表参道ヒルズのセレクトショップ「パスザバトン(PASS THE BATON)」は、映画『縫い裁つ人』とのコラボレーション企画を展開する。期間は1月22日から2月15日まで。『縫い裁つ人』は池辺葵の人気コミックを原作に、映画監督の三島有紀子が実写映像化したもの。主演は女優の中谷美紀。神戸の街に古くからある仕立て屋「南洋裁店」を舞台に、昔ながらの職人技を引き継ぐ2代目店主と、彼女を取り巻く人々による人間ドラマを描いている。期間中の店内には洋裁店が期間限定オープン。2015年2月4日(水)、Q-pot.(キューポット)からバレンタイン コレクションが発売される。 恋人同士のように2つで1つのなかよしショコラ「サクランボンボン」シリーズからは、お酒に漬けたチェリーをイメージしたピンクと、チョコレートでコーティングしたブラウンの2色が展開。リング、ネックレス、ピアスに加え、ブランド初のチョーカーもラインナップ。ルイヴィトン新作 コピー,http://www.tembags.com/このたびの新作は、“金ベロ” の愛称で親しまれるゴールドエンブレム付きの「Superstar 80s」を7年ぶりにリニューアル。アッパー、インナーのライニング、シュータンにプレミアムレザーを使用している点が新しく、Made in France のような生成のレザー感が、その名の通り “ヴィンテージ” を匂わせる仕上がりとなっている。ラウンドファスナー財布 人気そんな彼女が2013年、パリで開催されるテキスタイル見本市プルミエール・ビジョンにて世界トップクラスの技術を誇るファブリックメーカー「小松精練」より、自身の作品によるテキスタイルを発表し、海外のメディアやファッションブランドから髙い評価を受けた。そして発表されたテキスタイルを、アンリアレイジ(ANREALAGE)やジーヴィージーヴィー(G.V.G.V.)など、日本を代表するブランドが商品化。また新宿伊勢丹での展示会では、自らディレクションを手掛けたアイテム100点が即完売し、SNSで買い逃した女性からリピートの声が多数寄せられた。ファスナー財布brand1847
テイクアウトのランチを買いに行くときも、チェスターコートはデザイン性の面からも、防寒の部分からも活躍してくれます。グレーのチェスターコートは、他の色との協調性が高く、どんな色にも馴染んでくれる頼もしい味方。控えめな上品さの中にも、お洒落な印象を与えてくれるグレーのチェスターコートに、ホワイトのケーブルニット+丸襟のシャツにネイビーのスカートを合わせて、落ち着いた雰囲気を醸し出して。次のページでは、オフの日に着たいチェスターコートのコーデをご紹介します!
アンテプリマ(ANTEPRIMA)より、新作レザーバッグ「サフィアーノ(SAFFIANO)」が登場。2015年2月より随時店頭に並ぶ。高級カーフスキンを使用した「サフィアーノ」から、シェイプの異なる2種類のバッグを紹介。1つは、レトロなシェイプのハンドバッグ。アコーディオンのような構造で、収納部分が3つのパートに分かれている。カード用ポケットも付属し、機能面も充実。取り外し可能なショルダーストラップとハンドバッグ用ストラップが付き、コーディネートに合わせてアレンジ自由自在だ。カラーはオレンジ、スカイブルー、グレーの全3色。また構築的なデザインのボックス型ハンドバッグは、ファスナー付きポケット、カード用ポケット、さらにバッグの前面と後面にはマグネット付き隠れポケットが付属する。高機能な大きいサイズと、ショルダーストラップ付きの小さいサイズの2種類が展開。カラーは定番のブラック、ホワイトに加え、小さいサイズは、春らしいオレンジとコーラルの全4色が店頭に並ぶ。【アイテム詳細】 サフィアーノ ・NB15S05004 110,000円+税 カラー:オレンジ、スカイブルー、グレー 発売時期:2015年3月下旬 ※スカイブルーのみ、2月上旬より展開開始。 ・NB15S05011 185,000円+税 カラー:ブラック、ホワイト 発売時期:2015年2月上旬 ・NB15S05012 160,000円+税 カラー:ブラック、ホワイト、オレンジ、コーラル 発売時期:2015年2月上旬 ※オレンジのみ、3月下旬より展開開始。ルイヴィトン新作 コピー
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塚本香編集長に、『エル・ジャポン』は今後どのように進化するのか聞いてみた。「モード誌自体の作り方が大きく変わることはないと思いますが、デジタルとの融合は進み、その表現方法を見出すことで、新しい媒体の機能を備えるようになると思います。今年の初めに、ELLE UKのロレーン・キャンディ編集長は、誌面作りをまるで変えた。ウエル(美しいビジュアルで提案するモードページ)ページが変わったわけではない。手を付けたのは主に情報のページでした」例えば、雑誌のカバー(表紙)撮影は、webでは撮影のメイキングを紹介し、カバーを飾ったセレブからのメッセージを視聴できる。音楽ページは、紹介している曲の内1曲だけ聞ける仕組みを作る。メイクのページはwebとの相性が良く、雑誌で分割写真で表現していたことが、ムービーでは簡単に手順やポイントが流れの中で紹介できる。インスタグラムの活用は、写真をインスタグラム風に加工するだけではなく、誌面に掲載された写真が、そこでも見られる仕組みを構築し、誌面に掲載した写真以外も追加情報として補足されているという具合だ。これまで紙媒体とwebは、記事作りにおいて連動というより流用する関係にあったが、今後は、一つのテーマを、スチールとムービーのチームが共に打ち合わせし、どうリンクしていくか考える時代が来ていると、塚本編集長は力説した。紙媒体は、デジタルに取って代わられるのではと危惧するのではなく、相変わらず美しいビジュアルを追求し表現する役割を持ち続け、そのコンテンツをタブレット、スマホ、ソージャルメディアなど、どのプラットフォームで見せていくのが有効か考えればいい。雑誌とwebの編集部が一つになり、新しいチームの編成を考えていかなければいけない時期になったようだ。(9/12に続く。『マリ・クレール』が創刊。)
【全9ブランドが参加】今回の企画、参加したのは全部で9ブランド。アレキサンダー・ワン、アクネストゥディオズ、フッドバイエアー、ケンゾー、マルニ、マルタンマルジェラ、ラフシモンズ、リックオウエンス、サンローランという豪華ラインナップ! ファッション通な方々なら名前を聞いただけで否が応でも期待が高まるというもの!【ブランドごとに出る個性】モデルはすべて同じサンタクロース。けれど、各ブランドの服を着たサンタはイメージがぜんぜん違ってビックリ! アクネストゥディオズのサンタはサングラスに足元はスニーカー、ケンゾーのサンタは「KENZO」ロゴの入ったキャップに服は上下ともにピンク、リックオウエンスは白髪・白ヒゲも真っ黒に染めて大胆にイメチェン! どのサンタもオシャレに変身しております。皆さんはどのブランドのサンタが好き? たまにはこんな服でソリに乗ってトナカイを連れたサンタの姿も新鮮でいいかもしれないですね。参照元:DESIGNERS×SANTA執筆=鷺ノ宮やよい
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Rick Owens (リック・オウエンス) の青山旗艦店が、1月2日にリニューアルオープンした。2009年のオープン以来初となる今回のリニューアルでは、無機質な剥き出しコンクリートの質感を基調に、パリ・パレロワイヤル店同様床から天井まで続くシェルフが新たに追加。ブロンズ家具のシリーズからも新たな調度が加わり、ブランドの世界観をこれまで以上に色濃く反映した空間へと生まれ変わった。リニューアルに際し、現在店頭では青山旗艦店限定のシューズが販売中。「帯替わりに使ったのは、2枚仕立てのシルクストール。これを後ろで片わな結びすればOK。簡単でしょ?」とは、キモノスタイリストの小林布未子先生。ルイヴィトン新作 コピー,http://www.tembags.com/【太めざっくり編みならあの悲惨な“手づくり”感がない?】かくいうわたし(記者)も10代のころ、好きな人に手編みのマフラーを贈った黒歴史がございますが、何せ2週間以上かかるし、網み目が不ぞろいで不格好、さらにマフラーにしてはあまりにも長さが足りず、一応あげてみたものの、稀にみる大不評だということを今思い出して、苦々しい気持ちでいっぱいです。しかし、このざっくり太めの編み方なら、不ぞろいな網み目がわかりにくく、短時間でできるので、あのいかにも“手づくり”な悲惨な出来にはならないのではないでしょうか?デニムを合わせるのもOKですが、ちょっとした工夫で色んな着回しが楽しめますね!この冬も様々なコーディネートを楽しんでくださいね♡brand1845
(Photo byピエールマントゥー)女らしいレース柄タイツも、華やかでオススメ! ただし、控えめな柄の方が好印象です。編みタイツなら、小さめの編み地のほうが上品な雰囲気に。ワンポイントメイクで、いつもと違う自分になる!GUの「オフタートルセーター」はなんと破格の1000円台。あまりの安さに色違いでたくさん買ってしまいたくなります。アディダス オリジナルス(adidas Originals)から、ブラジルのファッションブランド「ザ・ファーム・カンパニー(The Farm Company)」とのコラボレーションモデル「adidas Originals by The Farm Company」が今シーズンも登場。2015年1月1日(木・祝)よりアディダス オンラインストアで先行発売がスタートし、1月16日(金)よりアディダス オリジナルスショップにて販売される。アマゾンをテーマに、熱帯ならではの色鮮やかなグラフィックが彩るウェアやバッグが登場。注目は、「ザ・ファーム・カンパニー」が本コラボレーションの為に作成したオリジナルグラフィック“Curso d’agua”。アマゾンで暮らす先住民たちが愛してきた、熱帯に沈みゆく夕陽や官能的な水蓮のモチーフが、スリムなシルエットのトラックトップジャージやパンツに落とし込まれた。また対照的な“Mexcumerex”は、アマゾンに住むカヤポ族の伝統的なボディーペインティングからヒントを得たもの。ゆったりしたボーイフレンドカットパンツに描かれ、はっきりとしたブラックラインが力強さと遊び心を表現する。【アイテム詳細】 adidas Originals by The Farm Company 発売日:2015年1月16日(金) ※2015年1月1日(木・祝)より、アディダス オンラインストアで先行発売がスタート。【問い合わせ先】 アディダスグループお客様窓口 TEL:0120-810-654 (土日祝除く、9:30~18:00)仏版Numeroのバベット・ジアン編集長と初めて会ったのは、田中杏子が編集長を引き受ける決心をして間もないコレクションの期間中だった。「あなたは誰?編集長が決まったなんて聞いてないし、翻訳版を出すというから契約書にサインしたのよ!」と、大層な剣幕だった。何か行き違いがあるのではと、バベットと親しいアンテプリマのクリエーティブディレクター荻野いづみに相談し、彼女の仲立ちでランチをすることになった。そこでも、バベットは「私が作ったNumeroは、誰にも触らせない!!!!」の一点張り。日本でも仏版Numeroは海外版のモード誌の中ではよく売れていた。「翻訳するだけのNumeroには、私は何の興味もない!それに、翻訳版を出したらあなたの仏版は売れなくなるわよ!!」と反論したと田中編集長。Yesという日本人は多いが、No ! といえる日本人に対して興味を持ったのか、バベットは初めて心を開いたという。編集的なスタンスは、ヴォーグ仕込みでいくことにした。それは、決してリフト(転載)しないで、オリジナルを貫くことだ。一旦仏版をリフトすると、限りなく翻訳ものに近づき、世界では2流、3流の雑誌になっていくことをよく知っていたからだ。最初は、バベットとの軋轢を避けるために、リフトはしないが、フォトグラファーなどのスタッフィングは相談することにした。いくつもの問題をクリアーして2007年2月、『ヌメロ・トウキョウ(Numero TOKYO)』は創刊した。モード誌というのはどこかで読者を突き放し、それでもついて来る人だけが買ってくれればいい、というドSな部分がある。そこに読者が面白みを感じてくれれば成立するのだが、フレンドリーな要素が少しもない内は部数に恵まれることはない。広告主も、エッジの利いたモード誌とばかり親密になるわけもない。2008年のリーマンショック以降、どこの出版社も経費を度外視する編集方針の見直しを迫られるようになった。この頃は、どの企業も先行きの見通しが立たず、暗中模索の時代に入った。創刊から1年半ほど経った頃のことだ。『ヌメロ・トウキョウ』も経費の削減を言い渡された。創刊から、数字を気にせずやってきたので当然のことと、あらゆる経費を見直していった。2009年秋頃から、「日本の読者寄りの編集にシフトしていった」と田中編集長。モデルも日本人を起用するようになり、メインのファッションは編集長自らスタイリングするようになった。その結果、丁寧な作りの雑誌と認められ、クライアントの評価も上がり、広告は昨年対比超えを毎年記録した。雑誌と田中編集長の関係について訊ねると「ヌメロ・トウキョウ=田中杏子だと思う。今はまだ私以外にこの本を作れる人はいないと思うし、会社が休刊すると言わない限り、また他誌からお声が掛かったとしても、いや掛けられることはないと思うが……きっとこのまま編集長としてヌメロ・トウキョウを作り続けていくんでしょうね」と、語る。日本では、編集者が前面に出てくる雑誌は少ない。○○誌の○○さんと言われても、○○さんの○○誌とはなかなかいかない。編集長が変わっても、何も無かったように○○誌は出版され続ける。田中杏子無しの『ヌメロ・トウキョウ』は存在しないに等しいのだ。モード界で田中杏子は、Paris VOGUEの元編集長、カリーヌ・ロワトフェルドに例えられることがある。スタイリストから編集長になったキャリアや、ファッションアイコンとしてのカリスマ性などの共通項があるからに違いない。9/12に続く。『ハーパーズ バザー』を紐解く。(Photo byピエールマントゥー)女らしいレース柄タイツも、華やかでオススメ! ただし、控えめな柄の方が好印象です。編みタイツなら、小さめの編み地のほうが上品な雰囲気に。ワンポイントメイクで、いつもと違う自分になる! ふわふわのモヘア素材を使ったボアコートは、ウォーミーな風合いで優しい雰囲気に仕上げた一着。ボタンを隠したフロントやノーカーラーなど、シンプルで洗練されたディテールが魅力的◎ ロンシャン(LONGCHAMP)が、アイコンバッグ「ル・プリアージュ・エリタージュ」のミニサイズなど、シーズナブルなバッグを使用した2015年春夏の広告キャンペーンを公開した。広告塔を務めるのは、アレクサ・チャン。今回で、3度目の起用となる。ヘッドオブインターナショナルコミュニケー ションのマリーサビーヌ・レクレルクは、「アレクサはスタイルがあり、ナチュラルなエレガンスにあふれています。彼女の魅力は、その力強い目線。ダイナミックで都会的、それでいてコスモポリタンなロンシャン・ ウーマンを体現しているところです」と語っている。また今シーズンは、ブランドフィロソフィーである「クリエイティヴ・ムーヴメント」がコンセプト。絶えず進化し、前に進んでいくという意味がこめられている。なお、抜けるような空の下で撮り下ろされたショートームービーは、2015年2月9日(月)よりロンシャン公式サイトとソーシャルメディアにて公開予定だ。【問い合わせ先】 ロンシャン(ロンシャン・ジャパン) お正月といえばセール!欲しかったものが安くなり、ついついプライスにつられて衝動買いなんてことも・・・特にアウターは1月に購入しても、2ヶ月くらいしか着れないので安くなっているからと衝動買いするのはあまりおすすめできません。どうせ買うなら真冬から春まで万能に使えるアイテムを選んでみませんか?春にも活躍してくれるアウター選びのポイントをお教えします!