2018.12.1
私は一人で真白の部屋に歩いて入り、真白の壁だけ単純の仕切りの三つ部屋、一つ部屋の前に通り、二つの部屋前立ち止まり、振り向くと、一つ目の部屋も二つ目の部屋にも真白の服着ている若い男連中が夢中に働いてました、ある男性から後ろから抱きしめて来て、顔は見えないけど知ってる男性の気がした、私はしゃがむ、男性は去り、私は三つ目の部屋に入り、目の前に30×30写真五枚ありました、とても単純な居間の家具の配置写真、私は正座にし、五枚の写真をよく比べて一枚の写真を手にした、真白なソファー、真白なスツール、真白な長方形の机、じっと見つめて、目が覚めました、
目覚めには愛された残り香は覚えてる。