この辺はまだよかった。



この辺もまだよかった。

12時を過ぎて天候が急に悪くなった。
標高が1600~1700メートルに入ると、風が一段と冷たくなり雪が体に吹き付ける。
寒い泣ていうか痛すぎる





「ところで
何で山に登ってるんだっけ?」
基本的な事を自問してしまうくらいの若干の憂鬱さ。
この感覚は嫌いじゃないけど程があるだろうに。

とにもかくにも一歩一歩。
少しでも前に進みます。
弱音を吐いても
山では誰も助けてくれませんぼー



















昨日の夜は温泉に入ってから
満点の星を見て車の中で寝袋で眠った。
一睡も出来ないかと思いきや
結構寝れたことにビックリだ。



今朝のご飯は菜の花と椎茸の梅雑炊。
胃に軽すぎず重すぎず上出来です。



「私たちは既に満たされている」ということ。
すべてをそこからはじめよう。
先日の新年会および歓迎会。
今月だけ新しいメンバーがうちのお店に加わりましたおんぷ
個性たっぷりメンバーのお店にようこそ。



そんでもって御寿司ぺこ
誰が何を頼んだか覚えていないと勝手に食べられてしまう危機感のなかで頂きます溜め息

「あたしの芽ネギの御寿司食べないでねえ゛!!!」
↑念のために言ったら、全員から「芽ネギはいらないぼー」と言われた。

芽ネギおいしいのになーむーもぐもぐ