早朝から廊下がバタバタしてたので覗き穴から見てたら掃除のおばさんも完全防備の防護服で掃除してた。

 

ノックが有りお弁当を受取、今朝は何が挟まってるのかなって思って開けたら

パンじゃなかった。

 

食事して下に降りてチェックアウト。

ダメもとでここで荷物預かってくれるかって聞いたら大丈夫って事で荷物預けて両替へ。

ロビー出たらいつも入っていた表ロビーでホテル全てを隔離用にしたようだ。

 

いつもの両替屋が閉まっていないかを気にしながら行ったら開いていてレートは2915円だった。

両替屋に行く途中の屋台が普通に活気あって、チョー密だったので問題ないねって思った。

 

荷物持って空港へ無事にアパートへ行きました。

 

日本への3日間の隔離編の時とバンコクの検査待ちの大きな違い。

バンコクの検査待ちのホテルは受付以外は全ての人が防護服だった。

日本は最終日の唾液検査の時の人は防護服だったがその他のバス到着から部屋に入るまでの案内スタッフは服装もジャージだったり書類確認も今日初めてって思える手際の悪い人が多くて素人の集団を高い時給で急遽集めたって感じで日本は有名なホテルなのにダメダメを感じたが、タイのホテルのプロ意識❓の高さを知ったね。