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OMIHO BLOG 低AMH不妊治療→妊娠!秋出産!

33歳から不妊治療スタート!
低AMH、
SACにて5回目の顕微受精にて妊娠(*^o^*)

2015年秋出産予定です♥️

今年1月に5日目胚盤胞、アシストハッチングした卵ちゃんを戻してから

ようやくここまでやってきました!!


振り返ると感慨深いですが、順調にここまでやってこれました。


胎動もよく感じることができ、

お腹の中から元気にキックしたりぐにゅぐにゅ動いています。


5年日記(同ページに5年分が書き混めるスタイルのものです)を書いているので

治療中のことを振り返ることがありますが、

あの頃想像して、夢見ていた状況が今あることに本当に感謝です。

周りのサポート、何より私のお腹の中で一生懸命元気に育って行ってくれてる

ベビちゃんが本当に愛おしいですドキドキ



ここまで順調にきてはいるのですが、

1点、頸管長が短いことが心配です。


元々、3年前に子宮頸がん異型性の円錐切除術で警官が短くなっていたので、

「切迫早産に気を付けましょう」

とは言われていました。


でも2週に一度の妊婦健診では特段指摘されることもなく、

30週まで問題なかったのですが、

赤ちゃんが大きくなってきたからなのか、急に2㎝台に・・

そして今は2㎝です・・

これはかなり短いようで、東京で通っていた病院では、


「里帰りするなら早めにしないと早産の可能性が高いから、とにかく自宅安静して

早めに里帰りしてください」


と言われ、あわてて実家に帰ってきました。

そして里帰り出産先の病院へ行ったのですが、


「こうしてね、あわてて里帰りしてくる人たくさんいるけど、全然大丈夫!

赤ちゃん下がってないし、動き回ってるし、頸管の長さだけでは判断できないよ~

普通に生活してて!」


と・・・

病院によって見解さまざまですね。


「もし仮にいま生まれても、もう2キロあるから大丈夫!ちゃんと責任もって診てあげるから安心して!ただ無理はしちゃだめだよーー」


なんとも頼もしい先生のお言葉!!!

【頸管長い 短い】でググってみると、2㎝切ったら入院している人多数だったので

かなりビビッて生活していたので、


♪普通に生活できる!わ~~い!♪


って喜んでいたのですが、一緒に診察についてきた過保護な母親は

やはり心配みたいで、軽く監禁生活を送っていますwww


一人でお出かけはNG・・

お出かけするときは母親同伴ww


ま、母親と日頃は新幹線で4時間弱の距離に住んでいるので、

こんなに一緒に過ごすこともめったにというか

里帰りしている今しかできないことだから、

これも親孝行かな~と思って、親子の時間を楽しもうをおもっています音譜


ところでベビちゃんの性別ですが、

5か月ごろに女の子と言われていたのですが、

7か月で男の子になりましたw

大事な部分をかくしていたようです。隠してたなんてかわいいっ!!!


フライングで女の子グッズ買っちゃってましたが、

それは次の子用にとっておきます。


早く胚盤胞になった卵ちゃんは男の子、ゆっくり胚盤胞になった卵ちゃんは女の子の確率が高いと一説で聞いたことがありましたが、

まさに我が子はこの確立に当てはまってました!


治療していた時は性別なんて気にしたこともなかったけど、

こういう確率があるってのは興味深いです。



午後から念のため頸管の長さを診てもらいに健診へ行ってきます。

今日は無料のフットマッサージも受けれるのでとっても楽しみですドキドキ