ナッツのフルーツパフェ -3ページ目

目がぁ……(吐血

こんばんわ

今日ポケモンにリバースしてきたナッツです

いやーマジで来た!!( ̄▽+ ̄*)

なんかね

ビリビリ

ってきた☆

今は新パーティーの作成中なのだ

だが、正直言うが弱いな

ポケモンはいいが、操るナッツが糞みたいに弱い

だから今回は心身とも鍛えたいなぁとか思っています

今回は地方はこだわらずね

今更ですが…

高校生にもなってポケモンやるな~~~!!

とか思わないで下さい(´・ω・`)

いいんですよ

楽しければ…



今日は、目がですね…

充血ね…

したんDAAAAAAA!!

瞬きするたび…

いってーーーーーーーーー!!

目から熱い涙が…

花粉症氏ねーーーー!!

もうやだ!!

だれか花粉症を治す薬開発してぇぇぇ!!

って無理か…orz


まぁこの季節は日本人の4割は賛成してくれるでしょうね(笑

未来に期待しながら

このへんで ノシ

カラオケ……☆

こんばんわww

朝、ジエンラーモンさんを狩りました☆ナッツです


やりやしたよ!!

あのバカついにくたばったぜ!がはははh

………今痛いとか思ったでしょ!?

どうせ僕は痛いですよ!!(泣

でも友達はいるからね!?

あ、二次元じゃなくて

リアルに三次元の友達だから!!

勘違いしないでね!!


で、本日はそのリア友とカラオケに行って参りました

いやー類は友を呼びますねww

皆、アニソンしか歌わねww(一部除く

ちゃんとEX○LEさんとかA〇B48とか歌いましたよ!?

ですが…

け〇おん、リトルバス〇〇〇ーズを歌ってる友達もいました

(こいつら高校で彼女出来るのだろうか…人の事言えんけど…)

ナッツは無難(?)にリボーンとかとある系の歌でしたねww

まぁ…俺もちょっとあれですね…(汗

結局男だけでしたが何か?

でも僕は彼を信じていますんで…(にこ

女の子は紹介してくれるはず!!(きらーん

………反省してます…すいません…

何はともあれ楽しかったです

次は女の子と行けるように練習頑張りたいです!!


今日はこのへんで ノシ

やつは強かった……

こんばん…(殴


って最初はやらせろよ!!

改めましてこんばんわ

今日も引きこもってゲームばかりやっていたナッツです


まずご紹介を…

さっきからナッツをボコボコにしているのは居候のツンツンです(フィクションです)

この糞やろうがぁぁぁぁ!!


(ピンポンパンポン)しばらくお待ちください………


ぐはっ…(吐血

失礼しました。ちょっと調子に乗ってたみたいです

ちょっくらボコられました…


で今日はジエンラーモンさん行きましたよ☆

結果はボロ負け♪

…………

だってあいつはおかしい!!


では順番に行きましょう

まず、弱点の武器(氷、龍)をそれましたね

それで行ってもボロ負け☆

次は攻撃力を上げるためにレウスSシリーズをそろえまして

よし!!問題ない!!

行くぜ!!

………ボロ負け☆


が今日の流れでした

明日はね…かつ!!

……ていう意気込みしてみたり♪

でも今日ほど悔しい思いしたことはないな…(いらっ


やっぱり今から狩ってくる!!

では ノシ


バカなのに……

こんばんわですww


昨日から体調が悪いのに今日風邪って気づいたナッツです


馬鹿みたいですね^^

てか馬鹿ですね


なので今日は風邪薬のんで安静にしてます


体調が優れなかったのでモンハやって引きこもってました^^

今日はティガレックス亜種とアグナコトル亜種狩ってきました!


いやーあいつらおかしい

強すぎる!!はんぱねー!!( ̄Д ̄;;


苦しい戦いだった

初めて属性武器で戦った

いつも属性なしでやってました

今日は気分的にやってみましたぞ(←ムック


いやー楽しかった!!

で、やっと、集クエの緊急出た!!

上位のジエン・ラーモン!!

明日はそんな要塞クジラを狩ってきます

詳しくは明日のお楽しみだーよ

では、またね ノシ

反省の日々………

こんばんわにww


妹がMステ撮らなかったせいでA〇B48が見れなかったナッツです…(泣


正直ムカついてます

何故なら!!

妹大好きなあ〇し(嵐)は撮りやがって!!

ちくしぃぃぃよよぉぉぉぉぉ!!(黙れ/殴


………(反省


では!!今日もやってきました!!

ジャパネットナッt(海に落とす


………………………(またまた反省


すいません…取り乱しました…

今日のモンハh(殴


いや!!そこはいいだろ!!

勘弁して!!(泣


モンハは今日はディアブロス亜種とイビルジョーに挑戦

してきました


つ、強い…

イビルジョーなんて死にかけた(@Д@;


まぁ結果的には勝利☆


いやぁ感動した(´・ω・`)


捕獲だがな!!


ダサっ!!

とか思ったあなた一回このモンスターやりなさい!!

冗談じゃないから!!

 

明日はティガレックス亜種を狩る

頑張るぜww ノシ


第1章 いきなり!? ☆3☆

よぉ

話はだいぶ訳すが分かってくれ

今はこの女の子、花畑桃を誘拐犯のアジトにやってきた

そこで見た光景は…



「んじゃ?こりゃ…」

「この後、戦闘の跡がある……」

確かにどこか焦げた場所がいくつかある

これは…電撃の後…か?

「てかなんで戦闘の後?

 こいつら仲間割れでもしたのか?」

「…分からない…だけど

 仲間割れじゃないと思う…」

「…?……何故だ?」

「これ見て」

と見せられたのは許可証

「これを壊すなんて…他の場所じゃもう超能力は使えない…」

「っ!!た、確かに…」

「しかも、跡形もなく消えてる…

 再発行もできない」

「そうだったな」

そうお札と同じでこなごなだと再発行は出来ない

てかじゃあ何のために?

「うぅ…がぁ…」

「っ!?誰だ!?」

と後ろにいたのはさっきの犯人だ

「ってお前大丈夫か?」

「あぁ…なんとかな…」

「なら安心…」

「するな!!あんたバカなの!?

 この人は誘拐犯!!

 確認することがあるでしょう!?」

ん?まったくわからん…

「分かんないならいいわ…

ねぇそこの誘拐犯!!

あなた誰にやられたの?」

「俺は依頼されただけだ…

だから誘拐犯言うな…

俺は樋口亮太(ひぐちりょうた)だ

俺はボスにやられた…」

ボス?こいつがてっぺんじゃないのか?

じゃあなんでこの子を誘拐したんだ?

「う!!ぐはぁぁぁ!!(ばたり」

「ど、どうした!!おい!!

 大丈夫か!?」

……動かない…ほんとに

死んだみたいだ…

「ちっ…これじゃ情報が聞けないわ…

 しかも殺さなくてもいいじゃない…」

と月子は言った

確かに殺さなくてもいいはず…

しかもどう殺した?

まったく見えなかった…

何が起きたかわからない…

だが…

「情報は雷の超能力を使うらしいな」

「えぇそしてだいぶ強い…」

こいつはただの誘拐事件じゃないみたいだな

とりあえず今日はこのことを調べよう…

で思ったんだが…

「まぁこの亮太はほかの部隊に連絡してだ…」

「そうね…それで?」

そうこれが本音だ!!

「この子(桃)どうすんだ?」

当然の疑問だ                       続く

モンハ…その2

こんばんわ


くま…出来たっぽい…ナッツです!!


では早速コメからあったモンハのアドバイスを……

私ことナッツはまず防具から揃えます

なかでもスキルがいいもの

今は

インゴットSで珠(でよかったっけ?)でスキルを上げてます

スキル

見切り+3

風圧完全無効

砥石使用高速化

です

で、次はかわす!!

初めてやるモンスターは何度か攻撃をあえて受けます

そして攻撃が読めてきたら攻撃当たらない場所にかわす!!

でカウンター!!

………分かりにくっ!!

経験でなんとかなります。

なんでガンバって下さい


今日はティガレックスを狩ってきましたぞ


二回死んだ…(ガックリ

だが捕獲した!!!

明日は亜種をやってこようかな♪

では、今日も小説を書く!!

また、会おう!!


第1章 いきなり!? ☆2☆

やぁ

西村風弥だ

今日はミッションが入って仲間の一条月子と一緒に

ある女の子が誘拐されたらしく救出しに向かった


「で、その子がいる場所わかんのかよ?」

「安心しなさい この私が分からないとでも?」

っと質問を質問で返しやがった

こういう所はムカつくが確かに月子は抜かりがない

だから月子は絶対に本人には言わないが信頼してる

だが…

「ほら、ささっと歩け!!このゴミが!!」

やっぱりキャラが固まってない所とかムカつく


「よし!風!!早く来なさい!!ついたよ」

「はぁ…はぁ…てめぇ…おいてくんじゃ…ねぇ…はぁ…」

「足…ぷっ…遅すぎ」

「う、うるせぇ!!」

確かに俺は天才的に足が遅い

100メートル走17秒だぜ?

笑っちまうだろ?

まぁいまそんなことはどーでもいい

問題なのは

「なぜ保育園?」

そうここは桜風保育園

「ここに犯人がいんのか?」

「当たり前じゃない!!あんた頭も天才的に馬鹿なの!?

 ここは超能力を許可書無しで使える唯一の場所なのよ!?」

「って…俺が知るかよ…(ぼそっ」

「まぁいいわ…いきましょ…」

侵入開始

って

「広くないか?ここの保育園」

「当然でしょ?ここはこの街に一つしかない保育園だもの

 入園する人が多いから広いのよ」

へぇ~初耳だな

「それにしても人の気配を全然感じないんだが…」

「今は…旅行だったかな…」

「ほ、保育園で旅行だと!?」

「しっ…確かに変だよね…」

月子も知らないとは…

まぁいいや

このことは今度調べよう

「ん?なんかあっちから音が聞こえないか?」

「……確かに…これは水…?」

「わからんが行ってみよう」

そうそこはプール

なぜかわからんがプールから水の音が聞こえる

季節外れだよ!!


「よし!!ついた…ぞ?」

「ん?どうしたのよ?」

「ちょっと写真…」

「ぇ…あ、はい」

「ん 確かにこの写真の子だな」

でもおかしい

誰もいない

どうしてだ?

女の子はこっちに気付いていないのか無邪気に遊んでいる(水着着用)

でも見張りがいないのは完全におかしい

「お兄ちゃんとお姉ちゃんだれ?」

っと考えていたら女の子は気づいてこっちにやってきた

「お、おれは西村風弥だ」

「私は一条月子って言うの 君は?」

「えーと、私は花畑桃(はまばたけ もも)だよ(にこ」

「よろしくね桃ちゃん さっそくだけどなんで桃ちゃんはここにいるの?」

「うーんと確かねなんか黒い服着たおじさん達が桃を車に乗せてここまで連れてきてくれたの」

まさかこの子…

自分が誘拐されたことに気付いてねぇぇぇぇぇ!!

っと月子もおもったらしく苦笑してる

「それでねさっきなんか黒い服を着たおじさんとは違う時にここにきて

 桃がプールにいるときなんかビリビリ!!ってやってどこかにいちゃったの」

「「Σっ!!」

「桃っ!!それはどこでだ!?」

「こっちだよ」

そして桃は歩き出した

水着を着たまま…


「ここだよ、お兄ちゃん」

「お、サンキュ…ってここは…」

そうここは広い体育館だった

そこには誘拐をしたであろう犯人たちの

死体があった                        続く



モンハ…

こんばんわ


昨日駄文を書いて困らせてしまったナッツでーす(笑/殴


えー…

昨晩は申し訳ありませんでした…(土下座

もうヤダって言う人はこのブログだけご覧ください

あんな小説だけど見てやるかって言う人は

文句は受け付けませんがアドバイスはいただきます


今日はモンスターハンター3rdやってました

ハンターランクは一応6です

武器は双剣です。

で、今日はドボルベルグ(上位)

とディアブロス(上位)をやりました。

友達はいますが一人でやるのが好きです。

で、意外に体力多かった…

びっくりしましたよ!!

だってなかなか倒せないですもん…

回復薬切れるかと思った

結果的には倒したけどね!!


あぁ!!

今日も小説行きたいと思うんで頑張りたいです

では、また小説で ノシ

ってちょっと待て!!

MADのお願い忘れてた…

リクエストください!!

じゃあ今度こそ……ノシ

第1章 いきなり!? ☆1☆

よぉ

突然だが普通ってなんだ?

皆は

普通に結婚したい

普通に働きたい

っていうがよくわからん

なぜなら…


此処は絶対に普通の街じゃ…

「ねぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」



俺がこの街に来たのも1ヵ月前だ

最初に来たときは

「普通だなぁ」

と声に出してしまったぐらい普通だった

だがな!!

普通じゃねェ…

なぜなら超能力が使えるようになったからな

っておい!!何さらっと言ってんだ!?

まぁいい…

大事なのはここからだ

俺は今高一だ

この街の「桜風高校(さくらかぜこうこう)に入学した

名前だけならすげぇ広い学校だとおもうだろ?

確かに広かった…だがな

ここは「戦闘グラウンド」「戦闘教室」

更には「戦闘食堂」

まぁだせばまだあるがこのぐらいでいいだろう

そう

名前の通りここは「戦闘」ばかりの学校らしい

クラスも強さ順らしい

Aが一番強くてG一番弱いらしい

俺は、Gだ

だって此処の試験…

超能力のテストばっかりだもん…

で、きたばっかりの俺には自分の能力を使えないわけで

Gになりました


で、今に至る…

今は午後2時

自宅にいる

普通は学校にいるがこの学校は変則なんだ…

午前に授業を受け

午後の7時まで放課後

そして午後7時から学校という意味分からん学校に

俺は通っている

ぎゅ~…

「そういえばお腹減ってたな」

ぼーっと見ていたテレビをけし買い出しへ

「っと…忘れるとこだった…」

っと取ってきたのは許可証

これがなくては能力を使えないし使うことができない

「よし!!逝ってきます…もとい、行ってきます」

そして近くのナクドナルドに向かった



がちゃ

自宅のアパートから歩いて10分程度で到着

「いらっしゃいませぇ ご注文はお決まりですかぁ?」

「えーと…ベーコンバーガーのセットで」

「かしこまりましたぁ」

っと二分もたたずに出来上がってきた

どんな力だ?

「お待たせしました」

いや、別に待ってないです

でバーガーのセットもって外が見える席に座った

「おぉ…初めて買ってみたが上手いな…」

「そうじゃろ?(にやり」

「Σぶっ!?な、なんで月子(つきこ)がここにいんだよ!?」

「だってつっきーがここに先にいたもん!!風(ふう)が後から来たんだよ?」

っと話しかけてきたのが一条月子(いちじょうつきこ)で

俺の名前は西村風弥(にしむたふうや)だ

見た目は目は青いきれいな目、髪は長く伸びている、胸は…残念!!だが超可愛いがたまに天然で

あれ…うーんと、確かツンデレ?ってやつらしい

「で、風!!ミッションだよ!!」

「あぁ?ミッション?何のだよ?」

ミッションとはうちの学校では自分の能力を悪用して

まぁ一般的に犯罪者を捕まえるor倒すらしい

俺も何回か経験したな

「えーと…確か幼女誘拐だったかなぁ?」

「Σ…ごほん!!…ごほん!!」

「Σ だ、大丈夫!?」

「お、おぅ…でどんな子だ?」

「これですの」

っと見せられた一枚の写真

髪は短く目と同じピンクだ

まぁ小1ぐらいかな

「よし…食い終わったし行くか」

「待ってました!!」

と言って月子は立ち上がり俺の手

を引っ張って店から出ていき目的地に向かった

この事件がさらに普通じゃないことは

誰も予想はしていなかった                   続く