5月2日
久しぶりに書くブログですが
告知です。
来る5/2に去年行われたELECTRIC CIRCUSのvol.2を行います。
前回のメンツは
MEANING
撃鉄
ELECTRIC EEL SHOCK
FIGHT IT OUT(横浜)
THE THANKS(札幌)
でした。
5/2の今回は2店舗同時開催ということでボリュームup!!
一組目
milkcow

90年代初頭に結成、BRAHMANをはじめ、KEN YOKOYAMA BAND/HI-STANDARD、COKEHEAD HIPSTERS、ABNORMALS、WRENCHといったかつてのAIRJAM出演バンドのファンの間では伝説と化しているバンドながら、音源としては7インチ1枚のみのリリースで、解散、その後2007年に復活。
二組目
KIRIHITO

1993年頃結成。竹久圏(g, vo, key, etc)、早川俊介(ds, vo, etc)による奇跡のロック・デュオ。ギターをかき鳴らしながら足でキーボードを弾き、歌う竹久と、スタンディング・スタイルでドラムを叩く早川の二人が奏でる、ポップでダンサブルでありながらもキテレツかつ凶暴なその音楽はまさにワン&オンリー。結成以来、その存在感は色褪せることなく、あらゆるジャンルのファン層やミュージシャンからの支持を受け続けている。2009年にPヴァインよりリリースした通算第4作、『Question』はミュージック・マガジン誌で年間ベスト・アルバムにランクインする等、大きな話題を呼んだ。今年3月中旬から4月初頭にかけては、KIRIHITO、大友良英ら出演の東京の先鋭ミュージシャンを追ったフランス制作のドキュメンタリー・フィルム、『We Don’t Care About Music Anyway...』(2009年)と連動したヨーロッパ・ツアーを敢行し、大成功を収めている。竹久圏はインスト・バンド、GROUPや、younGSounds、umi no yeah!!のメンバー、そしてソロとしても活動し、UAのライヴ・バンド参加や、一十三十一やFLYING RHYTHMSの作品に参加している。ディアフーフのサトミと、にせんねんもんだいの姫野さやかとの新プロジェクトも始動予定。早川俊介もソロの他、高品格、JA JOU KA(ex. THE BACILLUS BRAINS)等で活動している。
三組目
A.O.W

2005年、SOUICHIROU(Vo)、DAICHI(Gu)、YOSSY(Dr)、岩崎隆一(Ba)でagainst one's wellとして結成
2007年、岩崎 隆一の脱退を機に、A.O.Wに改名しBASSレスの3ピーススタイルで横浜・都内を中心に活動を開始。 2009年から、高田 雄一(MEANING,ELLEGARDEN)、汲田 雅一郎(ORION)、JUNJI(ANTI SOCIAL STUDENT)、竹田 直也(ex.掴望)がサポートベースとして加入、脱退していた岩崎 隆一もサポートという形で復帰。2010年、竹田 直也(TAKEDA)が正式に加入。
過去に3本の単独デモ音源、2007年ORIONとのスプリットCD、2008年にMEANINGとのスプリットデモCD、2009年 Hi-GiとのスプリットデモCD、同年 F-UとのスプリットCD [FU VS A.O.W]をリリース。
2010年 V.A [VAGINERS TRIBUTE/COMP]に参加。衝動を武器に自らのハードコア・パンク精神のもと精力的に活動中。年間100本を越える、破壊力あるライヴパフォーマンスは必見。
2011年当レーベルより待望のファーストアルバム"counter culture"を発表。 2011年末ギターDAICHIが脱退。新たにANTI SOCIAL STUDENTのJYUNJIが正式加入。
四組目
久土'N'茶谷

元ザ・スターリンの遠藤ミチロウ率いるアンプラグド・パンク・バンドM.J.QやPHEW、MOSTのメンバーでもある山本久土と、JASONS、STROBOを経てMOST,山本精一とのCHAOS JOCKEYのDRUMも務める茶谷雅之によるデュオ。
五組目
FIGHT IT OUT

昨年2nd ALBUM TALK SHIT AND HOPEをリリースしその実力はT.C.Lで一緒に共演をしたKYONO氏(MAD CAPSULE MARKETS / WAGDUG / T.C.L)が大絶賛するほど
六組目
pocketlife

昨年countdown japanへの出演を果たしたpocketlife.
ダーティでストロングなヘヴィ・ロックを軸にレゲエやパンクを含む雑食的サウンドと、粘っこくしゃがれた声のヴォーカルとでグイグイ押しまくる。
七組目
SUNN

下北沢、新宿を中心に活動し、先日UKポップ・パンクのリヴィング・レジェンドことSKIMMERとの対バンを終えたSUNN。メロコアやエモコア、90’sメロディックの影響を背景に、90’sジャパニーズオルタナティブな雰囲気をも醸し出す男3+女1人から成る4ピースバンド。
八組目
下山(Gezan)

下山from大阪、「サイコデリシャス・ハードポア」を掲げる4人組。そもそも「サイコデリシャス・ハードポア」ってなんぞや?「オシリペンペンズやクリトリック・リスをディスっているらしい」「メンバーに三島由紀夫の孫がいるらしい」「道頓堀でゲリラライブをやって500人の通行人を騒然とさせたらしい」とアヤシイ噂が飛び交うなか、現在までに『発酵した我が母国』『一時的な腸』と2枚のデモをリリースし、あわせて2000枚以上を売り上げている。関西というとボアダムス、そしてオシリペンペンズやあふりらんぽなど「関西ゼロ世代」が思い浮かぶが、彼らに負けず劣らずのジャンクっぷり。山本精一やJOJO広重などアンダーグラウンドシーンの先人と共演を重ねたり、裸のラリーズ、村八分、ボアダムス、DMBQが引き合いに出されたりと、じわじわと注目を集めているロックバンド。
総勢八組の強力なメンツでお届け。
これは来るしか無いっしょ~。
こんなメンツはなかなか観れないぜ~。
フライヤーは2種 ENDくんいつもあざっす~。


ELECTRIC CIRCUS vol.2 ~BASEMENT BAR 17th Anniversari special~
場所 / 下北沢BASEMENT BAR&THREE 2店舗
日程 / 5/2(水)
OPEN 18:00 START 18:30
ADV : ¥2,000(+1D) DOOR : ¥2,500(+1D)
出演/ MILKCOW / KIRIHITO / 久土’n'茶谷 / A.O.W / 下山(Gezan) / FIGHT IT OUT / pocketlife / SUNN
告知です。
来る5/2に去年行われたELECTRIC CIRCUSのvol.2を行います。
前回のメンツは
MEANING
撃鉄
ELECTRIC EEL SHOCK
FIGHT IT OUT(横浜)
THE THANKS(札幌)
でした。
5/2の今回は2店舗同時開催ということでボリュームup!!
一組目
milkcow

90年代初頭に結成、BRAHMANをはじめ、KEN YOKOYAMA BAND/HI-STANDARD、COKEHEAD HIPSTERS、ABNORMALS、WRENCHといったかつてのAIRJAM出演バンドのファンの間では伝説と化しているバンドながら、音源としては7インチ1枚のみのリリースで、解散、その後2007年に復活。
二組目
KIRIHITO

1993年頃結成。竹久圏(g, vo, key, etc)、早川俊介(ds, vo, etc)による奇跡のロック・デュオ。ギターをかき鳴らしながら足でキーボードを弾き、歌う竹久と、スタンディング・スタイルでドラムを叩く早川の二人が奏でる、ポップでダンサブルでありながらもキテレツかつ凶暴なその音楽はまさにワン&オンリー。結成以来、その存在感は色褪せることなく、あらゆるジャンルのファン層やミュージシャンからの支持を受け続けている。2009年にPヴァインよりリリースした通算第4作、『Question』はミュージック・マガジン誌で年間ベスト・アルバムにランクインする等、大きな話題を呼んだ。今年3月中旬から4月初頭にかけては、KIRIHITO、大友良英ら出演の東京の先鋭ミュージシャンを追ったフランス制作のドキュメンタリー・フィルム、『We Don’t Care About Music Anyway...』(2009年)と連動したヨーロッパ・ツアーを敢行し、大成功を収めている。竹久圏はインスト・バンド、GROUPや、younGSounds、umi no yeah!!のメンバー、そしてソロとしても活動し、UAのライヴ・バンド参加や、一十三十一やFLYING RHYTHMSの作品に参加している。ディアフーフのサトミと、にせんねんもんだいの姫野さやかとの新プロジェクトも始動予定。早川俊介もソロの他、高品格、JA JOU KA(ex. THE BACILLUS BRAINS)等で活動している。
三組目
A.O.W

2005年、SOUICHIROU(Vo)、DAICHI(Gu)、YOSSY(Dr)、岩崎隆一(Ba)でagainst one's wellとして結成
2007年、岩崎 隆一の脱退を機に、A.O.Wに改名しBASSレスの3ピーススタイルで横浜・都内を中心に活動を開始。 2009年から、高田 雄一(MEANING,ELLEGARDEN)、汲田 雅一郎(ORION)、JUNJI(ANTI SOCIAL STUDENT)、竹田 直也(ex.掴望)がサポートベースとして加入、脱退していた岩崎 隆一もサポートという形で復帰。2010年、竹田 直也(TAKEDA)が正式に加入。
過去に3本の単独デモ音源、2007年ORIONとのスプリットCD、2008年にMEANINGとのスプリットデモCD、2009年 Hi-GiとのスプリットデモCD、同年 F-UとのスプリットCD [FU VS A.O.W]をリリース。
2010年 V.A [VAGINERS TRIBUTE/COMP]に参加。衝動を武器に自らのハードコア・パンク精神のもと精力的に活動中。年間100本を越える、破壊力あるライヴパフォーマンスは必見。
2011年当レーベルより待望のファーストアルバム"counter culture"を発表。 2011年末ギターDAICHIが脱退。新たにANTI SOCIAL STUDENTのJYUNJIが正式加入。
四組目
久土'N'茶谷

元ザ・スターリンの遠藤ミチロウ率いるアンプラグド・パンク・バンドM.J.QやPHEW、MOSTのメンバーでもある山本久土と、JASONS、STROBOを経てMOST,山本精一とのCHAOS JOCKEYのDRUMも務める茶谷雅之によるデュオ。
五組目
FIGHT IT OUT

昨年2nd ALBUM TALK SHIT AND HOPEをリリースしその実力はT.C.Lで一緒に共演をしたKYONO氏(MAD CAPSULE MARKETS / WAGDUG / T.C.L)が大絶賛するほど
六組目
pocketlife

昨年countdown japanへの出演を果たしたpocketlife.
ダーティでストロングなヘヴィ・ロックを軸にレゲエやパンクを含む雑食的サウンドと、粘っこくしゃがれた声のヴォーカルとでグイグイ押しまくる。
七組目
SUNN

下北沢、新宿を中心に活動し、先日UKポップ・パンクのリヴィング・レジェンドことSKIMMERとの対バンを終えたSUNN。メロコアやエモコア、90’sメロディックの影響を背景に、90’sジャパニーズオルタナティブな雰囲気をも醸し出す男3+女1人から成る4ピースバンド。
八組目
下山(Gezan)

下山from大阪、「サイコデリシャス・ハードポア」を掲げる4人組。そもそも「サイコデリシャス・ハードポア」ってなんぞや?「オシリペンペンズやクリトリック・リスをディスっているらしい」「メンバーに三島由紀夫の孫がいるらしい」「道頓堀でゲリラライブをやって500人の通行人を騒然とさせたらしい」とアヤシイ噂が飛び交うなか、現在までに『発酵した我が母国』『一時的な腸』と2枚のデモをリリースし、あわせて2000枚以上を売り上げている。関西というとボアダムス、そしてオシリペンペンズやあふりらんぽなど「関西ゼロ世代」が思い浮かぶが、彼らに負けず劣らずのジャンクっぷり。山本精一やJOJO広重などアンダーグラウンドシーンの先人と共演を重ねたり、裸のラリーズ、村八分、ボアダムス、DMBQが引き合いに出されたりと、じわじわと注目を集めているロックバンド。
総勢八組の強力なメンツでお届け。
これは来るしか無いっしょ~。
こんなメンツはなかなか観れないぜ~。
フライヤーは2種 ENDくんいつもあざっす~。


ELECTRIC CIRCUS vol.2 ~BASEMENT BAR 17th Anniversari special~
場所 / 下北沢BASEMENT BAR&THREE 2店舗
日程 / 5/2(水)
OPEN 18:00 START 18:30
ADV : ¥2,000(+1D) DOOR : ¥2,500(+1D)
出演/ MILKCOW / KIRIHITO / 久土’n'茶谷 / A.O.W / 下山(Gezan) / FIGHT IT OUT / pocketlife / SUNN
RIP OFF
結構色んな人が、RIP OFFかましてる。
もちろんアンオフィシャル。。。
かっこいいすな。
みんなももクロで楽しんでる模様。。
N.W.A RIP OFF


これなんか走れにかかってる。RUN DMC RIP OFF


DESCENDENTS RIP OFF


みんなセンス良し。
ここからは、かなり個人的意見ですが。。。
AKBもいいと思うし、ハロプロ系もいい。
好き嫌いは有ると思うけど、必要以上にたたく必要もないと思う。
AKBやハロプロがあるから、ももクロは生きるんだと思うし
またももクロがメインストリームになればまた自ずと反対側が生まれると思ってます。
POPがあるからレベルミュージックがあるというように
どっちかがかけてもだめだと思います。
ただ一昔前より、レベルミュージック的なものがTVにとりあげられなくなってると思います。。。
色んな意味で、すべて右にならえで商業的というか。。。
すべて利害関係があるというか。。
ホントに昔は面白い番組が一杯ありました。
NHKでPUNKとMETALの奴らの討論会とか。。(PUNK側党首、大貫憲章 METAL側党首、伊藤正則)
浅草橋ヤング用品店(後のASAYAN)でのナイナイのバンド企画で、少年ナイフ、GASBOYS、町田康、
山塚アイ、等プロデュースでライブしたり。。。
もっとサブカルチャーを取り上げてた番組が一杯あった。
ディレクターかプロデューサーか解んないけど、面白いもの一杯町に転がってるので
アンテナ高く持ってまた作って欲しいです。
僕的にはテリー伊藤(和製ICE-T)にやって欲しいです。
すみません。。クダまいちゃいました。。。。
もちろんアンオフィシャル。。。
かっこいいすな。
みんなももクロで楽しんでる模様。。
N.W.A RIP OFF


これなんか走れにかかってる。RUN DMC RIP OFF


DESCENDENTS RIP OFF


みんなセンス良し。
ここからは、かなり個人的意見ですが。。。
AKBもいいと思うし、ハロプロ系もいい。
好き嫌いは有ると思うけど、必要以上にたたく必要もないと思う。
AKBやハロプロがあるから、ももクロは生きるんだと思うし
またももクロがメインストリームになればまた自ずと反対側が生まれると思ってます。
POPがあるからレベルミュージックがあるというように
どっちかがかけてもだめだと思います。
ただ一昔前より、レベルミュージック的なものがTVにとりあげられなくなってると思います。。。
色んな意味で、すべて右にならえで商業的というか。。。
すべて利害関係があるというか。。
ホントに昔は面白い番組が一杯ありました。
NHKでPUNKとMETALの奴らの討論会とか。。(PUNK側党首、大貫憲章 METAL側党首、伊藤正則)
浅草橋ヤング用品店(後のASAYAN)でのナイナイのバンド企画で、少年ナイフ、GASBOYS、町田康、
山塚アイ、等プロデュースでライブしたり。。。
もっとサブカルチャーを取り上げてた番組が一杯あった。
ディレクターかプロデューサーか解んないけど、面白いもの一杯町に転がってるので
アンテナ高く持ってまた作って欲しいです。
僕的にはテリー伊藤(和製ICE-T)にやって欲しいです。
すみません。。クダまいちゃいました。。。。
2012になりました。
2012になりました。
知ってる人は今年も宜しくっす。
え~と年末なんですが。。
といってもクリスマスなのですが。。。。
あるバンドマンの人らを連れて、あるとこに行きました。
場所は埼玉スーパーアリーナ。。。
アーティストは。。。。。。。。
そう
週末ヒロイン~
ももいろクローバ~ぜぇぇぇぇ~と

え~と俺完全になめてました。。。。
楽曲も1~2曲さらっと聞いた事ある程度での参戦でしたが。。
ガン見してしまいました。。。
もはやアイドルじゃなかったです。。。
アーティストでした。。。。
いや。。。。
バンドでした。。。。
今や完全に応援に回ってます。
完全にはまってしまいました。。。
アイドルになんかはまった事無い俺が。。。
特にPUNK / HARDCORE / METAL などのレベルミュージックをこよなく愛してきた俺が。。。
完全にももクロにやられてしまいました。。
説明するのもあれですが。。
大体、ライブ終了前や後を見れば、どんなアーティストのライブがあるのかあったのか
解るもんですが、、。
ももクロの場合わかりません。。。
パンクスはいるしB-BOYはいるし、おしゃれなやついるし女の子多いし。。。
ライブの演出も最高です。(プロレス的なアプローチを入れてる)
そして楽曲も最高です。
アルバムに捨て曲なんて無かったです。。
曲の展開とか有る意味狂ってます。。
ついこないだの25日に初めて観て、好きになって正月終わる頃には
いつのまにかMIX CDを作ってしまってました。。。
もう周りにも伝染しています。特に墨だらけのHARDCORE野郎共。。
完全にヴィジュアル的にはまるよりも、楽曲にやられてます。。。
そして彼女達のひたむきさに目頭を熱くしております。
曲聞いたら上がるし、エモイ気分にもなるのですが、
そこを通り越した時、自分はこいつらより出来てるんだろうか??
等の気持ちに変わってきます。
もともとはスターダスト芸能3部という女優志望の集まる(柴咲コウ、北川景子、中谷美紀等)
所の身体能力の高い人を集めて結成されたももクロ。
もちろんアイドルをやりたく無い人もいたでしょう。。
しかも、ももクロは変な振り付けも多いし。。。
でも彼女達は、やりきるんです。やらされて無くやってるんです。。
アイドルという賞味期限の限られた短い時間を全力でひたむきに。。。。。
ダンスは普通は足をあげる所が有るとしたら、一番上がらない人に皆合わせて
見た目の統一をしますが、ももクロは各自の限界値がボーダーラインだそうです。。
昔、外でのライブの出来事でPA機器の故障で音が止まったことが有るそうですが
彼女達は、自分たちの判断で最後まで音無で歌い続けます。。
もちろん口パクじゃないからできるし、普通のアイドルだったら止まってると思います。
色々な所で、BRAHMANと引き合いに出される意味も解ります。
そう、2バンドともその一瞬にかけてるんです。
みなさん、え~って思う人もいると思うけど一度観てみて欲しいです。
このエビぞりジャンプいつ観てもヤバい

以下転載します。
ROCK界隈からのももクロへのコメント
ももクロ、ありゃブラフマンだよ(増子直純 / 怒髪天)
ももクロ観てきた。気になってる人は今からでも遅くないからチェックしといた方がいい。
凄いエンターテイメント&体育会系ハードコア。余裕で推せる。(ピエール中野 / 凛として時雨)
彼女たちの存在を知らずに過ごす時間は本来得るはずの幸せの半分しか得ていない状態の時間です。(芹澤 REMI 優真 / SPECIAL OTHERS)
ももクロのパフォーマンスを見ていると「オレも私も何かやんなきゃ!」という気持ちに必ずなるので、やる気注入してもらいに行くといいと思います。(大槻ケンヂ / 筋肉少女隊)
「ワニとシャンプー」に衝撃を受けました。(ハマ•オカモト / OKAMOTO'S)
ももクロは情報過多な感じで、アメリカでウケると思う。すごく日本っぽい感じがする。(山口一郎 / サカナクション)
ももいろなんとかZってアイドルの多分野音のライブ映像が凄まじかった、ギラギラしていた、余裕ゼロでぶっ込んでいくパンクバンドのライブを見ているようだった(猪俣ヨウスケ / Dr.Downer)
必要以上の本気。かわいいだけのコムスメよりも断然熱くて面白い。(石井恵梨子 / ライター)
しらけてない。常に一生懸命で全力。そのひたむきな姿が、なんだか言葉に出来ない感情を呼び起こす。みんなの笑顔が見たい、楽しみたい、という真っすぐな思いが、こっちにもビシバシ伝わってくるから、振り向かざるを得ない。個人的にそれは、クロマニヨンズのライブで感じる気持ちに似ている。(金光裕史 / 「音楽と人」編集長)
「週末ヒロイン」のキャッチフレーズを持つももいろクローバー。彼女たちの人気の秘密はライブでの圧倒的パフォーマンス。メンバー全員の身体能力が高く、そのアクロバティックなダンスは圧巻の一言。LIVEで精一杯歌い踊る姿に感動する人が続出したという。アイドルソングが苦手な方にも是非1度聴いて頂きたい。(兵庫慎司 / RO69)
【その他、ももクロにハマっているらしいロック界隈の人たち】
TOTAL FAT、ANIMETAL JAPAN、氣志團、BO NINGEN、クボタマサヒコ(kuh、ex.BEAT CRUSADERS)、シライシ"次長"コウジ(YOUR SONG IS GOOD)、対馬祥太郎(NICO Touches the Walls)、高田雄一(MEANING / ELLEGARDEN)、ポール(Boobie Trap)、所さん(フジロッ久(仮))、前田博章(DJ / puke!)
最後に。。。ももクロはライブを楽しむのに頭のネジを一本外してくださいと言っておりますが
わたくしのネジは、ドリルが無いとなかなか外れないみたいす。。。。
でも十分楽しんでおります。。。。。
知ってる人は今年も宜しくっす。
え~と年末なんですが。。
といってもクリスマスなのですが。。。。
あるバンドマンの人らを連れて、あるとこに行きました。
場所は埼玉スーパーアリーナ。。。
アーティストは。。。。。。。。
そう
週末ヒロイン~
ももいろクローバ~ぜぇぇぇぇ~と

え~と俺完全になめてました。。。。
楽曲も1~2曲さらっと聞いた事ある程度での参戦でしたが。。
ガン見してしまいました。。。
もはやアイドルじゃなかったです。。。
アーティストでした。。。。
いや。。。。
バンドでした。。。。
今や完全に応援に回ってます。
完全にはまってしまいました。。。
アイドルになんかはまった事無い俺が。。。
特にPUNK / HARDCORE / METAL などのレベルミュージックをこよなく愛してきた俺が。。。
完全にももクロにやられてしまいました。。
説明するのもあれですが。。
大体、ライブ終了前や後を見れば、どんなアーティストのライブがあるのかあったのか
解るもんですが、、。
ももクロの場合わかりません。。。
パンクスはいるしB-BOYはいるし、おしゃれなやついるし女の子多いし。。。
ライブの演出も最高です。(プロレス的なアプローチを入れてる)
そして楽曲も最高です。
アルバムに捨て曲なんて無かったです。。
曲の展開とか有る意味狂ってます。。
ついこないだの25日に初めて観て、好きになって正月終わる頃には
いつのまにかMIX CDを作ってしまってました。。。
もう周りにも伝染しています。特に墨だらけのHARDCORE野郎共。。
完全にヴィジュアル的にはまるよりも、楽曲にやられてます。。。
そして彼女達のひたむきさに目頭を熱くしております。
曲聞いたら上がるし、エモイ気分にもなるのですが、
そこを通り越した時、自分はこいつらより出来てるんだろうか??
等の気持ちに変わってきます。
もともとはスターダスト芸能3部という女優志望の集まる(柴咲コウ、北川景子、中谷美紀等)
所の身体能力の高い人を集めて結成されたももクロ。
もちろんアイドルをやりたく無い人もいたでしょう。。
しかも、ももクロは変な振り付けも多いし。。。
でも彼女達は、やりきるんです。やらされて無くやってるんです。。
アイドルという賞味期限の限られた短い時間を全力でひたむきに。。。。。
ダンスは普通は足をあげる所が有るとしたら、一番上がらない人に皆合わせて
見た目の統一をしますが、ももクロは各自の限界値がボーダーラインだそうです。。
昔、外でのライブの出来事でPA機器の故障で音が止まったことが有るそうですが
彼女達は、自分たちの判断で最後まで音無で歌い続けます。。
もちろん口パクじゃないからできるし、普通のアイドルだったら止まってると思います。
色々な所で、BRAHMANと引き合いに出される意味も解ります。
そう、2バンドともその一瞬にかけてるんです。
みなさん、え~って思う人もいると思うけど一度観てみて欲しいです。
このエビぞりジャンプいつ観てもヤバい

以下転載します。
ROCK界隈からのももクロへのコメント
ももクロ、ありゃブラフマンだよ(増子直純 / 怒髪天)
ももクロ観てきた。気になってる人は今からでも遅くないからチェックしといた方がいい。
凄いエンターテイメント&体育会系ハードコア。余裕で推せる。(ピエール中野 / 凛として時雨)
彼女たちの存在を知らずに過ごす時間は本来得るはずの幸せの半分しか得ていない状態の時間です。(芹澤 REMI 優真 / SPECIAL OTHERS)
ももクロのパフォーマンスを見ていると「オレも私も何かやんなきゃ!」という気持ちに必ずなるので、やる気注入してもらいに行くといいと思います。(大槻ケンヂ / 筋肉少女隊)
「ワニとシャンプー」に衝撃を受けました。(ハマ•オカモト / OKAMOTO'S)
ももクロは情報過多な感じで、アメリカでウケると思う。すごく日本っぽい感じがする。(山口一郎 / サカナクション)
ももいろなんとかZってアイドルの多分野音のライブ映像が凄まじかった、ギラギラしていた、余裕ゼロでぶっ込んでいくパンクバンドのライブを見ているようだった(猪俣ヨウスケ / Dr.Downer)
必要以上の本気。かわいいだけのコムスメよりも断然熱くて面白い。(石井恵梨子 / ライター)
しらけてない。常に一生懸命で全力。そのひたむきな姿が、なんだか言葉に出来ない感情を呼び起こす。みんなの笑顔が見たい、楽しみたい、という真っすぐな思いが、こっちにもビシバシ伝わってくるから、振り向かざるを得ない。個人的にそれは、クロマニヨンズのライブで感じる気持ちに似ている。(金光裕史 / 「音楽と人」編集長)
「週末ヒロイン」のキャッチフレーズを持つももいろクローバー。彼女たちの人気の秘密はライブでの圧倒的パフォーマンス。メンバー全員の身体能力が高く、そのアクロバティックなダンスは圧巻の一言。LIVEで精一杯歌い踊る姿に感動する人が続出したという。アイドルソングが苦手な方にも是非1度聴いて頂きたい。(兵庫慎司 / RO69)
【その他、ももクロにハマっているらしいロック界隈の人たち】
TOTAL FAT、ANIMETAL JAPAN、氣志團、BO NINGEN、クボタマサヒコ(kuh、ex.BEAT CRUSADERS)、シライシ"次長"コウジ(YOUR SONG IS GOOD)、対馬祥太郎(NICO Touches the Walls)、高田雄一(MEANING / ELLEGARDEN)、ポール(Boobie Trap)、所さん(フジロッ久(仮))、前田博章(DJ / puke!)
最後に。。。ももクロはライブを楽しむのに頭のネジを一本外してくださいと言っておりますが
わたくしのネジは、ドリルが無いとなかなか外れないみたいす。。。。
でも十分楽しんでおります。。。。。
