今日は、
沙弥は、“異質な人と出会う”
それを体現するためにいろんな人と会うようにしてるから、
わくわくしながら行った。
一番初めに話を聞いたリクルートに勤めていた女性からのアドバイ
入社当時優先順位が
1、やりがい 2、収入 3、時間だったという。
お金は稼げたけれど、
そこで、オーナーさんに出会って自分の人生を見つめなおして
今は、時間・収入・やりがいで、
22歳、
けど、
と言われた。
GOAL設定を明確にすればするほど、今やること、
今日は、
沙弥は、“異質な人と出会う”
それを体現するためにいろんな人と会うようにしてるから、
わくわくしながら行った。
一番初めに話を聞いたリクルートに勤めていた女性からのアドバイ
入社当時優先順位が
1、やりがい 2、収入 3、時間だったという。
お金は稼げたけれど、
そこで、オーナーさんに出会って自分の人生を見つめなおして
今は、時間・収入・やりがいで、
22歳、
けど、
と言われた。
GOAL設定を明確にすればするほど、今やること、
外見によって選ばない者、これから先も正しくあるべし
―シェイクスピア「ヴェニスの商人」より
神話も神も人が創造したものだ
人が神の存在を信じ
信仰が生まれ歴史の中でそれは必要とされ肯定された
しかし、それでも人は生きる限り移ろい迷うものだ
困惑する心の声から耳を背けるために・・・
人は悪魔をも創造した
宇宙の真理
生命の神秘
光を求めて生命は産み落とされた
我らは希望を生み出す可能性を持って生まれた
―ゲーテ「ファウスト」より
アーリア人は土地を耕じ
物を生産することで経済が成り立っている
ユダヤ人は金貸しによる利息で生んだ資本を投資して工場の大部分を所有し
アーリア人にとっても政治的にも欠かせない存在となっていく
混血を繰り返し、気付いた時にはユダヤ人は支配者となっている・・・
→金融支配を企むユダヤ人からドイツ人を守るために闘う
―ヒトラー「わが闘争」より
英雄は結局全て許される
悪事の一つや二つ正義のためなら許されるのだ
全ての人間は凡人と天才の2種類に分けられていて
前者は支配され服従を好む
子孫を残すための材料として存在している
それを支配するのが数百万分の1の確率で生まれてくる天才である
天才とはナポレオンやマホメットのような世界に新しい思想や革命を起こす独創的人物で
新世界をつくるためなら人を殺してもいいし新たな法律を作る権利も持っている。
・・・但し自分自身をも殺し
法律から逃れても苦しみからは逃れられない
そして人生には耐えがたい苦しみと
限りない幸福があることを知る
―ドストエフスキー「罪と罰」より
儒教は宗教ではない。
「死後の世界」という概念がない
教義もない
孔子は、怪異・暴力・背徳・神のことは語らなかった
人のこともわからないのに神なんてわからない
生のことについてもよくわからないのに死後のことなんてわからない
論語=生きるために必要な言葉
徳は弧ならず必ず隣あり
徳のある人は必ず孤立したりしない、必ず理解者がいる
※徳・・・修養などで身に付けた精神力・優れた人格・品性・天性の能力など...
学問をして、余力ができたならば世の中に奉仕せよ
善くないことをおこさないのではなく
善い行いをするという積極性が大事
語り合うべき人と語り合わないのは友を失うことになる
語るに足らない人と語るのは言葉を浪費することになる
賢者はどしらの過ちも犯さない
君子の交わりは学問を通じて結ばれ、互いに影響を受けあいながら仁の心の成長を助けていく
※仁・・・思いやる優しさ
学んだことを実践し知識欲の充実や自己の向上を喜び
そのことについて語り合える仲間がいることを楽しみ
たとえそれが人知れぬお努力で日の目を浴びずともかまわない
そういう人物こそ君子と呼ぶにふさわしい
―孔子「論語」より
そう。
私に足りないもの。
OUT PUT。
集めるだけ。
聞くだけ。
読むだけ。
考えるだけ。
知るだけ。
学ぶだけ。
これじゃ、だめだよ。
毎日、たくさん刺激を受けて日々変化してるその時々を、
切り取って言葉にして形にしなきゃ。
どんどん埋もれていっちゃう。
ってことで、なるべくさかのぼってでも日記として書いて記録に残していこうと思います。
すべては OUT PUT の能力をUPするため。
さや、これ以上なまけるな!