こんにちはチャーガを愛してやまないヒコちゃんです♪

 

ロシアのノーベル賞作家ソルジェニーツィンの著書の「ガン病棟」にチャーガががんの民間薬として書かれていることから、がん患者の間で利用されるようになりました。

以下はガン病棟(上)新潮文庫(小笠原豊樹訳)p202~230(11:白樺の癌)からの要約です。

 

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モスクワ郊外のアレクサンドロフ郡の病院に何十年も同じ病院に勤めている医者が、その病院に来る農民の患者にはめったに癌が見られないという事実に気がついた。
そこでその医者は調査を始め、そのあたり一帯の百姓たちは、お茶代を節約するために、茶ではなくチャーガというものを煎じている、ということを発見した。
チャーガは白樺の茸と言われているが、実際は白樺の癌というべきもので、白樺の木に寄生する妙な格好の、表面が黒くて内側は暗褐色の瘤のようなものである。
ロシアの百姓たちは、それとは気づかずに、そのチャーガでもって何世紀ものあいだ癌から救われていたのではなかろうかと、その医師は思った。そして、その医者はチャーガの抗がん作用や、煎じ方や飲み方などを研究し、多くのがん患者を治療した。

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こんにちは チャーガを愛してやまないヒコちゃんです。

 

今日はお久しぶりなんですよ。

どんどん肌寒くなってきた今日この頃 季節の変わり目と喘息 とチャーガについてのお話をします。

お付き合いくださいませ。。

 

喘息は、咳や痰(たん)、息苦しさや「ゼーゼー」「ヒューヒュー」という喘鳴(ぜんめい)など、さまざまな症状があります。最近では咳だけの喘息(咳喘息)も増加しています。また、胸の痛みやのどに感じる違和感なども喘息の症状のひとつです。
治療せずに放置すると、気道の炎症が悪化して、発作の頻度が多くなったり、症状が重くなったりします。

 

喘息の発作は、夜間や早朝におこりやすいのが大きな特徴です。
その他にも次のような時におこりやすい傾向があります

喘息症状がおこりやすいとき

  • ・夜間~早朝にかけて
  • ・季節の変わり目など、気温差がはげしいとき
  • ・天気がよくないとき、変わりやすいとき
  • ・疲れているとき
  • ・風邪をひいたとき
  • ・発作を引き起こす刺激に触れたとき
    (タバコの煙、線香の煙、強い臭いなど
そうなんです、うちの娘が1.5歳から喘息と診断され今では6歳ですが、これまで毎年 夏は発作がほとんどないんですが、秋から冬の変わり目が一番きつい時期でした。すっかり冬になって寒くなってしまえばそれなりに体が慣れてしまうからかそれほどきつい発作は少ないんですが、とにかく秋から冬に切り替わるこの変わり目に娘は必ずきつい発作を起こします。 よなよな救急に駆け付けることなんてこともしょっちゅうでした。
 
それが今年のこの時期 近々発作するのかなと心構えしてるのですが、未だに発作はしていません。
夜や明け方背中に耳を当ててみてもゼコゼコ音やヒューヒュー音は有りません。www
 
チャーガを6月から頑張ってつつけた成果なのでしょうか、チャーガはアレルギーに効くと聞いていましたが、発作や症状が少しでも緩和されればいいなと思っていました。まさかこのまま治ってしまったのか?いい意味で毎日ドキドキしてます(#^^#)
 
また、進展 書きます。。。。( ^^) _U~~
 
 
ちなみに今飲んでるチャーガ茶です。
 
 

こんにちは♪

 

だいぶ気温が下がり朝夕肌寒さを感じるようになりましたね。

そこで、気づいたのは小児喘息持ちの娘が季節の変わり目に全然発作を起こしてません。

もしかしたら夏の早い時期から飲み始めたチャーガのお陰かもしれません。

それ以外、例年と変わったことしてないし・・・・。

例年ならばこの夏から秋・冬に変わる時期必ず発作を起こします。

症状が重い場合は入院したこともありました。

それが、今年はまだ発作の気配がありませんww

 

 

 

以下内容一部チャーガマガジンより抜粋です(*ノωノ)

 

アレルギーは、過剰な抗原抗体反応です。抗原はアレルギーの原因となる物質で、抗体は体内に侵入した抗原をやっつけるたんぱく質の一種。抗原が抗体と結合したとき、様々なアレルギー反応を起します。

抗原が抗体とひっつくと、化学物質が放出されます。この化学物質が血管を刺激して、粘膜が過敏になります。すると鼻水、かゆみ、涙などのアレルギー症状が起きるのです。

ゼイゼイと息がしづらくなる喘息もアレルギー反応の一種です。喘息はアレルギー反応が引き起こす、気道の慢性的な炎症反応のことです。

喘息を引き起こすアレルゲンはダニ、HD、花粉など様々です。それに加えて、天候、疲労、ストレスなどの要因が喘息を引き起こすきっかけとなります。

喘息が起きる仕組みも花粉症とよく似ています。抗原が侵入して、抗体が化学物質を放出します。花粉症の場合は、化学物質は目や鼻の粘膜を刺激しましたが、喘息の場合は気管を刺激するのです。

気管が刺激されると、気管支表面にある筋肉が収縮します。すると気管支の内側の粘膜も収縮して、炎症が生じるのです。結果的に、痰の量が増えて、呼吸がしづらくなります。これが喘息の起きる仕組みです。

 

だそうです。

 

チャーガはアレルギーにも効果的とは知っていましたが、まさかこんなに効果覿面とは・・・・(#^.^#)

このままキープできたらいいなぁ~と思います。。