30日チャレンジとは何かご存知ですか?最も有名なのはマット・カッツ氏がTEDで講演したものになります。
Udemy ミッツ30日チャレンジ
例えば、
・30日間スクワットチャレンジ
・30日間英語チャレンジ
みたいなのは有名ですが、それ以外にも、毎日ブログを書くとか、毎日部屋を掃除する、視力回復トレーニングをする、毎日何かに一つ感謝する、みたいなものまで多岐に渡ります。
ということで、今後、いろいろな事にチャレンジしてこのブログにゆるーくアップロードしていこうと思います。
30日チャレンジとは何かご存知ですか?最も有名なのはマット・カッツ氏がTEDで講演したものになります。
このところ北京はずっと暖かかったのですが、入学式の今日(3月17日)に限って雪ですよ!とほほ。
北京で日本人向けのフリーペーパーを読んでいたらこんな広告を見つけました。北京大学のEMBAを体験できて、しかも日本語!ということで、ちょっと調べてみることにしました。ちなみに、私は中国語けっこうペラペラですが、やはり日本語が楽ですよねー。
ホームページを見てみると、この講座のメリットは、以下の通りです。
中国最高峰の北京大学の教授陣のみならず、政府関係部門、国内著名企業の顧問をはじめとする、最高学府だからこそ招聘できる超一流の講師陣。中国における財務、法務、マーケティング、人材管理など、ビジネスに必要な知識を、政治的、歴史的、文化的な背景を交えて体系的に学ぶことで、中国で直面する様々な課題を解決する真の実力を身につけることができます。
・北京大学より正式な修了証書が授与されます。
・キャリアを中断せずに働きながら学べる7ヶ月間、毎月第3土日の集中講義。
・中国ビジネスに携わる外国籍の方のために設計された特別プログラム。
・中国企業視察 (希望者のみ。別途費用)
・北京大学キャンパスツアーとキャンパスでの修了式*2
・全課程日本語通訳付き。
・北京大学教授陣、および中国を代表する一流講師陣による全14回の直接講義とネットワーキングの機会。
・講義内容が録画されたDVD教材の提供。授業の予習、論文作成に役立ちます。
・中国人実業家との交流及び討論会
・参加者および同窓生、講師とのネットワーキングの機会。
あら、ちゃんと修了証明が出るんですねー。いいですねー。1ヶ月に1回、週末で通えるのもお手軽でいいですね。
興味を深めて、応募要件を調べてみると以下の通りでした。
この条件ならすべてクリアできそう、ということで思い立って申し込みをしてみることにしました。ちなみに、後で社内でリサーチしてみたら、うちの会社にも過去にこのコースに通った方が居て、その人の話をきいて、しっかりとしたコースのようで安心しました。
1月末に志望動機なだどを書いた申込書を書いてメールを送り、ドキドキとして待っていると、すぐに以下のような入学許可証を頂きました。その後、2月上旬にはお金の振り込みを済ませました。毎回、日本から通われる方もいるようで、海外からの送金もOKです。
開講は3月17日ということで、実はこのブログを書いている明日からなんですよねー。ということで、開講したらまた様子を書いていきたいと思います。
ホームページはこちら 北京大学 経済学院外企高管工商管理(日本)研修班