続きです。
親子分離ができない方々もここで数人いましたが、無理にやらせようとはしないように、エプロンお姉さんたちが盛り上げてくれます。

ホンモノのお兄さんとお姉さんたちが登場
スタジオに行く前に、ここで!
たくみお姉さん、ダイスケお兄さん、りさお姉さんとよしお兄さんが「こんにちわー!」と登場。子供達大喜びです。(ちょび見えず)
よしお兄さんについて、言われた通り、静かにスタジオに入って行きました。(少し見えた)

スタジオ内で
その後、他のスタジオや控え室などを通って収録スタジオに親も移動。見たことないいろんなものがたくさんあって、興味津々!だけどしずしずとスタジオに引き連れられて行きます。
椅子は三列あって、真ん中、後ろ、一番前の順に座って行きますので、最後の方がいい!とかネットでも読みましたが、そんな順番を選べるような状況ではなかったです。
その後、プンバボンの練習を音無しと音ありでやって、歌の練習したら自然に本番が始まり、本当の番組と同じ流れで収録が進んだ。チョビ太は若干練習で疲れちゃった感はあったが、頑張って踊ったりしてるの見てたら可愛くて。なんだかもう可笑しくてたまらん。あー大きくなったなぁなんて、ちょっと感慨深かったり。
チョビ太はガツガツ前に出るタイプではなく、ブンバボンの時は集団の真ん中辺に埋もれてたが、お兄さんが立ち位置の真ん中移動したので、そのすぐ後ろに、、、、お歌の時は、一番にたくみ姉さんのとなりに陣取ったが、間に小さい女の子に割り込まれてた笑(^▽^;)
スタジオ内にはエプロンお兄さんお姉さんの他にも、周りで踊ったりして盛り上げるスタッフが沢山いて、なんだか、テレビってたくさんの人で作られてるもんだね。
そうこうしてるうちに上から風船が落ちてきて、収録は終わり。風船は親に預けて、(スタッフにすぐ空気を抜くように指示される)最後記念撮影で、終わり。
お疲れ様!めっちゃおもろかったわ(親が)
ありがとチョビ太!

いろんな参加者
男女は半々くらいですね。大きさは当然ですが、チョビ太が一番大きいくらいでしょうか?父親が付き添いで来てる子供は2,3割?ママが大半。3歳児ということもあって、ほとんどの子が親と離れても大丈夫でしたが、五人くらい離れられない子がいました。エプロン隊や周りのスタッフに盛り上げられたりして、最終的にどうしてもダメだった子は三人。最後まで、近くに座って、少しでも参加できるようにスタッフは声かけしてくれてました。なんなんだろう、このサービス、!子供のイベントでもなく、無料なのに。
スタッフの方々は、本番に入る練習の間に、調子悪そうな子供をよく見ています。今回はすぐに後ろに倒れちゃう子がいて、親御さんに確認されてました。そのまま参加してたけど、最後のみんなで走る時にはカメラの前に横になったまま動かず、周りでおいでおいでされてたけど、最終的にはお兄さんお姉さんにさりげなくだき起こされてました。しかし、チョビ太なんて家でほとんど踊ったことないのに、めっちゃ動いてて、多分みんなそうだろうけど、プロの力ってすごいわ。

長くなりすぎたのであともう一回行きます。