか、FXか、仮想通貨か、競馬か、宝くじか (宝くじしかやり方知らん)生きるって、稼ぐことなのね