ハウスメーカーでの建築には、ここも組み込まれているのですが私が相談しているSミフさんは、29万の加算でした。


まぁ会社によっては、違ってくるとは思うけれど高い…


自分でしたいと申し出したのですがなかなか良いこと言われず。



しゃーねーな


って感じでいたけれど、F住建でも考え始めblogをみてあるいていたら私の知りたいことがたくさん記事にしてあるという なんとなんと神様のようなかたを発見です。


建てられなければ、もう詐欺にあって買わされた家を壊して、ボンビーな賃貸生活しかありません。
こなんの火葬、埋葬が昨日無事に終わりました。


いつもいたはずの場所にはモコちゃんだけしかいない違和感を物凄く感じながら過ごしています。


睡眠時間もなく付ききりだった最後の何週間とはうってかわって、また急に寒くなりひんやりとする部屋の中で静かな時間が流れてます。



その中で、横浜からのお花の届け物が本日ありました。
手術することはできませんでしたが、利尿剤を増やすことで心臓の安定は保つことごできていたのに、膀胱の出血が止まらずステロイドを使い、カテーテルで過ごしたことが最後の原因となったのです。


カテーテルがなければ、膀胱が塞がりつつあったのでこれも致し方ないことなのですが あのとき、こっちの方法を選べばどうだったのか?


というような 選択を変えたことでの成り行きも気になって、どうにかなったのではないか?と考えてしまいます。



でも、苦しいだけなら…
楽しい時間が最後に持てなくてずっと不安で苦しくて痛いなら…



もっと早く、安楽死ということではなく、痛みを取り去ること[痛み止]を思い付かなかったことに後悔してます。



最後の最後に一本だけ、痛み止を打ってあげられたのですが効きませんでした。



明日また効かなければ少し強いものを…


と言われて夜間救急から帰宅してわずか三時間後。



亡くなる三日前までは寝室で見ていたのでまだ寝室にはそのときのこなんのおむつやおしりを拭くガーゼや洗浄綿、新聞紙や替えのシートが置いてあります。



少しずつ、元気になれるよう頑張らなくちゃ。