久しぶりのながとーほー更新として、誕生日夢をかいてみようと思う。
小うるさく、鳴き叫ぶようにわめく蝉時雨。
……代表者、手ぇ上げ。
ハイ(・∀・)!
元気よく手が上がったのは…
夏至の日クンだ。
なんの捻りもない、おそらくほとんどの人々が鬱陶しく思う、夏の風物詩。
そして奇しくも、俺のめでたい日の象徴。
こんなにも汗臭い日に俺を生んだ親を憎む。
こんな汗だくの日に甘ったるいモン食ってシャンパン飲んで……。
やってられっか!
きっと、これは誕生日をやらせまいと、神が仕組んだ巧妙な罠……
そんな気がしてやまない、夏至兼誕生日。
俺は本当に小さな、小さな幸せ者になった。
・・・・・・・・・とね。
いやぁぁイミフwwww死ぬwwwwwww
てゐですかぃwwwwwwwww





