あたしがレミオロメンを好きになったきっかけの曲。
凄く好きです。
歌詞も好きなんだけど、最初の方のギターの音が好き。
ギターには全然詳しくないけど、あの柔らかい音が凄く好き。
なんていうか、あの音があるからあの曲やあの歌詞が成り立ってるんじゃないかなって。
自分の結婚式に歌ってほしい歌ナンバーワンですね(笑)
この前久しぶりに「X」を読み返しました。
もちろん1巻~18巻まで(・ω・)
あたしは神威も大好きなんだけど、やっぱり昴流さんが大好きです(笑)
「東京BABYLON」(スペル不安)のときの昴流さんも好きだけど、
やっぱり「X」の昴流さんが好きです。
哀愁漂ってるような人が好みなんです。
だから「ツバサ」ではファイが好きなんです(ボソ)
「X」で泣いた場面は、まず譲刃の中から犬鬼がうまれる場面。
なぜかあそこは何度読んでも涙が出ます。
あとー…那託が火憐さんをかばって死ぬところ。
あとはやっぱり昴流さんが星史郎さんを殺しちゃって泣いてるところ。
何が切ないって、北都ちゃんの術が発動するようになってしまったことが切ない。
あの、最期に星史郎さんが昴流さんに言った言葉って何なんでしょうか?
「あなたのことが好きでした」とか、「あなたは僕の特別です」とかだったらいいと思っています(勝手に)
でも、CLAMP先生のことだからきっと予想外な言葉なんだろうなー…( ̄ー ̄)
ていうかこれ知らないのあたしだけだったらどうしようとか思う(笑)