子どもの笑顔は魔法の笑顔
どんなに辛くても笑顔にしてくれる
子どもの言葉は魔法の言葉
今までにない物を心にくれる
子どもの眼は魔法の眼
どんな気持ちも見抜くことができる
一度だけ言われたことがあります。
それはとある日のこと
「先生どうして今日元気ないの?」
帰りの時間突然言われました。
いつも通り振る舞っていたつもりでも
どこか変化に気がついたのでしょう。
自分ではそんなことないと思っていても
不思議なことに子どもにはお見通しなのです。
小さな変化に敏感な子どもたちは
自分の気持ちを表現することは
苦手かもしれないけど
他人を思う気持ちは
人一倍強いのかもしれません。