誰かに言う必要のない、言いたいこと。
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夢を見た

夢を見た

太融寺というお寺で

誰か親族の90年?の法要後の会食をしている夢。

現実ではもう亡くなっている祖母がとても元気そうに取り仕切っていた。

参列者もみなさんとても大金を包んでいたようで祖母が母に話していた。

まるまるさんは180万円も包んであった、と。


夢の話だから現実とは違うけれど、なにかとても由緒のある家系の法要のようだった。

太融寺って本当にあるのかな?とググッたら梅田にあった。

なぜそのお寺の名前が夢に出てきたのかは分からないけれど祖母に会えたのは嬉しかった

だからここに書き残す。

今日の夢

中学の宿泊行事で大型客船で過ごしている夢。

中学の時の友達、先生。

でも夢だからか姉が出てきたりと矛盾もあるけれど。

懐かしい夢だった。

中学受験の学校について調べていたから出てきたのかな。

みんな元気かな

思い出したこと

家の屋上でやっていた家庭菜園の収穫をさせてもらったこと。

なんとなく記憶にあるのはほうれん草とさつまいも。

お花もいっぱい咲いていたなぁ。

子どもの頃は気付かなかったけれど、とてつもなく大きな屋上スペースだったな


敬老の日にはお花を買ってプレゼントしたっけなぁ


有馬温泉も毎年一緒に行ったなぁ


ピアノの発表会も見に来てくれたなぁ

いっつも褒めてくれた


怒られた記憶が無いし邪険にされた記憶が無い


回転寿司もよく行ったし

毎年の年末には年越しそばを作ってくれたし

年始だったか冬だったかは定かではないけれど、ぜんざいもよく作ってくれた。

特製スープも鍋いっぱいによく作ってくれた。

今はママがよく作ってくれる。

おばあちゃんは料理が上手だった。


自転車のカゴにプールバッグを置いたまま買い物に行ったらバッグごと盗まれてなくなったという話は2回くらい話してくれた


コロナ禍で外出できなくなってから少しづつ足腰が弱っていった感じだな


それでも記憶も脳もはっきりしていて、たまーにおばあちゃんだなって感じるところがあっても、元気そのもの。

私の理想の姿だね


おばあちゃんの人生

ふと寝る前に頭に浮かんで消えないこと。


おばあちゃんの人生ってどんなだったんだろう?


戦争真っ只中の時代も経験しただろうし

昭和を生きのびて

電化製品で家事が楽になったのも経験しただろうし

子沢山で孫もいっぱいいて

休みの日には子どもがいっぱいで

活気もあっただろうし

戦争の動乱期から今の日本の安定、安心して住める住環境、食生活への変化も体感していたのかな


そういえば、おばあちゃんから戦争の話も聞いたことがないな。

年齢的に絶対に戦時下を生き抜いたはずだけど。

おばあちゃんって存在自体が平和の象徴みたいで、優しくて温和でダークな面がない。

戦争の影は全く感じさせないくらい、明るく柔和。


戦後79年。

もう戦争を経験した人も減ってしまい、戦争の悲惨さを知る機会も減りつつある。

聞いてみたかったかな。いや、でもやっぱりなかなか聞けないかな。

想像を絶することを想像できてしまうから。


おばあちゃんとよく一緒に、

世界ふしぎ発見を見たなぁ。

もうすぐお迎えに来るかなぁと時折部屋の時計を見ながら親が帰ってくるのを待っていた時間も懐かしい。

少しの寂しさと眠たさと10時になれば迎えが来るという期待とで、少しづつの色んな感情を抱えながらなんとなくテレビを見ていた記憶。

おばあちゃんがこの番組を好きだったから見ていたのか、私がこの番組をみたいと言って見ていたのかは思い出せない。

私の人格形成のひとつにこの番組があったことは確かだと思う。

世界の色んな地を今でも巡ってみたいし興味がある。

とてつもなく脱線したけれど、

色んな思い出を良い思い出として胸に秘めていよう。

よく押し入れから

海苔食べ

と出してくれたのも懐かしい。

タンスの引き出しからお小遣いをくれたことも。

そのお小遣いを持って駄菓子屋へ行ったことも。

お菓子食べ

と言って、飴からせんべいからゼリー菓子みたいなやつまで色々出てきたことも。

テーブルの上にはいつも急須に入れたお茶があって、湯のみにお茶を注いでくれたり。

懐かしいオブ懐かしいモード。

脳の記憶が残っているうちに、またふと思い出したら書き出しておこう。

脳は退化していくけれど、文字はずっと残るし思い出すきっかけになる。




世界ふしぎ発見!最終回

今日は世界ふしぎ発見の最終回だった。

家族でリアタイ。大好きな番組だった。


番組を見ながら色んなことを思い出した。

小さい頃、祖母家でこの番組を見ながら両親の帰宅を待っていた時間のこと。

この木なんの木の曲が流れると楽しかった一日が終わってしまうようで寂しい気持ちになっていたこと。

この木なんの木の歌詞を覚えて全部歌えるようになって嬉しかった時のこと。

父親と一緒に目を輝かせながら見ていたこと。

結婚して旦那と一緒に見ていたこと。

我が子とクエスチョンに答えて、楽しい土曜の夜を過ごしていたこと。


色んな思い出がある。

小さい頃から海外の文化や世界遺産が好きだったのも、子どもの頃からこの番組を見ていたからなのかなと今となっては思う。


円の価値が下がって海外旅行も行きづらくなってきたけれど、

元気なうちにまだまだ行ってみたい場所いっぱい。


夢の中に出てきた人はどういう人?

今日見ていた夢に出てきた人。

・家族

・高校時の体育の先生

・我が子の習い事の先生とその娘

・石川梨華

 

異国の地で小舟に乗って川くだりのようなものをしていた。

謎すぎる。

 

梨華ちゃんは日々インスタ見たりで生活の中にいるから納得ではあるけれど

(本当に当時のまま可愛くて、私もタイムスリップしたみたいに当時の感情のまま楽しめる)

 

だが、高校の体育の先生なんて今の生活で全く接点がないのに、なぜ急に?

でも、忘れかけていた色んな思い出が出てきて、

とても可愛がってくれる先生だったなと懐かしい気持ち。

甘やかしてくれていたし、私もなついていたかな。

当時24歳くらいだったかな。

今おもえば、すごく若い先生で、友達みたいだけど友達ではないみたいな先生。

元気にしているかな。

15年間

ふと思い立って、このブログを始めたのはいつなんだろうと見ていた。

15年前だった。

mixi、Facebook、Instagram、Twitterが流行ったりしていつの間にかこのブログから離れてしまって

気が向いた時にだけメモ帳代わりに使っていた。

学生生活から恋愛、就活、就職、結婚、育児、兼業主婦と私の人生の歩んだ道がしっかりと刻まれていた。

すごく懐かしい気持ち。

子どもからいつの間にかおばちゃんになっていた。

乳がん検診の再検査

色んな人の再検査のブログを読んで勉強していたので、私も誰かの役に立てばと思って記録ニコニコ


先日、乳がん検診の再検査を受けてきた。

問診

視触診

マンモグラフィ

エコー

結果説明


・問診

問診票と検診結果の内容について、家族のガン歴などについて先生から聞かれたことに回答。



・視触診

診察室で上半身裸になって、ベッドの上で触診。

ずっと前に違う病院で検診時に触診された時は結構早く終わった印象だったけれど、今回は丁寧だった。

触られていても、しこりがありそうな感覚はない。

あと、関係ないけれど、先生の手がすごくスベスベだったデレデレ


・マンモグラフィ

別の場所に案内されて、検査室の近くで上半身を検査着に着替え。

検査着を羽織ったまま前を開けて、1方向。

次は羽織ったまま前を開けて片腕ずつ脱いで、もう1方向。

何度もマンモグラフィを撮っているけれど、検査着を着たまま撮るのは初めてだった!

検査着の前は開けているから上半身を露出していることには変わりないけれど、精神的な安心感が半端ない。ありがたい照れ

検査技師さんも優しかったから相乗効果の安心感。

貧乳だからか特別に痛いとかもない。

というか毎年受けているからマンモグラフィの痛み?にも慣れたグラサン


・乳腺エコー

また別の部屋に案内されて、その部屋で上半身裸になって乳腺エコー。

何かしら写真撮ったりはしていたけれど、

今回の検診で引っかかった時のエコー所要時間の体感を10とするなら今回の体感は2くらいチョキ

すんなりあっさり終わった。


・結果説明

検査結果の説明。

所見なしキラキラ

しこりはあったけれど、とても小さいもので今のところ注意すべきものではないみたい。

良性と言っていたのかは忘れてしまった。

でも、問題なかった=良性か。

結果説明も丁寧で、私も安心。

美容クリニックとか皮膚科にいそうなタイプの綺麗な若い先生で、説明時の目ヂカラに吸い込まれそうだったキョロキョロ


最後にお会計をして終わり。

保険適用で4000円弱でした指差し


誰かの何かの参考になれば幸いですスター


乳がん検診カテゴリー3

先日受けた健康診断の結果が届いて、

乳がん検診で要精密検査のカテゴリー3だった。

自覚症状は無し。

カテゴリー3という結果を見た上で触ってみても分からない。

エコーで乳腺のう胞     乳腺線維腺腫

マンモグラフィで構築の乱れ

と書かれてあった。

2015年あたりから毎年検査は受けていて、

要精密検査となったのは今回が初めて。

確かに例年よりもエコーの時間が長かった。

途中でジェルを追加で胸上に出して、更に隅々まで確認していたから例年とは明らかに違った感じ。

ただ担当技師さんが入念なタイプなのかなーとその時は漠然と思いながら終わるのを待っていた。

終盤に技師さんから「検診で指摘されたことある?」的な質問をされて、雲行きが怪しい感じに。


構築の乱れは悪性のこともわりとあるみたいだから油断できないけれど、たまたま写りが悪かったもあるあるみたい。

良性だといいな。




疲労困憊

帰宅してから、なんだかとてもしんどい。
体がだるい。
早々にベッドに横になっている。

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