原級の as – as は否定文になると1つ目の as を so にすることができます(as のままでも構いません)。後ろに続く形容詞や副詞に指定があるわけではありません。
ニュアンスとしては、so になると「(比べる相手に対して)それほど~ではない」という感じになりますが、as のときに対して意味が大きく変わるわけではありません。
ニュアンスとしては、so になると「(比べる相手に対して)それほど~ではない」という感じになりますが、as のときに対して意味が大きく変わるわけではありません。
He is not so stupid as to do that.
彼はそんなことをするほどばかではない。
彼はそんなことをするほどばかではない。
I opened all the windows so as to let in fresh air.
私は新鮮な空気を入れるために窓を全部開けた。
私は新鮮な空気を入れるために窓を全部開けた。
as~asは肯定文、否定文で使えますが、so~asは肯定文では使えません。
【例文】
〇This job is as easy as that one. この仕事はあの仕事と同じくらい簡単だ。
✕This job is so easy as that one. この仕事はあの仕事と同じくらい簡単だ。
〇This job is not as easy as that one. この仕事はあの仕事と同じ程簡単ではない。
〇This job is not so easy as that one. この仕事はあの仕事と同じ程簡単ではない。
【例文】
〇This job is as easy as that one. この仕事はあの仕事と同じくらい簡単だ。
✕This job is so easy as that one. この仕事はあの仕事と同じくらい簡単だ。
〇This job is not as easy as that one. この仕事はあの仕事と同じ程簡単ではない。
〇This job is not so easy as that one. この仕事はあの仕事と同じ程簡単ではない。