お久しぶりです^^!
ずーっと放置していてすいませんでした!
なかなか、ブログに書く時間もなく
てんやわんやだったもので…
それなのにペタをしてくれたみなさん愛しています!
とくに引越しがくろうしましたね!
お金ないんで、自家用車で荷物を運ぶ日々←
洗濯機は死ぬかとおもいました!
そんなこんなで、移転しましたっ^^!
大人な雰囲気にやられちゃいましたね←
また、東方神起、JYJ、SHINee、BIGBANG、などなど情報を載せていきたいと思います☆
今度は日記を増やしていこうかなと^^☆
見てやろうじゃない!
という、そこのあなたっ!!
ぜひのぞいてコメントなんかくれたら、嬉しくてジュンスのまねしながら飛び回ります←ww
1位だ、わー!!
またまた、記事をあげていきます^^!!
東方神起:再始動第1弾着うたで初の首位
活動を再開した韓国の男性ユニット「東方神起」の新曲「Why?(Keep Your Head Down)」の「着うた」が13日、
レコチョクのデイリーランキングで初の1位を獲得した。
同曲は、東方神起初の民放ゴールデンタイムのドラマ(フジテレビ系「美しい隣人」)主題歌で、12日に配信を開始した。
また、11日の番組初回放送中に同曲着うたのドラマスペシャルバージョンを先着5000人に無料プレゼントすると告知したところ殺到し、配信開始から約2分で終了したという。
シングルは26日発売で、CDのみが1050円、DVD付きが1890円。
シングルのカップリング曲「MAXIMUM」の着うたも、すでに配信が始まっており、デイリーチャートで2位、ウイークリーチャートで3位を記録するなど、好調な売れ行きを見せている。
東方神起は、専属契約をめぐるトラブルから活動を休止していたが、昨年11月にユンホさんとチャンミンさんの2人組で活動再開を発表。
25日と26日には、東京都渋谷区の国立代々木競技場第1体育館で開催されるライブ「SMTOWN LIVE in TOKYO」に登場予定となっている。(毎日新聞デジタル)
東方神起、初のレコチョクデイリー1位
同曲は、今月11日に放送スタートした関西テレビ・フジテレビ系ドラマ『美しい隣人』の主題歌に起用。
シングル『Why? (Keep Your Head Down)』は、1月26日(水)にCD+DVDとCDのみの2形態がリリースされる。
ユチョン初主演作「トキメキ☆成均館スキャンダル」DVD発売
韓国ドラマ「トキメキ☆成均館スキャンダル」は朝鮮時代のエリート達が通った名門校「成均館(ソンギュンガン)」を舞台に、学生たちの恋と友情、青春の日々を色鮮やかに描き出した、青春ラブストーリー。
ヒロインには「思いっきりハイキック! 」、「幻の王女チャミョンゴ」の韓国女優パク・ミニョン。
DVDにはそれぞれブックレットが封入されており、特典ディスク付きのBOX2には、韓国での記者会見映像や主演4人インタビューなども収められている。
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ファイティング~!!
SHINee MADIA&me2day!!
今日も更新されていました~☆!!
- MEDIA情報更新[BOOK]
- SHINee The 1st Concert in TOKYO"SHINee WORLD"ライブレポート
1月19日(水) TVぴあ
1月19日(水) TVガイド
1月24日(月) 月刊アピーリング
1月24日(月) haru*hana
1月24日(月) ORICON BiZ
- サーバーメンテナンスのお知らせ
- サーバメンテナンスのため、下記の期間中はSHINeeメールマガジンの新規登録/解除をご利用いただけません
皆さまには大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解とご協力をお願いいたします。
■2011年1月19日(水) 10:00 ~ 11:00
※状況により時間が前後する可能性があることをご了承ください。
[Key]와…나 몸매가 ㅋㅋㅋ 호주 재밌었어요!!!!!
[Key]と…私体つきが オーストラリアおもしろかったです!!!!!
お、おにゅ~><!!!!!!!!!!!(笑)
keyはなぜか似合っている←
ジョンヒョン かっこよすぎ!!
「Korea Friendship Concert」 in シドニーを欠席した、ジョンヒョンは
SJキュヒョン出演のミュージカル「三銃士」を観覧したそうです^^!!
http://www.youtube.com/watch?v=qhAh1Zf-KC0&featu
http://www.youtube.com/watch?v=2qli92FV7iw&featu
ジョンヒョン かっこよすぎだよ~><!!!!!!!!!!
SHINee media更新!!
- MEDIA情報更新[TV]
- フジテレビ「男おばさんワンツーネクスト」
放送日時:2011年1月20日(木) 2:10~2:40
SHINee代々木ライブのスペシャル映像を放送! - http://www.fujitv.co.jp/b_hp/otokoobasan_otn/index.html
みなさんっ!!
要チェックですよ~(*^ω^*)
今日のホミン2!!
みなさん知ってましたか??
12日午後2時、ソウル江南区COEXで東方神起のサイン会があったんです!!!!!
ものすごく行きたかった、なんで私は韓国に住んでいないの~!!!!!!!!!!!!!
なんて、おもいっきり拗ねました(笑)
でわでわ!!
東方神起がニューアルバムのリリースを記念した初のサイン会を成功裏に終えた。
東方神起は12日午後2時、ソウル江南区COEXに位置したSamsung Anycall GALAXY Zoneでサイン会を行い、
ニューアルバムのリリース後初のサイン会に、平日にもかかわらず多くの人波が押し寄せた。
特にCOEX内のGALAXY Zone前はサイン会に参加するファンはもちろん、
東方神起が来るという知らせに集まった人たちによって押すな押すなの大盛況を博して
東方神起の高い人気を感じさせたという。
東方神起は久しぶりに会うファンのために念入りなサインはもちろん、一人ひとりと挨拶を交わし、感謝の意を表した。
彼らを見るために集まった人たちに向けても感謝の意を表し、大歓声が上がった。
東方神起は12日、少女時代ソヒョンがフィーチャリングした新曲『JOURNEY』が追加収録された
ニューアルバム『なぜ(Keep Your Head Down)』の一般版をリリースし、音楽番組を中心に活発な活動を繰り広げる予定。
私にもサインジュセヨー!!!!!(サイン下さい)
くそぅ、絶対韓国に永住するもんねっ!!!!!
イ・ヨニさんが東方神起の復帰応援メッセージとともに、ユンホ、チャンミンと撮ったツーショット写真を公開した。
イ・ヨニは10日、自身のミニホームページに、
『人気歌謡』(SBS)控え室で東方神起、BoAらと撮影した写真を掲載した。
イ・ヨニとチャンミンは、今月24日放送開始予定のSBS新月火ドラマ『パラダイス牧場』に主人公役で出演する。
あれ??
ユノがお父さんに見える(こらっ!!
いや~モシッタですね^^!!!!!!!
2人でカムバックした「東方神起」は、某インタビューで「恋人がほしくはない? 」という質問に
「正直、ぼくたち同世代の男性なら、恋愛をしたい気持ちは、あたりまえのこと」としながらも
「今、この状況で恋愛をしたら、とんでもないことになるのでは(笑)」とふざけて見せた。
そして「今、彼女はいない」、「まずは『東方神起』に集中したい」と話し、恋愛談を赤裸々に語った2人は
「彼女と別れて2年6か月ぐらいになる。彼女ができても、恋愛を公開する考えはない」(ユンホ)と胸の内を明かした。
また、チャンミンは「10か月前に恋人と別れた」と正直に話し、取材陣を驚かせた。
ほんとですかー!?
みなさん、よかったですね☆(何がだ...
いやー、わたしの友達大喜びしてましたよ!(笑)
ホミン ファイテイング^^!!
今日のホミン!!
こちらも、いろいろと記事をのせていきますね!!
東方神起のリーダーユンホが、最近JYJとの決別および攻防戦などと関連、大変だった心境を告白した。
ユンホは「(今回のことを体験して)とても胸が痛かった。
人に対する痛みがあったし、今回のことも僕がチームのリーダーなので、その傷が大きかった」とし
「自分自身に対して腹が立ったし、辛かった。こんな痛みは初めてだった」と淡々と打ち明けた。
ユンホはしかし
「最近起こったことは2人だけで解決するにはあまりにも大きくなりすぎたようです。
裁判が進行されている状況なので言葉を慎んで、ただ一生懸命歌って踊りたい。
それでより堂々としていられると思います。恨めしく思う時間さえない」と話した。
ユンホは今回のことを体験しながらかえってよりポジティブなマインドを持つようになったと話して関心を引いた。
ユンホは
「もともとポジティブでしたが、よりポジティブになった。
大変なことを体験しながら、もっと歩いたし、山にも登って、
地下鉄に乗って人々の中に飛び込みながら哲学を学んだ」と話した。
ユンホは引き続き
「自分自身について考える時間もたくさんあったし、自分自身の考えを整理する時間が必要だった。
アイドルスターという観点ではなく人間チョン・ユンホとして考えて答えを探した」と打ち明けた。
ユンホは
「この年で(こういう大きいことを)体験したことで幸福になれると思う。
幼い年でこうしたことを体験したので、将来より良いところに行けるだろうという確信を持ちました」と話した。
また
「今、僕が歩いているこの道が正しいのかわからないけれど、
すべて肯定的に解決されるだろうと思っています。みな努力していると思います」と、肯定的な見解を表わした。[写真=SMエンターテインメント]
そういう、ところが大好きなの><!!
でも、あまり自分を責めないでね...
どんなユノでも大好きだし、これからも応援してるんだからっ!!!
東方神起“JYJ、早く自分の場所に帰って来てくれたら…”
東方神起とJYJを取り囲む攻防戦が熾烈化している。
ユンホとチャンミンの東方神起と、ジェジュン、ユチョン、ジュンスのJYJは、
今までの誤解や意見の違いを解く場も会話もなかった。それほど彼らの距離は遠いかのよう見える。
東方神起のユンホとチャンミンは先月12日、ソウル鴨鴎亭洞にあるSMエンターテイメントが運営するEverysingで行われたインタビューで、JYJメンバーに言いたいことを単刀直入に伝えた。
ユンホは「個人的には早く戻ってきてほしい。自分の場所に帰って来てくれたと思う」と口を開いた。
「5人でした大切で楽しかった時間があるから今のような場所にいて、思い出があるから今の私たちが存在して、
今の自分がいることができる。攻防戦が行き交う状況を第三者になった立場で見れば、見苦しくもある。
だからといって私たちの中にある思い出さえ汚すのは望まない」(チャンミン)
「事実、活動するとき5人が良かったのは皆が知ってる事実。
音楽というものの中で良かったし、一つになることが出来たのに、一緒にやりながら価値観が違ってくる者が多いよう。選択は各自がすること」(ユンホ)。
そう言いながらユンホは
「一つひとつのことについて言いたいことはたくさんあるが、何よりも健康であってほしい」と語った。
続けてユンホは
「すでに私たちが引き止められる線を越えたよう。遠くにいる状態で3人が会社を控訴することになって、
ただ今の姿がファンを混乱させてることが残念。いつかはどうかして解かれること。本来の姿を見せてくれたらいい」と語った。
また彼らは「きっかけができて和解をすることができたら再び組めるか」という質問にも
「その可能性は開いておいてある」と肯定的な返答をした。
「しかし会社との話し合いの時間が先行しなければならない」と立場を明確にさせた。
[写真=SMエンターテインメント]
やっぱり、これだよ...
メンバー愛だよ...
読むだけで、本当にお互い大好きなのにどうしようもない感じがわかって、苦しいです...
メンバーだけの考えだけだけじゃダメなんだよね、プロなんだもんね
会社だって、いろいろ関わってくる。
私が、思っているよりも
とても難しい問題が山積みなのかもしれない。
こればっかりは、本人たちでないとね...
どんな結果であれ、わたしはだいすきだぁ!!(さっきから、うるさいですね←
6日、ツイッターに残したジュンスの「僕たち5人の敵だと、そう思っていたのに、みんなの敵ではなかったようです」
とのメッセージの中にあった「敵」という表現についてユノ・ユンホは
「ジュンスのツイッターの文章を見た時、<こいつは何か間違っている>という気がした。
僕に対するさびしさについては、クールに受け入れることができるが、
年配の方や一緒に活動した人々を敵と表現したことについては、道理ではないと感じた」と語った。
また、5日にリリースしたニューアルバム「なぜ(Keep Your Head Down)」でカムバックした東方神起は
タイトル曲「なぜ」の歌詞がSMを離れたジュンス、ジェジュン、ユチョンの三人を示唆しているのではないかと
噂されている点について、ユノ・ユンホは「<なぜ>は男が自分を裏切った女性に対して語ることが入った歌詞。
時期的にDiss曲(※誰かを指摘したり特定の人にメッセージを送るような曲)だといわれているようだが、
今の状況では どんな歌を歌っても、そんな風に受け取られるようだ」と伝えた。
また、二人は「2年3ヶ月の間、3人を待っていた。個人的な連絡もなかった」とし、
「ずっと待つよりは誰かが東方神起を守らなければならなかった。
<東方神起>はSMという会社と5人のメンバー、ファンがいてこそ、作られたものなので、
忘れられないように東方神起を守ることがベストだと考えた」と心境を明らかにした。
最後にJYJに
「早く東方神起に戻って欲しい。所属事務所との葛藤を解決してこそ、僕たちと話すことも早くできると思う」
とメッセージを残した。
2年3か月ぶりに新譜「Why? (Keep Your Head Down)」をリリースした東方神起のユンホ(ユノ)とチャンミン(マックス)に、2人組として活動を再開するに至った背景を尋ねると、このような答えが返ってきた。
5人組だった東方神起だが、ジェジュン、ユチョン、ジュンスの3人と事務所の間で2009年に専属契約をめぐるトラブルが発生。3人がグループを去り、昨年「JYJ」を結成し活動を始めるまで、東方神起は長い空白の時間を過ごした。アジアで最高の人気を誇ったグループの分裂は、歌謡界にもファンにも惜しまれた。
先ごろソウル・狎鴎亭で、ユンホとチャンミンの2人に会った。新たなスタートへの覚悟と、離れていった3人のメンバーに対する胸の内を初めて聞くことができた。「自分たちを見つめる心配げな視線を振り切りたい、自分たち自身に失望しないようにと、本当に懸命に準備しました」という2人。今では夫婦のように、互いを心から理解しあう間柄になったという。
それでも新譜の準備には、大きな不安や負担が伴ったようだ。「新人ではない新人になった気分だった」と2人は話す。「ステージが恋しかった」というユンホは、2人で初めてテレビの音楽番組に出演した際、「僕はもともとステージで歌っていた人間だったんだ」という思いに、込み上げるものがあった。番組を終えたときには泣く寸前だったという。
そして何よりも、音楽とパフォーマンスで3人の不在を埋め、2人のメンバーで調和させることが急務だった。新譜でも従来の東方神起の音楽スタイルを受け継いだとユンホ。チャンミンの高音とユンホの重低音のボーカルを生かす曲が必要となり、タイトル曲「Why? (Keep Your Head Down)」はまさにそうした曲だった。2人の音楽のカラーが対極にあるため不安もあったが、むしろ従来のカラーに新しさを加えることができたと説明した。
チャンミンも、これまでは5人のコーラスを多く入れていたが、今回は2人のボーカルを生かす方向で選曲したと紹介。「2人の個性を生かすことに重点を置き、多彩なジャンルの曲を盛り込みました。個性と融和に焦点を当てたアルバムです」と自信感を示した。アルバムには伽耶琴など韓国の伝統楽器の音を加えた曲、バラードやR&Bスタイルの曲、2人のソロなど、さまざまな曲が収録されている。
2人が見せるパフォーマンスも、一層パンチの効いたものになった。2人だけれど2人のようではない、双子だけれど双子のようではない、似ているようで似ていないというコンセプトだったと、ユンホが説明した。5人から2人になりパワフルさに欠けるのではないかと、より躍動的で男性的な振り付けを選んだという。
2人は、グループを去った3人に対する今の思いも率直に打ち明けてくれた。
「僕たちは彼らを待っていました。でも、東方神起が忘れられてはならないので、5年、10年と待つことはできなかった。彼らと事務所の対立が深まり、あまりに遠くに行ってしまい、僕たちとも連絡を取らなくなって久しいです。問題が解決されるまで、誰かが東方神起を守らなければならなかったんです」(ユンホ)。
再び5人組として活動する余地があるかとの質問には、慎重な姿勢を見せた。ユンホは「問題は3人と事務所の対立と訴訟」だと指摘する。自分の口からすべての事情を語ることはできないとしながらも、SMエンタの中で東方神起というグループが作られたのだから、3人が事務所と和解し戻ってくるべきだとの考えを示した。事務所と和解できてこそ、2人との話もスムーズに進む。「今の状況がもどかしい」と吐露した。
JYJは先のインタビューで、「過去にもこれからも東方神起」だと語っている。
それに対する考えを尋ねると、チャンミンが口を開いた。
「東方神起は最初からSMエンタの企画で作られたチームです。5人はたくさんのファンに愛され、
楽しく活動していました。僕たち2人は東方神起の枠から外れることなく、その場所を守ってきました。
群れを離れた鳥たちが『僕たちはまだ群れのなかにいる』と話すのは矛盾ではないでしょうか」。
2人は、自分たちにとって東方神起とは、ソロ活動をしてもいつかは帰る家のようなものだと話す。
「今回のことを機に、東方神起の意味の大きさや価値をさらに感じた」というユンホ。
登山でより高い峰に登るには一度峰を降りなければならないように、
10年、20年が過ぎれば今がどれだけ良い時だったのかに気付くと思う。
東方神起に対する自負心に変わりはないと強く語った。
東方神起は日本での活動も再開する。
26日に「Why? (Keep Your Head Down)」と「マキシマム」の日本語バージョンを収録したシングルをリリース。
25~26日にはSMエンタ所属歌手のジョイントコンサート「SMタウンライブ」ワールド゛ツアーの東京公演に出演する。
日本での活動休止中にも、オリコンが発表した2010年のアーテイストトータルセールスランキングでは嵐に次ぐ2位を記録した。
しかし、この間、少女時代、KARA、2PMら多くの後輩たちが日本に進出し、東方神起の空席を埋めた。
チャンミンは「僕たちはBoA先輩が日本で築いた道に便乗した。僕たちが開拓した道を少女時代が歩いた。
でも、少女時代にも僕たちが経験したこと以上の困難があるでしょう。
彼女たちが後輩のためにまた道を切り開いていってほしい」とエールを送った。
またユンホは、
「少女時代がお礼を言うんです。彼女たちが成功しているだけに、僕たちもまた日本で良い結果を出したいです」
と、後輩の活躍に刺激を受けたように、意欲を示した。
2004年にデビューし、10代の若さでトップに上り詰めた。同世代が楽しむ日常生活も彼らにはなく、いわゆる「追っかけ」のファンにプライベートも追われ、自由はなかった。
「ストレスがなかったといえばうそになる」というユンホ。
リラックスしてコーヒーの1杯も飲みたいが、できないことも多かった。
とはいえ、デビュー後に恋愛をした経験はと尋ねると、2人は顔を見合わせて笑った。
「もちろんしましたよ。でも、2人とも事務所に断りを入れて恋愛していました(笑)」。
うんっ!!
これだけいろいろ知れて、よかった!!
なんども言いますが、
どんな東方神起も大好きです!!!!!!!
さぁ! 次からは、テンションあげてきますよ☆!!
→Next!!
今日のJYJ!!
JYJの記事をのせていきますねっ!
JYJ、「ロボット大会」広報大使に任命、メンバーの実力は?
JYJがロボット大会FLL KOREAの広報大使に任命された。
JYJは13日午前11時、ソウル弘恩洞グランドヒルトンホテルで開かれた
ロボット大会FLL KOREA広報大使任命式に出席して、委嘱杯を受けとった。
まずジェジュンは
「子供の頃から好きだった分野だ。中学生のとき科学競技試験大会で、ヘリコプターを作って入賞したことがある」
と語った。
ユチョンも「科学は男なら大部分が好きな分野だろう。
私は模型飛行機がとても好きで、組み立て式ブロック玩具でよく遊んだ」とロボット大会に格別の愛情を表した。
反面ジュンスは
「ロボット大会と初めて聞いた時は難しいと思った。私は機械オンチだ。
ジェジュン兄さんは子供の頃に入賞したが、私はミニカーも作ることができなかった。私も学びに来た」と話した。
また
「小学生の頃は宇宙に行きたかったし、しばらく科学者の夢を見たこともあった。
宇宙に行くための飛行機に必要な動力機を作ったことがある。5回作ったが5秒以上飛んだことがない」と話した。
ファイティング^^!!
ジュンちゃん><!!
ジュンスがまた、ツイッターを更新しました…!
ジュンスヤ~><!!
大丈夫かなぁ??
応援することしかできないけど、ジュンスのこと大好きだからねっ!!!










