しばらくダウンしてました渹

ほんと、最近は体調をよく崩してしまいます。

まあ、そんなことはブラジルに放っておいて、

モンハン3rd村クエスト最後の終焉を喰らう者、別名モンスターの下克上です。

これは村長がいかにドSな人かやってみればわかります。

内容はイビルジョー、ナルガクルガ×ティガレックスのスペシャルコラボです。

大連続なのでナル×ティガは下位並みの体力です。

初見の人は不運な事にイビルさんはいきなりキレてやってきます。


さて、こんな面倒なクエスト、やりたくなかったです。けど、勲章がほしくてあせる


やってしまいました。

アイテム
回復薬
回復薬グレート
強走薬グレート
鬼神薬
硬化薬
秘薬
いにしえの秘薬
しびれ生肉
眠り生肉
閃光玉
けむり玉
戻り玉
捕獲用麻酔玉
落とし穴
シビレ罠
大タル爆弾
大タル爆弾G
空き瓶
強撃瓶
麻痺瓶
ニトロダケ

武器 王牙弓【稚雷】
頭 天城・覇【鉢金】
胴 ベリオS
腕 ドボルS
腰 ゴールドルナ
脚 ドーベル
護石 回避性能6

重撃珠【3】×2、貫通珠【1】×7

スキル
破壊王
貫通弾強化
回避性能+1

で挑みました。

破壊王は素材が欲しいのでつけてます。


ふふ~ん淲

クリアしましたキラキラ


碧月の眼:ハヤテ-110429_234322.jpg

イビルさんを25分針(27分位で)捕獲、ティガの邪魔を受けながらナルガさんを13分位で倒し、4分位でティガさんを倒しました。

大変だったわあせる

イビルさんを二回睡眠爆殺しました。

結局モドリ珠使わなかったあせる

回復薬余ったし、秘薬も余った。

何より無乙で初見クリアが自分にとって最高です。

もうやりたくないけど、バイト先の人に剣士での立ち回りを教えないといけないので、再び狩られてきます。

アディオス!
今日は朝の間はラッキー続きでしたキラキラ

まず、JRが人身事故をやってしまい電車が新井口でストップの予定が、突如五日市まで行けるようになったキラキラ

それまでどしゃ降りだった雨が止んだキラキラ

これは幸運なのかわからないが自分のチャリに鳩が巣を作って、卵まで産んでましたあせる

なんということでしょうあせる

しっかり巣まで作っちゃってあせる

鳩山由紀夫にクレーム入れておくからな走る人DASH!


碧月の眼:ハヤテ-110418_082234.jpg

証拠写真だよ走る人DASH!
まさかねーあせる
今日は近所の子供に野球のレッスン?的なものをしてあげました。

自分は子供に教える時に注意してるのは
投球フォームをいじらない
何かと注意はしない
目標を持たせる
たちまち出来たら褒める

を意識してます。

まず、何故投球フォームをいじらないか?

確かに子供に球の速くなる投げ方を教えれば、有無言わずやり続けます。

しかし、これをやらせると必ず故障のもとだということ。

ど素人のくせに何を言ってるんだ?と思いますが、自分もそれの被害者なんであせる

親にこう投げればいいんだっ的な事を繰り返したせいで故障の癖がついてしまいました。

因みに肘と肩に癖がついてます。

しかし、最近の発見でスナップスローとサイドを掛け合わしたという発想でかなり楽してコントロールや球速が出るようになりました。

結局のところは下手くそなりに見よう見まねでやり、それのアレンジが故障の少ない選手が作られると思いますよ。

遠投をきっかけに肩の使い方がしっかりした人や、自分みたいに守備練習からヒントを得た人もいると思います。

こういう人達が長くやっていけます。

だからフォームについては自分でしっかりと時間をかけて作ってほしいです。

次に、注意はしないと言うのは、まだ子供たちは野球を知り始めた所なのでここで注意や叱ったりすると子供たちは『野球は怒られるから嫌』というものが生まれます。
そうなっては元も子もないので注意しません。
流石に、近くに人が居るのに素振りしたら叱らないといけませんが。
失敗したから怒るのはダメです。
その人の殻を小さくしてしまいますよ。
怒るのではなく、チャンスをあげてやれば基本、子供たちは頑張ってやりますよ。

次に目標を持たせるというのは、これは子供に過大評価をさせるということですね。
例えば、このペットボトルに何回も当てられるようになったら○○選手みたいになれるよ!的な。
子供は単純明快な目標でその子供の憧れの選手(芸能人)の名前を出すと頑張って練習します。
しかし、これだけだと出来るようになったら天狗になるので、次の課題をその子のレベルの少し上に設定します。
大体は挫折します。
しかしこれが狙いで、出来ない理由を一緒に、子供と同じ目線で考えましょう。
絶対してはいけないのは練習が足りないとか才能が無いなど上から物を言わないこと。
逆に下から出てもいけません。
子供にナメられますよ。
そして、自分から意見を言わず、全部子供の意見を通す事をしましょう。
子供は考えれば大体のことを試したくなりやる、失敗する、次の考えを試す、成功する、上手くなるという不可解な道のりができます。
大人たちは、失敗を気にする人はまず試しもしない。逆に気にしない人は、だんだん上手くなる。
まあ、諦めるのも勇気とはいいますがね。
子供はなんでもやらせれば体で覚えるようになります。
結果、壁を乗り越えてくれます。
ただ、どうしても乗り越えられない子供もいます。
その時は、少しだけアドバイスしてあげましょう。
ただし、アドバイスは2つまでです。
ルールなので守りましょう。←説明がたいぎくなった(汗

最後にたちまち褒める。
まぁ、、、、たいぎいね。
特に親子でキャッチボールした時に褒めるのは。
こういうときは、『この前に比べて球が速くなったなぁ』とか『コントロールが良くなったじゃないか』とか言ってあげましょう。
ルールは守りましょう。
絶対にフォームについては触れないこと『フォームが良くなったじゃないか』なんて言わないこと!
フォームを褒めると伸びなくなりますから。

まぁ、自分は説明が下手くそだから伝わりにくいとこもあったと思いますが参考にしてみてくださいね。
自分もまだまだ子供だから、子供の気持ちがよく分かるんだよねー。

はぁ、長くて疲れたぁ(汗
眠たいし、寝よう。

おやすみんみんぜみ!
うるさくて眠れんわっ!
ではパー