家に居た21日間。早い起きたことは全然なかったけど、家に出かけた日だけ。蜀山と空港高速道路にある木と葉の匂いがする。道路に歩いたカササギがいる。私は家に離れる実感がなかった。21日間はすごく忙しそうだった。けれど、まだたくさんことをしていない。まだたくさん人に会っていない。まだたくさん超美味しい料理を食べていない。離れることがいつも悲しいでしょう。月に曇晴、盈欠がある。その小さい部屋に戻て、今度は本当に一人ぼっちになって戻るんだ。ポストに多分払うものがいっぱいあるでしょう。未来に向かう本当は困惑している。何か起こるのは誰も知らない。それでも、重要なのは生きることとハッピーと思う。一歩一歩、できるだけすればいい。







